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AI目次
ドモン蘭さんの意外な一面、その魅力とは
音声配信は「書稿」であるという本質
音声コンテンツで差がつく「情報処理と情報化」
リスナーは気づく?音声における「言葉の厚化粧」
等身大で発信する難しさ、そしてその先
AI文字起こし(β版)
長谷部祐樹の【散文礼賛】
長谷部 祐樹
  1. 10:00
    1.

    そして、とてもチャーミング!インタビューした記事はこちら↓

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コメント

avator
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Satoken
2月22日
私のVoicyにおける聴取時間の長さは上位1%以内らしい。つまり沢山聴いているほうだということですよね。そんな私が色々なパーソナリティーを渡り歩いていると、話題に関係なく、話を聴く努力が必要な(疲れる)人と、聴き流していても内容が理解できる人に別れます。話題になっている=リスナー数の多いパーソナリティーの話が聴き易いか?というと必ずしもそうでもない中、土門さんは聴き易い人=久々の当たりの人でした。
 この違いは何かと考えた時、言語化能力の高さという指標は大きな割合を占めると感じました。同感です。
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長谷部 祐樹公式アカウント
2月25日
そういう感覚があるんですね。
特に聴覚はきっと本能的なところがあるでしょうし、そういう意味でもフィットしてるのかもしれませんね。
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ゆみりん
2月2日
「声はウソをつけない」ってその通りだと思います。
また「あの人、SNSでは〇〇な感じだけど、実際の話し方は✖✖なんだ〜」みたいな意外性もあるし、そこが音声配信の醍醐味なのかなぁと感じます✨
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長谷部 祐樹公式アカウント
2月2日
声はお化粧がしづらいですからね。
すっぴんとも言えますね!

長谷部祐樹の【散文礼賛】

長谷部 祐樹

音声スタートアップで、ブランドづくりに携わる40代社員が、あえてテーマをしぼらず語ります。

嗜好、思惑、揺らぎなど煩悩のさまを垂れ流します。

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