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AI目次
課題と組織の向き合い方を探る
問題解決に不可欠な「同じ目線」
逆境を乗り越える組織の強さの秘訣
自主性と主体性の決定的な違い
強いチームへと導く「主体性」の力
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 00:26
    1.

    オープニング

  2. 00:47
    2.

    同じ目線に立つということ

  3. 01:09
    3.

    「乗り越えてきた組織」の強さ

  4. 00:36
    4.

    自主性と主体性の違い

  5. 00:43
    5.

    まとめ

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avator
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ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

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