TOPライフスタイルくらし長谷部祐樹の【散文礼賛】余興で優勝、次の日に会社辞めた09:58 10月15日 63再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次血縁の絆がもたらす心の変化とは広告業界の先に見た新たな世界偶然の出会いが変えたキャリアパス新しい産業を生み出す熱意と共感伝説の余興優勝と退社の真相AI文字起こし(β版) # 余興に優勝って概念あるのか はすがゆきです。 2017年の私ということで、先週に引き続き2017年について話をしていきたいなと思っております。 当時は僕は2016年と同様にPR会社で働いていました。 それ以外に大きな出来事としては、この年にメイが生まれました。 僕は二人兄弟で弟がいるんですけど、弟に娘が生まれて、初めて肉親の子供ができたという形です。 比較的近くに住んでいたこともあって、よく会ったりとかしたし、見てねとかでも共有を受けていたんですけど、 そのメイが可愛くてですね、子供を好きとか嫌いとかってそんなないというか、嫌いではなくて、むしろ好き寄りだなというなんとなくの自覚はあったんですけど、 そういうのはかなり凌駕するくらい、血縁というか血がつながっている家族、兄弟ってこんなに可愛く感じるんだっていう、理屈ではないものをすごく感じてですね、 それこそ一時、メイの写真を携帯の待ち受けにするくらい、メイが可愛いという感情が抱いていたことを、今改めて振り返ると思います。 カメラロールなんかを見てもですね、メイの写真が本当にたくさんあるなあなんていうふうに思うし、それこそ乳児とかを抱っこするみたいな経験も初めてで、本当最初は抱っこの仕方とかもひどくてですね、 よく弟に笑われていたというか、という感じでした。本当それまで赤ちゃんというものに触れる人はなかなかなかったというか、なかなかというかほぼなかったですね。中でそういった形だったのを覚えていますね。 ただそのメイがなかなかの人見知りだったこともあって、こちらの愛情とは裏腹に、まあ懐かないというか、顔を見ると泣かれるみたいな感じだったんですよね。 特に男性に対する反応が悪くてですね、なんでこう、会いに行きたいんだけど会いに行くと泣いて、泣くと弟夫婦がその対応に追われるというか、ああいう感じになっちゃうので、 なんていうんだろうな、こう、迷惑かけられないから会いたいんだけど会えないみたいなですね、そんな感じだったですね。 そうなんでやっぱり肉親とか血のつながりとかっていうのはすごくあるんだなっていうのは、文字ベースじゃなくて体感ベースで感じた年だったなというふうに思います。 あとは、この年に次の僕の現職の前の会社に転職をする形になるというか、2018年の1月からですね、転職をしますので、その次に入る会社に向けたというか、 この人たちと話したのがこの2017年でした。 これはいくつかのインタビューとかでも答えてるんですけど、もともとですね、広告業界にどっぷりで楽しく働いてたこともあるんで、 転職をするにしても同じ業界内での転職とかなのかなというふうに漠然と思っていたりとか、 結構その広告業界とかってやっぱり大きな案件というかですね、取扱いの規模の大きいものをやるということが一つのステータスだったりするので、 今いる環境、会社よりもよりその大きなプロジェクトを企画する、進める、携わる、それによってもちろんクライアントが課題を解決する、 それが世の中にももちろん話題になるという、そういうものを目指していたし、何となく自分もそういうふうになりたいなと漠然と思っていた時期でもあります。 その中で、たまたま僕の前職ですね、スペースマーケットというスタートアップですね、スペースを貸し借りをすることができるプラットフォーム、時間で場所を借りれる、 会議室とか、ボードゲームするとか、何でもいいんですけど、自分の家だったりとか、いろんな場所を貸し借りできるサービスを作っていた会社が、当時4年目くらい、3年目くらいかな、会社をそもそも知っていて、 自分としてもユーザーとして使ったことがあって、面白いサービスだなとか、空間とか、不動産、物件って不動産というくらいなんで、長期で借りる、賃貸とか、もしくは買う、分譲ですよね、みたいなのを当たり前を覆していく存在としてですね、スタートした会社で、面白いサービスだなと思っていたし、すごく興味があった。 この会社の代表と偶然知り合い会があって、当時、広告の仕事をしていたので、クライアントになってくれて、一緒にこのサービスを広めていけたらいいなという思いで、この素敵なサービス、いい会社を広めていきたいと、 そのお手伝いをさせてくれという形で、営業というかですね、提案をしに行ったことがあります。 それを提案した結果、それをうちの社員としてやってくれたらいいじゃんというふうに言っていただいたことがきっかけで、後々そこに入社するということになるんですけど、 ただ、ねみみみ水だったので、その場ではあまり逃げ切れない返事というか、ありがとうございますという感じで返ってきたんですけど、そこからスペースマーケットで働く社員の方々をご紹介していただいてですね、 お昼を食べたりとか、お茶したりとか、すごい誘っていただいてお話をしました。 僕も最初はね、営業先というか顧客になる可能性があると思ったので、そういったお誘いも断らずにあってたんですけど、 いろんな人とお会いするうちにですね、すごくみんながスタートアップで新しい文化とか産業ですね、マーケットを作っていくんだみたいなことを、 それぞれの言葉で見ている方向は一緒みたいなことをキラキラ話しているというか、 なんていうのかな、本当にいいもの、それこそいい資産を有効活用していくって未来があるよねみたいな話をしているのを聞いて、すごく素敵だなと思ったし、 こういう新しいものを生み出していくっていうところに身を置いてみるって、面白いかもしれないなというふうに気持ちがどんどん変わっていったのが2017年の後半という感じでした。 スタートアップというか、新しい産業を生み出すっていうところの人たちに触れたのが多かった形ですね。 ただ、転職活動をしていたわけではないので、本当にその会社に行くというのを決めたのが多分秋ぐらいですかね。 そこから退職の話をして、年末に退社をするという感じでした。 最後ちょっと余談ですけど、当時僕が働いていたPR会社って、年末にイヤエンドパーティー的な感じを六本木のリッツカートでやるという、結構歯ぶりのいい感じだったんですよ。 全社、グループも含めて集まって一番大きいボールルームで懇親会をするんですけど、そこで予況を各部署ごとにするというのが結構目玉行事で、 予況の準備にみんなかなり本気でやる、エンタメっぽい会社ですので、かなり本気でやるっていうのをやってたんですけど、 僕が在籍していた間、その予況で毎年優勝を、役員が審査員みたいな感じで決めるんですけど、 僕が出たときは全部優勝したっていうのがあって、そこの企画プロデュースを僕はしてたっていうのがあるので、 最後の年も優勝して、その忘年会で優勝した日を最後に会社を辞めるということで、その翌日から来ないとですね。 そんな感じで本当にあの忘年会の予況をやって、あ、セブさん辞めたんだみたいな感じで辞めたっていうのもちょっと余談ですけど、 そんな2017年の締めくりだったなというふうに思っております。 もっと見る #2017年の私 長谷部祐樹の【散文礼賛】長谷部 祐樹09:581.余興に優勝って概念あるのかコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yukarich10月15日どんな余興をされたのか気になって夜しか寝られません。4返信 長谷部 祐樹10月16日私もです。話が微妙な終わり方をしてしまったのではと気になって、食事しか喉を通らないんです。4 やまたか10月15日打ち上げ花火みたいな辞められ方ですね!!たーまやー🎆🎆🎆5返信 長谷部 祐樹10月16日どちらかというと、成田屋!でした3
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選手たちが、敗戦後に涙を流すのはなぜか 10分・7月2日・ 119再生AI目次選手が敗戦後に涙する本当の理由とは目標未達成だけではない涙の背景二度とない「このチーム」との別れ森保監督や先輩へ抱く思いとは若手選手が特に涙する深層心理
話が微妙な終わり方をしてしまったのではと気になって、食事しか喉を通らないんです。
たーまやー🎆🎆🎆