TOPライフスタイルくらし長谷部祐樹の【散文礼賛】スウェーデン戦は、日本サッカー成長の証09:14 6月26日 87再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「死の組」スウェーデン戦の戦略互いにリスク回避した試合の裏側本気のブラジル戦へ!歴史的挑戦都倉健が語るサッカー観戦の秘訣日本サッカーの進化!新たな戦い方AI文字起こし(β版) # 都倉さんへのインタビューはこちら↓ 長谷部役です。 サッカー日本代表スウェーデン戦を見終えてすぐに取っております。 いやー、なかなか重たい試合でしたね。 じっとりと疲れがこの朝10時に残ったみたいな感じです。 日本代表が今回入っているグループはですね、グループFは、全てのグループの中で、いわゆる死の組という風に言われたりしていて、 いわゆる強い国が4カ国中、チュニジアは除くスウェーデン、日本、オランダという3カ国が世界的に見てもサッカーの強い国だったりするので、 9時で決めるんですけど、非常に厳しい組で、まずそもそもここを勝ち上がることが大変という風にされていて、全ての組の中で1番2番を争う厳しい組合わせという風に言われていました。 なので、もちろん日本は突破をするということは優勝を目指しているという意味で最低限ではあったもののですね、下手したら突破できないかもしれないとか、 2位ではなくて3位になってしまうとか、いろんな事前の予想があった中で、一応その順位通りというか、この組の中でオランダが一番世界的には強いとされていて、その次が日本で、 その次がスウェーデンでチュニジアという順番だったので、当初の世界ランク通りですね、もしくは予想通りの形でですね、3試合を終えたという形でした。 この試合から見た、みたいな人もいると思うんですよね。見ててですね、おそらくめっちゃ面白いとか、日本めっちゃ強いですね、みたいなっていう試合じゃなかったと思うんですよね。 むしろ攻められている時間が長かったし、最後なんかも結構キーパーのザイオンが何とかゴールを刺繍するみたいな感じで、スウェーデンの方が強かったんじゃない、みたいな風に見れたと思います。 実際にスウェーデンもすごくいいチームですし、すごい選手がたくさんいるんですけど、日本は守備の要である富谷選手がいるんですけど、すごく世界的なディフェンダーなんですけど、 非常に怪我勝ちであるとか、怪我明けであるということで、選手としては超一級なんですけど、フィジカルの部分で課題を抱えているみたいなことがあってですね、そういった富谷選手を今回温存したとかですね、 あとはミッドフィルターのボランチという真ん中の底というかをやってきた佐野会修というクラブ赤井選手なんですけど、最も日本の選手の中で市場価値が上がるかもしれないと言われていて注目されているこの佐野会修選手も一試合目一試合目ともにほぼフル出場みたいな感じでですね、 フルスロットルで動いてたんですけど、今回はスタメンでも使わずに後退でも出てこないという感じだったので、佐野会修選手も温存したという感じでした。 なので、日本は引き分けでもよかったとか、最悪負けても上がれるぐらいの感じだったので、一部温存をしながら退廃をしたりとかするというリスク管理をしつつ、できれば勝ちたいという難しい心理状況を立ち位置、試合運びをしなければならない。 そんな中でスウェーデンは徹底的に日本の弱点を突いてくるような、スウェーデンはスウェーデンで負けてはならないので引き分け以上を狙う、でもリスクは取らない。 日本の弱点を突くような攻め方、長いボールをポーンと放り込んで、あまり攻めに人数をかけない形で、フォワードの選手、攻める選手、世界的な選手がたくさんいるので、その選手たちに任せるみたいな攻撃の仕方でした。 なのでお互いリスクを取らずに、でも負けないようにするという、睨み合いのような試合だったこともあって、非常にじっとりとした打ち合いだったり、派手さにやや欠ける試合運びだったのかなというふうに、素人ながら思っております。 ということで次がですね、深夜のブラジル戦なんですけど、決勝トーナメントという、負けたらおしまいという、次からトーナメントなので一発勝負、もし同点だった場合は最後PK戦まで行くというですね、とにかく白黒つけるというところで、言ったらサッカーの報告ブラジルと本気で戦うということはこれまでなかったので、 予選というかグループリーグでブラジルと戦うということはあったんですけど、一発勝負のところでブラジルと戦うとか、サッカー、ワールドカップ、優勝経験のある国とこの一発勝負で戦うというのは日本は初めてだったりするので、そういった意味でもですね、本気のブラジルと日本もフルメンバー、フルスロットルで行くと思いますので、そういった試合になるんですが、時間的には少し深夜だったりするので大変なんですけども、 ぜひ歴史的に、もしこれで日本が勝てるということがあったら、それこそですね、歴史を塗り替える瞬間だったりすると思うので、平日の深夜2時みたいな感じで大変ですけど、もしちょっと面白いなと思ってきた方は見ていただけたらいいのかなというふうに思ってますし、 あとはですね、昨日生放送でですね、サッカー選手ですね、Jリーグ通算100ゴール以上を上げていらっしゃる徳良健さんとですね、ボイシーでもパーソナリティをされているサッカー選手に、 昨日夕方生放送でですね、徳良さんのチャンネルにお邪魔して、あまりサッカー詳しくない人、でもちょっと気になっているみたいな方向けにですね、サッカーの見どころとか、これって何してるんですかみたいなですね、そういう素人質問を投げ続け、それについてわかりやすく徳良さんが教えてくれるという時間がありました。 で、それ徳良さんのチャンネルでですね、アーカイブ上がってまして、今日も朝会社のメンバーと一緒に見たんですけど、それ聞きながら来たなんていうふうに言ってまして、でもそれ聞いたから少し意味がわかるわみたいなふうに言ってもらったりもしたので、サッカーですね、ちょっと興味あるとか、なんとなくこうルールじゃないところでわかりたいみたいな方はですね、その徳良さんの放送を聞いていただきたいなと思います。 そのチャンネルチャプターンにURL貼っておきますので、ぜひ聞いてみていただけたらなというふうに思っております。 はい、そんな感じですかね。いやー、なかなか渋じる試合でしたけど、まあでもこうやって、勝つべく試合には勝ち、競合とは引き分けて、勝てればいいけど引き分けでもいいというようなですね、 試合校舎というか、こういった形で展開をしながら決勝リーグに、決勝トーナメントに上がっていくという戦い方ができるようになったみたいなですね、のは過去初めてなんですよね。 やっぱりもう本当に過去はどうなるか分からないとか、ワン狂わせを狙わなければならないとかですね、とにかく耐えて耐えて耐え忍び、ワンチャンスを狙っていくみたいな、そういう戦い方でなんとか日本ってこれまで勝ってきた中で、 ガップリ四つで何なら受けて立ちながら、こう試合を進めて勝ち上がるというのはですね、こう少し、まあ少しじゃないですね、だいぶこうサッカーの日本が歴史が変わったようなですね、証だったかなというふうに思ってますし、選手たちも何て言うかな、慌てるそぶりもなくて、その進化の様子がですね、見られたなあなんていうふうにも思っております。 最後に今日、スポーツバーみたいなのを朝見て、そこでテレビの取材が入るくらいですね、結構人数いたところに行ったんですけど、今日一番盛り上がった瞬間はですね、前田選手のゴールを決めた瞬間よりもですね、後半28分、長友選手が後退で出るってなった時が一番店の中は盛り上がってまして、長友コールが起きてました。 そういった意味でもね、ムードメーカーというか話題を振りまく男として、引き続き長友選手にも注目したいなと思ってますし、応援したいなと思っております。 はい、ということでスウェーデン戦を語ろうというですね、ハッシュタグ出てますんで、それに合わせてですね、今日は放送をしていましたし、徳良さんの放送もですね、ぜひ聞いてみていただけたらと思います。以上です。 もっと見る #ワールドカップを語ろう #W杯スウェーデン戦を語ろう 長谷部祐樹の【散文礼賛】長谷部 祐樹09:141.都倉さんへのインタビューはこちら↓https://r.voicy.jp/nEmNMLQ6WKXコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yukarich6月26日仕事しながらだったのでちょこちょこしか試合を観られませんでしたが、都倉さんの放送を聞いていたのでボールを持っていない選手も注目できましたし、長友さんが出てきたときはテンションあがりました。ブラジル戦も楽しみですね1返信 長谷部 祐樹6月27日それは良かったです!もう専門家の視点で観れますね!1
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