AI目次
未開の才能:日本人選手の可能性
技術だけでは不十分?プロの壁
ピッチ外で問われる人間力と信頼
カンボジアでの出会いが変えた価値観
「選ばれる側」としての自己成長論
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 01:18
    1.

    オープニング

  2. 00:46
    2.

    技術のある選手はたくさんいる

  3. 01:23
    3.

    ピッチの外で何ができるのか?

  4. 02:59
    4.

    自分の原体験:カンボジアの孤児院

  5. 02:32
    5.

    自分自身への言葉として

  6. 00:28
    6.

    クロージング

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ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

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