AI目次
推し活ビジネスと宗教的熱狂の境界線
人生の「退屈」と現代人の心理の危うさ
便利さが生んだ「退屈」を埋めるマッチポンプ
外部志向の成功が家庭にもたらす光と影
AI時代に再考する「世話したい」欲求と豊かさ
AI文字起こし(β版)
長谷部祐樹の【散文礼賛】
長谷部 祐樹
  1. 09:30
    1.

    『イン・ザ・メガチャーチ』を読んで

  2. 08:44
    2.

    注いだエネルギーが還ってくる先はどこ

コメント

avator
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ついてる×3🎧️人口内耳っ子と過ごす学校生活
5月4日
連休中に読みました😆
去年のVoicyファンフェスタは出しきった感ありますね~
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長谷部 祐樹公式アカウント
5月4日
昨年はたくさん盛り上げていただきありがとうございました!
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Satoken
4月3日
その本は読んでないので外しているかもしれませんが思い出した事を書きます。
 生活が効率化した結果、宗教を含む推し活に使う時間ができたのはその通りだと思います。
 民衆の心を掴むイベントの役割は、かつては「癒しの役割が大きかった」と思います。7/5/3歳になる前に死去する幼児が多く、平均寿命が40歳前後だったニ百年前以前は死が身近であり「今年も(自分は)生き残れた」という嬉しさと(周囲の人が死んだ)悲しみが心の中から離れる事が少なかったでしょう。
 それを癒すのが祭や宗教だったのだろうと思います。
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長谷部 祐樹公式アカウント
4月3日
なるほどぁ、そういった側面もたしかにあったんでしょうね。
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Satoken
4月3日
女性アイドル自身が、最も輝くのは17歳で定年が20歳と自覚しながら活動しているのを見ると、刹那的だし壮絶だなぁ〜と感じます。推す側もそんな状況は当然に知っているわけで、(アイドルとしての)生と死は割と短期間に訪れるから、推せる時に推せるだけ推せ!って事になるんだよね。
 身近な「生と死」は通底する雰囲気な気がします。

長谷部祐樹の【散文礼賛】

長谷部 祐樹

音声スタートアップで、ブランドづくりに携わる40代社員が、あえてテーマをしぼらず語ります。

嗜好、思惑、揺らぎなど煩悩のさまを垂れ流します。

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