TOPハウツー・学習テクノロジーVoicy's Voice 〜はたらくわたしたちの声〜声の求人票 -Voicyエンジニア編-25:26 2025年9月29日 318再生 問題を報告する 再生する シェアする [採用ページはこちら]・Androidエンジニアhttps://hrmos.co/pages/voicy/jobs/1839582987298508814・iOSエンジニアhttps://hrmos.co/pages/voicy/jobs/1910587387089797132・エンジニアリングマネージャーhttps://hrmos.co/pages/voicy/jobs/1910587387089797135・Androidリードエンジニアhttps://hrmos.co/pages/voicy/jobs/1910587387089797140・バックエンドエンジニア(Go)https://hrmos.co/pages/voicy/jobs/1910587387089797157・AIリードエンジニアhttps://hrmos.co/pages/voicy/jobs/1910587387089797176もっと読むAI目次音声配信で未来を創る醍醐味とはユーザーからの熱量に感動!やりがい急成長中の組織で裁量大きく挑戦!AI前提でビジネスを!その真意とはギブの連鎖で成長!求めるエンジニアAI文字起こし(β版) # Voicyでエンジニアとして働く魅力とは!? 声の求人票 このシリーズではテキストの求人票では伝わらない Voicyで働くことの魅力を インタビュー形式で深掘りし 声でお伝えしていきます。 今回インタビューを務めますのは ソフトウェアエンジニアとして働く 大萩と申します。よろしくお願いします。 今回は前々回がプロデューサーポジション 前回が事業開発ポジションだったと思うんですが 今回はエンジニアポジションということで VPOEの山元さんをお招きして 根掘り、葉掘り ちょっと掘れるかどうか僕の技量にかかってますが 聞いていこうかなと思ってます。 それでは山元さんお願いします。 山元です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 早速なんですけど 結構担当直入感はあるんですけど Voicyでエンジニアとして働くことの魅力って 山元さんとお考えですか? そうですね。大きく4つあるかなと思っているんですけど 1つが音声配信で新しい未来を作っていく みたいなところとか かなというところ もう1個がユーザーさんの伝わる熱量というのを 実感できる もう1個が採用が大きい これは成長フェーズだからですね あと一番最後は文化というか エンジニアの文化みたいなところとかが ユーザーファーストで かつ技術を愛しているのが多くて 新しい価値を作っていくみたいなところとかを チャレンジできるのは1個魅力かなと思ってます。 4つ魅力があると 急に4つが大変だったわけですけど 1個目の未来を作っていくみたいなところとか 結局我々共同スポッティファイだったりとか YouTubeだったりとかという形なので 通信プラットフォームを作るのって楽しいんですけど そういうジャイアントたちと同じ土俵で やっていくみたいなところとかは 技術的な刺激も多いですし 責任感も高いところで すごいやりがいがあるかなと思っていて プラットフォーム提供しているがゆえに いろんな機能を作っているじゃないですか ちょうどこの間広告機能を出して おはぎさんがそのあたりの アドマネジャーとか すごい内部の話になっちゃうんですけど アドマネジャーは使っているんですけど その仕様とかをしっかり コミュニケーションしながら仕様に落としている みたいなのをやっていましたし あとライブ配信の機能も 我々は作っていたりとかするんですけど そのバックエンドの技術選定とか アドマネジャーがどんどん進めていたりとか していますしとか いろいろとやれることも多いかなと思っております あとプラットフォームがゆえに パフォーマンス これはフロントエンドもサーバーサイドも 両方あると思うんですけど ぬるっとしたものとかはあんまり 受け入れられないので そこはしっかりと品質の高いものを提供してくる 大事ですし あと音声の技術とか なかなか触れる機会もないと思うんですけど 普通にそれって技術的に面白かったりもしますし あとビッグデータ処理とかも やってたりするよというところで 本当にプラットフォームで未来を作っている 音声配信で未来を作るというところだからこそ いろんなチャレンジをしているなと思っていて それはすごい面白いと思っています ありがとうございます 先ほど裁量の話も含まれると思うんですけど 多分他の会社だとエンジニアの職務なのかなという 領域とかもどんどんチャレンジしていくのは すごい魅力的だなって自分も答えていて 思うところでありますね そうですよね 裁量の話もそうですし あと文化の話とかにも出たと思うんですけど 割と経営も近くて それを出すと決めていくというところから いろんな関わり方ができたりとかもするので エンジニアだけに限らず ユーザーを喜ばせるために いろいろとチャレンジをしたりとか チャレンジするにしても 自分で全部技術の意思決定をするとか 技術夫妻も自分で手を挙げたら 意思決定もどんどんできるというところとか 僕たち人が少ないので できるというかそうしてもらうしかないという状況なので どんどん裁量もらえるしというところで 本当に組織全体が良くなるために 横に広がってもいいし 縦に深く広げてもいいしというところとかは 割と全員の責任感にお任せするというのが 今一番バリューが出るだろうなとは思っていますね 確かに人が少ないというのは 課題として現実的にあるとは思うんですけど それ以上にいろんなことを手挙げたりとか いろんなことを手伸ばしたりとか 歓迎される雰囲気で みんな働き出ているのかなという感じはあります してますか? してます あと人が少ないと表現はしましたけど もう正々堰も来たので やみくもに人を増やす状態でもないかなとは思っているので むしろ足りないことはたくさんあること自体だと すごいポジティブに考えていて 常に人は足りない状態で進んでいくかなと思っているので 本当にいろんなところにチャレンジできる環境が そこにあるよというのはお伝えできたらなと思っています ちょっと脱線しちゃうかもしれないですけど ちょうどかっこいい場なので質問をしたんですけど 他のプロデューサーとか事業開発とかの分野もそうだと思うけど AIを使って業務を効率化していこうという流れがあると思うけど 結構他の会社のエンジニアとかの話を聞くと 結構我々AIをどんどん使えていく環境を整えているのかなと そこはヤマゲンさん的にはどういう意思を持って進めているのか そもそももうAI前提でビジネスを組んでいかないといけないなと思っていて みんな使い慣れていないというのは絶対あると思うんですよ そこは本当に同時にどんどん整えていかないと 1年後2年後とかで振り返ったとき あの時合わせていたら絶対になると思っていて なので今できるところとかはなるだけ AIとAIネイティブにビジネスが進んでいくというところは やっていきたいなと思っておりまして なので開発環境とかの部分だと ディープシックとかちょっと使えないんですけど ブラックリストあるんですけど 基本使いたいAIツール全部使えるようにしてますし ビジネス側のほうとかもマワークフローツールとかもそうですし あとプロダクトでもしっかりAI使って 新しい体験作っていくみたいなのも 開発サイクルとして回していけるといいかなというのは やっぱりチャレンジをしていきたいと思っている感じです 僕自身もそうですけど 自分が得意としている技術以外のことも 触れなくちゃいけない機会結構あるというか 挑戦できる機会もあるかなと思うんですけど そういう時にAIで選択肢があるのはすごく助かるなというか そうめちゃくちゃある なんかいい感じにしてくれるみたいな 言語の細かいところはAIがカバーしてくれたとか ありがとうございます あとお伝えしたいのはユーザーが近いという ネツのところは イベントとかもやったりとかして 実際リスナーさんとか発信者のパーソンITさんとか 直接感謝されるという これ嬉しい そうですよね 嬉しい 僕は前職2Cプラットフォームの会社ではあるんですけど 厳しいご意見は多くもらうこともあったりとかしていて 心ない言葉みたいなのもあったりとかしたんですけど ボイシーのユーザーさんもみんな温かくて 直接ボイシーで人生変わりましたって伝えていただいて ボイシーのために私ができることは何ですか? と言ってくれるような方々で ありがたい ぼかした表現じゃないですよ ありがたいご意見でぼかした表現することあると思うんですけど 本当にありがたい リアルありがたい いただくことはありますよね これは物を作っている人としては ユーザーさんの声が直接届くとか 自分が使っているサービスを作れるみたいな話とか 本当にすごく素敵だなと思っているので ボイシーというか プラットフォームもそうですけど 音声やっているプラットフォーム特有のやりがいにつながっているなと思っています ありがとうございます チャプターが終わりそうですけど そうですね ちょっと次のチャプターに戻りたいと思います # VPoEが語る未来と課題 先ほどのチャプターだと結構Voicyの文化とか雰囲気とか あるいはAIをどう使っていこうみたいな話ができたかなと思うんですけど このチャプターでは未来どうしていこうかとか あるいはその未来を向かっていくに向けて どういう課題があるのかみたいな話をお聞きできたなと思うんですけど どういう課題がありますか?あるいはどういう未来を描いていますか? そうですね、いろいろやっぱり考えていますと プロダクトとか技術の話になるかなと思うので そこに絞って考えていけたらとは思うんですけど やっぱりそれぞれチャレンジしていきたい項目が 大体4つとかならあるんですけど 1つ目がとにかく最速でリリースしていく開発でいえば そこから授業成長に寄与していきたいなと思っているんですけど 最速リリースって聞くと炎上するみたいな ああいう雰囲気を思う方がいるかもしれないですけど そうではなくて長期的に最速でリリースし続けられるような ソフトウェアとか開発プロセスとかは 整えていかないといけないと思っていて そのためにはいいソフトウェアを作る品質を上げるみたいなところももちろんそうですし 合理的に技術選定していくというところも大事だなと思っているんですけど やっぱりそのVoicy自体がまだ世にも出てないサービスで どういう価値がユーザーさんが喜んでもらえるかというのが分からないので うちもたくさんリリースしてるんですけど あんま使ってもらえなかったなみたいな機能とかもたくさんありますというところで ただこれはもうバッターボックスで立っていくしかないんで 誰かが戦略的にこの技能をやったら絶対伸びるみたいなものはなくて どちらかというと公園に棒を投げ込んでその棒で野球をする人が生まれたりとか その棒を下に置いて陣地みたいな感じで遊び始める人が出てきたりとか そういうものを作ってるなと思っていて うちも例えば有料放送という単品購入の有料ノートみたいなものを作ったりとかしたんですけど それをちょっとチケット風に使ってみる最低差が出てきたりとか 考えようしなかった使い方みたいなのがどんどん出てくるんですよ そういうものを作っている中で完全にそれを読み切って出すというのは難しいので やっぱり我々としてはそういうビジョンとか価値に沿ったところの大きい機能を どんどん早くリリースしていってユーザーさんをどんどん喜ばせていくということをやるために やっぱり開発側は最速リリースするのが重要だなと思っている感じです 仮説検証のサイクルを早くするというのもそうですけど あとはセレンディビティじゃないですけど こういう使い方をするんだみたいな学びを 最速で出てきたためにどんどんリリースしていこうということですよね 次がAIですよ AIはもう二つ大きくあって もう一つ目がここがかなり重要な部分はあるかなと思うんですけど 生成AIとVoiceのフラットウォンのデータと組み合わせて Voiceで新しい体験を作っていくというのは技術的にはしっかりチャレンジをしたいなと思っていて うちの今の方針でいうと 音声コンテンツを考えるときに生成AIが出てきたので 生成AIのコンテンツがたくさん出てくると思うんですよ今後 そこのコンテンツの量はたくさん増えていくと思うんですけど そうなるとVoiceの強みは何だろうと考えたときに 人間がちゃんと話せるという 人間がわざわざ時間をとって 人間が話した声がちゃんと聞けるということが重要だと思っています じゃあうちのプロダクトでいうAIってどういうものになっていくかというと ツールになっていく 便利ツールという形かなと思っているんですけど 便利ツールって側面を考えるだけでも パーソナリティさんが吹き込んだ声を いろんなフォーマットに変換することも簡単にできますし パーソナリティさんがチャンネルを運営していく中で いろんなアドバイスを受けたりとか そういうことも使えたりとかするので かけ合わせすることでも未来は無限大になるみたいな感じのものがあるかなと思っているので ここはプロダクトにどんどん組み込んでいきたいなと思っているところと エンジニアに関してはエージェントですよ 開発エージェント とにかく開発エージェントを活用しながら 今だとDevynとかクロードコードとか Codex CLIのソフトウェアとか ジェミニンのCLIのソフトウェアとか そういったものとかもどんどん対等してきてという状況かなと思うんですけれど このツールが一年後どうなっているか正直分からないんですけど この形のは無くならないというか それぞれエンジニアがAIをうまく使って 開発生産性を何倍にしていくみたいなのは 評価項目にも入れましたし あとは目標としてもセンサー性何倍みたいなものは ザクッと全体では持っているという状況になっていますね プロダクトに組み込むのもそうだし 開発プロセスとかをアシストしてくれるようなAIの使い方 やっていこうという感じですね あとはリアーキテクトを推進していくとか やっていかないといけないなと思っていて モバイル技術の普通にどうですか? モバイルエンジニアのおかげさん どうですかと聞かれると すごく答えづらいと言っちゃうと意味深な感じになっちゃうんですけど やっぱり歴史が長いプロダクトになってきているので プロダクトになっては 四季年戦軍的にリアーキテクトされてきているものとかもあると思うんですけど 現状だと新しいものは比較的新しいパラダイムで 作られてきたりというのはあるんですけど やっぱりモバイルのエコシステムも結構 変遷が早いので なかなか追いつけていないのがあるので そこは僕にかかっているのか 他のモバイルエンジニアにかかっているのか みんなにかかっていると思うんですけど みんなでやっていこうかなと思っています 全部リアーキテクトしてみたいな時間は正直取れないですという中で でもDevOpsDayというところで 古いものもそうですし 当時ビジネス上の正解だったものが今 方針が変わって もう不才になっていくみたいな話も絶対出てくるんですけど やっぱりこれはもう価値を提供し続けているサービスとして ここをうまくマネジメントしていくってすごい重要だと思っているので それはもう今サーバーサイドもそうですし モバイル、iOS、Androidもそうだし あとWebのほうもあったりとかしていて それぞれに課題があるんですけど エンジニアがそこが中心になって どうやっていこうというのを ディスカッションしているというような感じですね ありがとうございます 良くしていきたい そして最後は 今最速リリースAIのリアーキテクトというとき 4つ目になるんですけど 発信力ですよ テクブランディングを作っていきたい いやー作りたいですね 作りたいですよね 今ちょうどそのカンファレンスとか プロポーザルみんなでチャレンジしていたりもそうですし それこそおはぎさんが 5月ぐらいにプログリレーとかやったりしたんですけど テックブログをだんだん出していくとか そういう土壌は整えるので あと皆さんが発信していって やっぱVoicyの魅力をどんどん 他の方に知ってほしいですし あとは皆さん自身のプレゼンスも上がる Voicyのメンバー自身も どんどん有名になってほしいなと思っているので そういったことはできるといいかなと思っていたりしています そうですね かなりこれはやりやすい状態なのかなと思っていて QAエンジニアの三水さんとかは いろんな場所に顔を出されていて QAの業界、QAエンジニアの業界では かなり有名な著名な一人だと思うので 技術顧問という形で 協力してくださっている方とかもいて そういう人にもいろいろな意見を伺ったりとか あるいは何ならカンファレンスを主催している方もいるので いろいろなチャレンジができる場があるかなと思います 次のチャプターで どういう人に来てもらいたいかという話ができたらいいかなと思うので このチャプターはこんな感じにしようかなと思います ありがとうございます # Voicyで活躍していただきたいエンジニア像 最後のチャプターになるんですけど、どういう人にVoicyでエンジニアとして活躍していただきたいか、来ていただきたいかみたいな話をできたらいいかなと思っていて、 山木さんどうお考えですか? はい、ありがとうございます。 これはやっぱり一番は、しっかり許可していただけると嬉しいなというところはありまして、 Voicy自身もすごい同じ目線を向いているメンバーが集まっているなというのもあるんですけど、 一個はそういう音声とか通信プラットフォームのチャレンジとか、今日話したような話に共感していただいてというところで、 全てを共感していく必要はないとは思っているんですけど、やっぱり面白いな、ワクワクするなみたいな感覚を持っていただけるというのはすごい重要かなというふうに思っております。 その中でどういう人と働きたいかみたいなところで言うと、ギブファーストといううち一個バリューとしてあるんですけれど、まずギブをすると。 ギブ&テイクのテイクは気にせずというところの部分は、すごくチームを作っていく上でも、仕事を進めていく上でも重要だなというふうに思っていて、 やっぱり事業として、チームとして良い方向に向かっていくとなったときに、自分たちでそれを耕していくということを意識していかないと、どんどん衰退していってしまうというところになるので、 まずギブをできるというところがすごく重要かなと思っていて、そのために自分をより良いギブができるために自分を高めたいというのもそうですし、 自分自身のプロフェッショナルな部分、多分皆さんあると思うんですけど、それをどう還元していったら、自分みんなが喜ぶだろう、チャイニングの人が喜ぶとか、ユーザーが喜ぶとかという視点でも考えたりとか、 そういう発想ができる方と働けると嬉しいなというふうに思っております。 ギブファースト、バリューの一つですけど、めちゃくちゃ良いバリューだなと思います。 ギブファーストを与えなくちゃいけないという気持ち、そういうのは大事だなと思うんですけど、すごく皆さん受け入れてくれるというのも我々の文化の特徴なのかなと思っています。 ギブ、しがいがある。 ギブ、しがいがあると。それは一切レジェンドです。 山原さんも僕もですけど、ぜひギブを待ちてるという。 ギブを待ちてる。 それもギブファーストじゃないです。 ギブファースト、ギブファースト。 でもすごい色々考えて、それはもちろんブラッシュアップしていく必要とか、そういった内政とかは必要なのかなと思うんですけど、 皆さんギブしようという気持ちを持っている方は強いのかなという印象があります。 この考えは結構、実は裏側があって、ただ与え続けているだけだと疲弊していくと思うんですけど、実はそうじゃなくて、 ギブをしていくと、その人が他の人にギブしていって、というギブの連鎖が起こるんですけど、結果的には自分に返ってくるんですよ、何かしらの形で。 それはあるいは成長かもしれないですし、あるいは自分自身の成長もそうだし、事業の成長もそうだしとか、 やっぱりポジティブな伝播をしていって、ポジティブな総量を増やしていくというのは、結果的に自分が享受するものがあって、 どこかでテイクがもしかしたら生まれるのかもしれないですけど、そこに対して読み返りがあるはずだというのはちょっと違うなというところで、 より自分のギブを増やしていって、自分が居やすい場所を作っていくみたいなところができているからこそ、 さっきの受け入れができるみたいな場所もできているのかなと思っていて、そういう文化でありたいなと思いますし、 常に周りのためを持って動くというところは、事業を進める上でもいい原動力というか、本当のいい価値観になるのかなと思ったりしています。 ありがとうございます。まさか裏側の話を聞けてしまうという、我ながらいい質問ができたのかと思います。 バリオン停電にかかっています。 ありがとうございます。 これで今回の講演休止表は終わりにしようかなと思うんですけど、最後にヤマゲンさんから、ぜひこういう人に家事面談に進んでほしいという、 ズバッとした一言、呼びかけをお願いしたいなと思うんですけど。 はい、ということで、もう絶対にワクワクしますし、ボイスに来て後悔をさせるというところはないですと。 自分は合ってるかなみたいなところを含めて、うちの選考はすごく人を見ることを重要視した選考になっているので、不安を持っている方とかも勇気を出して、 ぜひ僕にDMでもいいですし、普通に求人のところから応募していただけると嬉しいなと思っていて、 やっぱりボイスも人を選ぶという採用をしないといけないんですけど、ボイスも選ばれる側の立場だと思っていたりしているので、 前提の今日話したようなところに共感をしていただいたところで、 していただけるのであればきっと本当に成長もできますし、皆さん幸せにできるなと思っているので、 今日に乗ってくれたら勇気を出してですね、応募をプチッと押してください。 カジュアル面談もしましょう。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 それでは今回は声の求人票エンジニア編ということでお送りしてきました。 山元さん、インタビューお付き合いいただきありがとうございました。 ありがとうございました。 それではカジュアル面談等ぜひお待ちしておりますので、 ぜひご興味のある方は概要欄にある求人票のリンクからカジュアル面談や応募お待ちしております。 お待ちしております。 もっと見るVoicy's Voice 〜はたらくわたしたちの声〜Voicyメンバー募集中!09:431.Voicyでエンジニアとして働く魅力とは!?09:272.VPoEが語る未来と課題06:183.Voicyで活躍していただきたいエンジニア像コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
2年半でこんなに変わるの? 現役社員が語る、Voicyのいま 30分・8月5日・ 291再生AI目次Voicyチーム変革、挑戦加速の理由AI導入で激変した仕事の生産性個人発信がもたらす社員の成長音声コンテンツが"当たり前"の時代へ社員が語るキャリア観の変化と未来
10年一緒に作ってきた。共同創業者・窪田さんが語るVoicyの原点と、これから 30分・7月27日・ 328再生AI目次「ニュース読み」から自由な声へ困難を乗り越える開発者の思考AIが変える開発体制の未来像音声の魅力と「聞かれる世界」の実現Voicyが築く強固なコミュニティ
画面の壁がないから、言葉が脳に届く。Voicy音声ディレクターが語る即時性と距離感 21分・6月22日・ 344再生AI目次絵のない世界が創造する『体験』の深層Voicyが築く独特の距離感とコメント文化審査制がもたらすVoicyの安心と信頼Voicyの即時性が生むリアルな感情コンテンツが人を惹きつける普遍の法則
Voicy「ai_no_te(あいのて)」プロジェクトの開発の裏側〜 非エンジニアが自走する仕組みを、エンジニアはどう支えたか 〜 20分・6月17日・ 213再生AI目次AI活用促進!非エンジニア向け仕組みづくりAI活用の鍵は「人間の作業の延長」からの脱却AIプロジェクトの要点「スキル」と「ツール」の境界線GitHubで広がるAIスキル、非エンジニアの挑戦AI活用の観測性向上、次のフェーズで目指すもの
Voicyの「プロジェクト あいのて」2ヶ月の歩み〜非エンジニアが業務の仕組みそのものをAIで作り変えた話〜 21分・6月4日・ 261再生AI目次「あいのて」に秘められたAI活用の真意非エンジニア主導!AI業務改革の全貌ClaudeとCoWarkで実現する業務変革AI環境整備の舞台裏と乗り越えた壁未来を見据える組織とエンジニアの役割
いま、なぜ音声配信が再び盛り上がっているのか。Voicyの10年とこれからの役割 33分・5月28日・ 366再生AI目次社内ラジオが切り開いた声の魅力コロナ禍から現代へ、音声の再燃背景AI時代に求められる生の声の価値Voicyが育む緩やかな繋がりとはVoicyが描く未来、リスナーとの共創
想像以上に、カオスじゃなかった!? 採用担当が自ら体験して実感した、Voicyの受け入れ体制とは? 25分・4月27日・ 195再生AI目次入社前の不安解消から始まるVoicy流社長も登場!Voicy独自の歓迎体験とは多角的フォローで新入社員を孤立させないツール説明から成果への期待値調整まで部署を超えた交流を促す多彩な仕掛け
わずか数時間で開発⁉️ プロトタイプ「Voicy グラフィック」 19分・4月22日・ 327再生AI目次わずか数時間で誕生の衝撃Voicy Graphicの革新的コンセプトAIが実現した驚異の開発速度開発現場でのAI活用術と苦労Voicy社内のAI活用最新事例
新卒メンバーのリアルな声!スタートアップに飛び込んでどうだった? 24分・4月1日・ 228再生AI目次入社直前!まさかの事業撤退と決断新卒1年目、息苦しさと全社イベントの壁「やりたい」が叶うVoicyでの挑戦素を出せるようになったきっかけとは?1年間で得た成長とリスナーへのメッセージ
声の求人票-経理メンバー編- 14分・3月30日・ 361再生AI目次募集背景とVoicy経理の現状課題IPO達成へ向けた内製化の意義小規模だからこそ得られる経理経験経理業務を超えたチャレンジングな役割コーポレートチームで活躍する人材像とは