ラオスで国トップリーグのサッカーチームを運営しています。60%の権利を得てオーナーとしてチャレンジをしています!
AI目次
クラブ運営の本質的価値への問い
地元柏レイソルが示したクラブの真髄
サワンナケードの子どもたちへの夢
勝利を超えた感動を生む物語の秘訣
クラブ運営者が再認識した「思い」
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 00:27
    1.

    オープニング

  2. 00:31
    2.

    クラブ運営の中で生まれた気づき

  3. 00:51
    3.

    サッカーにお金を払う価値ってなんだろう

  4. 02:06
    4.

    地元・柏レイソルが教えてくれたこと

  5. 01:05
    5.

    サワンナケートの子供達に夢を

  6. 01:10
    6.

    思いがあって勝つからこそドラマが生まれる

  7. 00:30
    7.

    エンディング

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avator
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ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

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