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AI目次
ラオス挑戦で直面する厳しい現実
日本人選手の挑戦と越境の哲学
リーグ優勝を超えたクラブの真の目標
ラオスサッカー国際化への展望と鍵
「挑戦できる社会」実現に向けた行動
ラオスでリアルサカつく。
Takuya Watanabe
  1. 00:28
    1.

    冒頭

  2. 01:42
    2.

    ラオスでの挑戦、そのリアル

  3. 04:22
    3.

    日本人選手たちと過ごす日々

  4. 00:58
    4.

    このクラブで僕が本当に実現したいこと

  5. 01:48
    5.

    なぜ日本の皆さんに届けたいのか

  6. 01:45
    6.

    「誰しもが挑戦できる社会へ」という想いの背景

  7. 01:23
    7.

    皆さんへのお願い

  8. 00:34
    8.

    おわりに

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avator
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ラオスでリアルサカつく。

Takuya Watanabe

東南アジアの発展途上国の国々でプレーをして、孤児院への訪問や支援活動をする中で、「本当の豊かさとは何か?」という疑問を抱きました。

サッカーは世界中どこにでもあり、ボールひとつでコミュニケーションをとることができます。

しかし、まだ日本のすぐ近くのアジアの国々では、恵まれた環境があるわけではありません。
幼少期、Jリーグが発足。サッカー選手は僕に夢を与えてくれました。

僕自身もサッカーを通して子供たちに夢を与える活動を積極的に展開していきたいと思っています。

そんな活動の中で気づいたことや感じたこと。お話ししていきたいと思います。

そして、現在はラオスでリアルサカつくをしています。チームの運営に携わりながら、自身もプレーするという面白いチャレンジです。

その日々から感じることを生々しく発信していこうと思います。

今年からはラオス1部リーグに所属するサバナケットゼロスFCのオーナーとして、新たなチャレンジをしています!

そして、3年前におった「2度と走ることはできない」と言われた大怪我からの復帰を目指してそこにも挑戦を続けています!

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