AI目次
「負けないチーム」の壁
育成年代が示す勝利の道筋
オーナーの決断「権限移譲」の真意
「勝ちたい」情熱を内側から生む組織
リーグ戦を勝ち抜くための「当たり前」
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 00:21
    1.

    オープニング

  2. 01:07
    2.

    育成年代の強さと、消えていく才能——おさらい

  3. 00:39
    3.

    サバナケットゼロスFCの「今」

  4. 01:07
    4.

    答えは、育成年代が教えてくれていた

  5. 01:13
    5.

    権限を手放すという挑戦

  6. 00:35
    6.

    自動化と、それぞれが自分のポジションに集中できる組織へ

  7. 02:39
    7.

    「やらされる」情熱と、「内側から湧き上がる」情熱の違い

  8. 01:43
    8.

    戦力が均衡化する今シーズンのラオスリーグ

  9. 01:18
    9.

    「当たり前のこと」を徹底するということ

  10. 00:54
    10.

    たった12秒で崩れる、90分間の努力

  11. 02:04
    11.

    「負けたくない」と「勝ちたい」は違う

  12. 00:28
    12.

    エンディング

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ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

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