TOPハウツー・学習テクノロジーVoicy's Voice 〜はたらくわたしたちの声〜【緒方×社員】入社1年経った社員の本音トーク:前編(ビジネスデザイン・さっちー&パーソナリティサクセス・まあや)21:46 2025年3月24日 174再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次緒方さんとの1年振り返り対談激動の1年、社員の本音とは?Voicy社員の適応力と成長変化するVoicyと社員の未来像社員の強みと会社の目指す姿AI文字起こし(β版) # 【対談前編】激動の1年を振り返る こんにちは。Voices Voiceです。 このチャンネルでは、Voicyで働く私たちのリアルな声をお届けしていきます。 本日は、尾形さん×社員の対談企画ということで、 1年経った社員の本音トークをお届けしていきたいと思います。 よろしくお願いします。 このチャンネルに尾形さんが来てくれるとは。 そうそう。嬉しいよ、みんなの話聞けんの。 よろしくお願いします。 社員メンバーは、私サッチと、 PSチームパーソナリティサクセスチームのマーヤと申します。 サッチ、こっち座った方が良くない? 確かに。 目合わへんなと思って。 行動しつつ。 ちなみに、サッチとマーヤはお互いに敬語で喋ってるけど、 入社は同じくらいだよね? そうですね。 2024年のサッチが1月で、私が2月です。 ちょうど1年経ったくらい。 そうなんで。早いもので。 早いもので。 年齢は近い? 私の方が全然上ですね。 私、今年33歳なんで。 全然見えない。 見えないですか。 気持ち悪いんじゃない? ありがとうございます。 びっくりしたわ。 かなりびっくりされました。 あ、そっか。 めちゃめちゃサッチの敬語で喋るから。 何か敬語感です。 みんなにね。謙虚。 みんなに敬語。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 その中で、1年経った。 1年って早いようで短い。どっちだった? 早かった?長かった?短かった? えー。 濃かった? そうですね。 短かった気がしますし、でも長かった気もするので、 正直、濃かったです。 どっちでも取れる感じがします。 でも、この2人は本当に印象に残ってて、 このね、どったんばったんの1年間っていう、 普通の会社ではまず経験できないような時期を、 一緒に走っていく中で、 2人とも、いろんな環境でも適応していって、 どんどん慣れていくのの速さと、 思いの込め方がすごいっていう評価が、 どっちも同じところから、 VIZの方からも来たし、 ZOOさんとかの方からも来てて、 なんかね、すごいいいメンバー入ってきて、 慣れたのと、 しかもコツコツめちゃめちゃ頑張ってくれるし、 すごい言ってめちゃめちゃ褒められた2人だったんで、 ちゃんとこのどだばたの中に残ってくれて、 すごい助かってるし、感謝してる。 ありがとうございます。 だってさ、こんな人減ることないで、 やっぱ不安だったでしょ。 でもなんかタイミングがありますよね。 人が抜けるタイミングとかも、 よく重なるのかなと思ってて、 それはそういう時期なのかなって、 私は割り切ってましたね。 結構他のベンチャーとかも、 よく見てた方やったから、 そうするとやっぱりベンチャー1もそうやけどさ、 指定社員制度入ったのって、 2020年か19年くらいじゃない? で、その時はやるぞってメンバーが入ってきて、 ちょうど4年、5年とかいうタイミングって、 だいたい20代中旬の働き盛りの人が、 だいたい30くらいになってるっていうタイミングになると、 みんなここからどうしようって、 考える時期になってくるから、 そこでもう1回考えようみたいな感じで、 どうしようもなってしまいがちっていうのと、 あとは第2創業とか言うとね、 ここくっきりかなとか、 逆にここからやろうっていう人にも ちょっと上がられたりとか、 なんかいろいろ起こるんだろうなと思って。 そうですよね。 俺はさ、今までいろいろやってるから、 こういう波数あった後って会社でむちゃくちゃ良くなるの知ってるから、 よしここからやろうみたいな感じで思ってるけど、 会社でのメンバーとか、 すげえ不安になるだろうなと思って。 申し訳ないな、そういう環境提供してとか思いながら、 でもこれは最終いい客になるんやと思うんだけどなって思いつつ、 なんかね。 確かに。でもなんかそれで言うと、 ボイシって面白いなって思うのが、 特に私はパーソナリティーサクセスチームっていう、 パーソナリティーさんと接するポジションにいるんで、 結構その、社内で人が減ったとしても、 あんまり社外からの熱量が変わらないとか。 確かにね。 そこはあんまりなので、 もちろん社内だけでフォーカスすると人が減っててとか、 ネガティブな部分あると思うんですけど、 そんなに日々の業務で言うと、 あんまり熱量変わってないので、 そんなに、あ、じゃあ頑張ろうみたいな感じでした。 なるほどな。 サッチーはね、むしろね、 本当ドタンバタンで、 何でもやる人になっちゃってるからね。 気づけば1年の間で上司4人くらい変わってて。 そうやね。本当に申し訳ないよね。 変わったなと思いつつ、 でも私はほぼ第2新卒みたいな感じで VCには入ってるんですけど、 なんか、もちろんめっちゃ上司変わるじゃんっていう、 ちょっと不安もありつつ、 でも授業を作ることの面白さみたいなところは、 前職では全然感じられなかった部分だったので、 今この年齢でこの環境を経験できてることって、 絶対その周りの友達とかいないし、 そこはすごいポジティブだなって。 めちゃくちゃ生きると思うよ。 もうね、初めにぬるま湯入ると後大変だから。 確かにね。 そうね、なんか俺は、 初めの会社がすごい大変だったの。 朝大体30分くらいまでやって、 よし、ここから明日のために飲みに行くぞ、 みたいに言われるような会社でやってて、 先輩がそのまま横でね、 ずっと資料作ってくれるの見てくれたりとかしてたのは、 恵まれてたけど、 でもそこは初めに頑張れてよかったなってことと、 でもほとんどの人が仕事つまんないし、 だからそういう姿を見てきたのはすごい損だったなって思って、 逆に仕事面白いとか、やってて楽しいみたいな仕事を、 若い頃からできるのはめちゃ羨ましい。 はいはい、ごめんなさい。 その中で、 1年間で印象に残っていることは何ですか? いきなり特定はっぽくなりましたね。 じゃあ前から。 一番印象に残っているのは、 結構直近なんですけど、 9周年のイベント。 よかったね。 あれはすごい印象に残りました。 あんまり私、パーソナリティさんと接する機会あるんですけど、 大体オンラインじゃないですか。 Zoomで面談してとか、 時々遊びに来てくださるパーソナリティさんとか、 ボイスフェスとかありましたけど、 でもあんなにわーっとみんな集まって、 すごいみんなわーっと喋って、 全然会場の声がアナウンス通らないみたいな、 それくらいみんなわーっと喋って。 寄りすぐりのお喋りだけ集まって。 そんな熱量が面白いというか、 みなさんだって声でつながっているから、 顔を知らないとか、 全然顔出しされていないパーソナリティさんもいらっしゃる中で、 ああいう環境が作れたのってすごい面白い。 いい熱量だったね。 こっちから特にリードも何もしないのに、 わーっとみんなで盛り上がっていたのが、 すごい声って面白いなって改めて思います。 土壇場でゴリ押しで予算通してやりました。 本当にそうですよね。 もうここ最近はやりたいほどやってます。 やりたいこと。 これがいい日常だと思ったらやるみたいな感じでやっていくね。 さっちは? そうですね。 せっかく私はビジネスデザインチームという企業さんと パーソナリティ、リスナーをつなぐポジションにいるので、 その中で印象的だったこととして話すと、 インタビューの記事を書くときに、 インタビューをクライアントさんにするときがあるんですけど、 ずっと4年くらい一緒にお取り組みしている通販さんに インタビューをしたときに、 一番の良さは、 ボイシーの社員さんが介在してくれることですと言ってくださって、 一緒にお取り組みするインフルエンサーマーケットと近いと思うんですけど、 その中でボイシーの社員が介在してくれることが 一番良いことですと言われるので、 プラットフォームとして人に価値を クライアントさんが感じてくれることはすごい嬉しいことだなと思って、 それを聞けたのが、 こんな形もあるんだなって いいね。 すごい響きました。 そうか。 去年までいろいろ会社が迷走しているときもあったんだけど、 そのときにはとにかく利益を生んで、 できるだけたくさん利用させてコストを下げて仕組み化するみたいな感じに いかなきゃみたいなのがあったんだよね。 できるだけツールとかでできることはやって、 システムパッケージにしてイレギュラーなことはしないみたいな感じになってて、 どんどん魅力の部分というのは少なくなったんだよね。 人をできるだけ減らそうという感じだったんだけど、 でもよくよく考えたら、 人の強みってめちゃくちゃ武器なんで、 それもこの半年で方向性転換して、 人売りにします。 180度変わって。 それでいいと思うのは、 パーソナリティ作説もボイシーの社員さんが話してくれるから 繋がってるって人も絶対いて、 ここが一番他の会社と勝負できないところじゃない? あえてボイシー応援したいと思いますとか、 課金機能つけたら取られる方の人が応援します応援しますと言ってるわけじゃない? あれはやっぱり変えがたいものがあるからね。 そうですね。 日々パーソナリティさんからこうしたらいいんじゃないかみたいなアイディアとかもらったりするんですけど、 そういうのをフラットに相談してもらいたいとか、 値上げしようと思ってるんですけどどうですかねとか、 例えばなんですけど、 そういうのを1、パーソナリティとPSチームみたいなので話して、 こうしたらもっとよくなるよねみたいなディスカッションができる関係性っていうのが結構面白いなっていうか。 いいね。 なんかさ、経営とか自分で会社作るとね、 本当にサービスも子供みたいなもんだしさ、 メンバーもみんな子供みたいな感じなの。 みんないてよかったなって言ってほしくなるし、 卒業するメンバーも何か力をつけて出てきてほしいなって、 ボイシーマフィアになって、 どっかで近づけまた帰ってきてくれてもいいしって思いながら、 でも将来ボイシーにいたからよかったとか役に立ったって言われたいわけよ。 そうするとやっぱり今後の時代にどう社員メンバーに力をつけてもらうかってすごく考えるのね。 その時にできるだけ早くきっちり仕事をこなせますっていうのって、 本当にもう機会がとって変わるんだよね。 だからいかに人間味のあるパフォーマンスを出し続けるところにその人の強みがあるかでやれれば、 その人プラスAIとかその人プラスツールとかで成り立つのね。 俺が一番衝撃的だったのは、 餃子の王将さんがおいしいチャーハンを焼けるトップランキャーみたいなランキングがあるんだって。 それでその社内のトップ10の人を集めて、 その焼き方を全部動画に撮って全部集めて、 今AIでそれを学んでドラムで同じ焼き方ができるようにっていうのをね、 一緒にやってて、その10人の方は今それの開発に取り組んでいますって言ってるわけ。 それができたらその10人っていらなくなるわけですよ。 だけどその方に作ってもらいたいとかだったら多分残るじゃない。 だから今後もどんどん会社がシステムだっていく会社っていっぱいあるのね。 それシステムにしたら汎用的なものにしてって言っていくと、 実は自分の仕事を無くしていくだけなわけ。機械に加わして。 そういった時に最後に、でもこの人がいるからお願いしたいっていう風に 残れるような力を若いうちからそっちの方が大事だなって思ってもらえるかなって思うとね。 でもこれってめちゃめちゃコスパ悪いのよ。 育成コストと失敗コストとラーニングコストを考えて、 それから再現性あるのかってなって、 その人育てて辞めちゃったらどうすんねんみたいな。 なるからそこはでも文化としてちゃんと置いていって、 もちろん残っていってずっと活躍してくれるメンバーもいてもいいし、 外に出るメンバーもそれでいてよかったなって思えれば、 そのレプテーションでボイシーに入ったらそういう人間とか学べるんだなっていうルーティーンになるかなと思うし、 卒業したメンバーもあの時学んだことがよかったよって言えば、 じゃあそこにリファレンス取った人はボイシーに行くのかなみたいな。 そうなっていけばいいなとは思うよね。 一歩間違えると消えて、システム化して全員同じようにして、 今できるパフォーマンスだけ出してもらったら、 もう使えない人になってくるとオッケーみたいなね。 どうしてもその方がコスパがいいのですごい悩むんやけど、 うちはとにかくコスパが悪くていいから、 手間かけていくのが最終強みになるだろうなって思ってんねんけどね。 どんな人が入ってほしいかみたいなところも触れた感じになります。 だから逆に一人一人抜けるときめっちゃ痛いのよ。 やっぱりその仕組みからしてコンフリに乗っけてたらオッケーってわけじゃないっていうね。 なんだけど、その分それと同じように素直でいい奴らを集めて、 力をつけていくっていうチームをもくもく作っていけながら、 何人かはマネージャー陣に上がっていったりとか、 マネージメントできるようになったり、横展開していろんな業務をやるようになったりとか、 そういう風になっていくとめっちゃいいなって思ってるね。 そうですよね。確かに。 半年前まではジョブ型っていう会社だった。 ジョブ型で採用して、これだけをやって、 それで期待値とそれに対して仕事が合ってないと満足満になるんじゃないかとかしたんだけど、 半年後に全部やめて、全部ジェネラリストでいいから、 どんどん横でもいろんなことをしてもらおうって言って、 その方が絶対に力がつくし、 一個のことだけの仕事の人にならなくて済むと思うから。 私結構そっちの方が好きですけどね。 全然違うことをやれたりする方が。 ただね、キャリアで考えると、 マーケターはマーケのことだけやっていく方が早めに年収が上がって転職しやすいっていうのがあって、 でもマーケだけで上に行くと最後は超人的なマーケ人と勝負しないといけないってなるのね。 走ってるだけでよかったのに、最後オリンピックで勝とうと思ったらすごい大変じゃない? それが何個か柱があって、その上に作るともうちょっといろんなキャリアができるんだけど、 いろんな柱を作ってる間に、一個の職での転職に比べて弱いのよ。 30歳過ぎまでのキャリアを最速でいい年収にしたいと思うと、 一個のジャンルに決まったやつをめちゃくちゃやったらいいっていう風になるんだけど、 実はその後もその人がいるおかげで他のチームとの連携ができて、 いろいろなっていくと、35歳くらいでこうやってくると、 一個の業種だけやってきた人っていうのがなかなかワークしなくなってきたりするので、 結構そこって言ってみないと気づかないんだけど、 でもさ、若いうちからいろんなことやっておきなさいって言うのってさ、 子供の宿題やっといた方がいいわよって言うんだよね。 そんなのやらなくたって別に将来使わないし、サインコサインとか言ってしか。 そういうのと近いことがよく起こるね。 でも私も営業で入ってた感じですけど、今も営業チームですけど、 全然やったことないそのマーケの分野で、もうやらざるを得ない状況になって。 学びになるでしょ、でも。 やってみて。 やらざるを得ない。 やる人がいないからやるしかない。 そうやねん。 そういうことだって。 見たところ、結果的に自分がどういうところが強みかなとか、 こういうのが好きかな、でもこういうところもできるなみたいなのが見えたので、 そこはすごい、この年でそれができたのがめちゃくちゃよかった。 どんなのが強みだと思ったの? 私はやっぱり人と向き合う方が強みだなと思ってて、 それこそ既存のお客さんとの関係を、 笑顔担当。 笑顔担当、最高。 コミュニケーションとって、そこといい関係を築きながら、 次のお取り組みまで繋げていくみたいな方が、 自分は新しい案件を取りに行くとか、 回していくことよりかは育てていく方が好きだなというか。 そういうのが気づきました、新たに。 そうですね、対人になる時って、俺もずっとそういうのが好きで、 ベンチャーの社長のブレインやったりとか、 いろいろ会社の生みたりとか知ってたんだけど、 優しい人とか都合のいい人って簡単になられるの。 人が困ってる時に助けてあげるのに、 困ってるから僕は一生懸命助けて隣に座ってましたって言うのって、 できるってできるし偉いんだけど、 8時間座っててもある程度出せる価値って限られてるわけね。 でも自分のスキルがちょっとでも上がっていくと、 ちょっと解決できそうな人を紹介するね、だったりとか、 コーチングのスキルを学んでたらもっと引き出してあげられたりとか。 実は対人でできることって、 めちゃめちゃ頑張って全部の時間を使って隣にいましたって言っても何もできなかったり、 困ってる時、大丈夫?って誘ってるだけの4時間っていう人もたまにいるじゃん。 すごいんだけど、あんまり役に立てないっていうことが実はあって、 自分のスキルがどんどん上がっていくと、 相手を喜ばせられることっていうのの幅がめちゃくちゃ広がるものよね。 それから、俺もパーソナリティさんのケアをやってた時とかは、 マーケティングの話をできるだけできるようにしようとか、 何か考えたりとか、 パーソナリティさん同士の紹介をしてみてつなげてみるとかやってみたりとか、 ちょっとした武器が増えると喜ぶ量めちゃめちゃ増えてくるから、 僕が得意なんだったら、そこが無限に広げられるよね。 広がれる。無限に広がれる。 いろいろできるのはいいかもね。 私ね、いろんな上司とも仕事できてるから、 いいところも反面教師もいろいろあると思うので。 一応、上のジェネラルマネージャー俺やから、 3年からね。 もしワンワンしたいとか言ってね。 ゆらとはるおは評価の時とか来て使ってたんで。 マネージャーに言ってくれても何でもいいし。 逆にこの去年の夏ぐらいからガラッと体勢変わってきて、 会社の雰囲気とかもちょっと変わってきたと思うけど、 どういう変化感じた? 私は所属が変わったんで、 サービスからプロダクトチームに移動したんで、 結構大きかったですね。 でも私は今の方が働きやすいと言ったらあれですけど、 しっくりきてるって感じはしてますね。 自分の機能、今爆速でいろいろ開発進めてます。 早えーよ。 それを結局作って終わりじゃないじゃないですか。 届けてかつ使ってもらうところがゴールなのに、 今までってそこまで手が回ってなかったというか。 分量からしてた。 それをちゃんと届けるところから逆算して、 プロダクトのメンバーと話せるようになったんで、 そこはだいぶ違ったなと思いました。 その辺かね。 本当に喜ぶものってなんだろう? みたいなのを考えることが増えた気がします。 めっちゃいいやん。 どうしても営業あるやるですけど、 この目標のために、 これだけアポとって、 これだけ受注とって、 これぐらいで、 結構目先の数値で見がちで、 そうなると、やばい商談数、 目標今月あと何件足りてないから、 それを埋めにいこうみたいな。 それを埋めることって本当に意味があるのか? みたいなのを、冷静になればなるんですけど、 なかなかそういうところまで視点が向いてなかった。 と思うんですけど、 いろいろ体制変わって、 本当に喜ばせられるものを作るというか、 そっちの方にちゃんと目を向けなきゃいけないんだなっていうのは、 結構ここから思考が変わってた部分。 ちょっとね、今回1900万案件あるからね。 そうですね。 それはもう予算をしっかり使って喜ばせられるから。 そうですね。 確かにな、そこは変わった、 変化が嬉しいね。 でも俺はもう次、 オフィスが3階で集まるじゃない? ものすごい連携できるようになると思うの。 でもワンフロアでちっちゃく集まるのってめっちゃ楽しいのよ。 これすごい楽しみで、横の連携もできるし、 みんな話してる話も全部聞こえるっていう。 そうだね。 この時のスタートアップの元気の良さは楽しみに。 来月、確かにもうすぐだね。 もうめっちゃ楽しみだね。 # エンディング はい、では入社1年目社員と尾形さんとの対談トーク全編をお届けしてまいりました。いかがだったでしょうか。 また後編では、これから挑戦したいことをメインでお話ししていきますので、興味のある方はぜひ聞いていただければと思います。 そして、Voicyで働くことに少しでも興味を持っていただけましたら、このチャンネルのトップに採用情報のページのリンクを設置しておりますので、ぜひ覗いていただければと思います。 それではまた次回お会いしましょう。 もっと見るVoicy's Voice 〜はたらくわたしたちの声〜Voicyメンバー募集中!21:141.【対談前編】激動の1年を振り返る00:322.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ついてるついてるついてる2025年7月12日Voicy友の会から来ました😌1返信
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