企業の現場に入り、目標を「絶対達成」させるコンサルタント。
最低でも目標を達成させる「予材管理」の理論を体系的に整理し、仕組みを構築した考案者として知られる。
12年間で1000回以上の関連セミナーや講演、書籍やコラムを通じ「予材管理」の普及に力を注いできた。NTTドコモ、ソフトバンク、サントリーなどの大企業から中小企業にいたるまで、200社以上を支援した実績を持つ。
最大のメディアは「メルマガ草創花伝」。4万人超の企業経営者、管理者が購読する。「絶対達成マインドのつくり方」「絶対達成バイブル」など「絶対達成」シリーズの著者であり、著書の多くは、中国、韓国、台湾で翻訳版が発売されている。
●横山信弘のメルマガ「草創花伝」
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気付きありがとうございます。
AIに盲信しつつありますね。。。
AI以前を知るからクリティカルシンキングが有効ですが、以後しか知らないのは恐怖ですね。
熟練者の頭の中にある暗黙知。形式知化されてないので当然AIは学習してないですが、工程の中の肝だったり。これをどうやって継承するのか、大きな問題ですね。
AIに任せる工程と人間が判断する工程を決める必要があると私は感じています。
特に、一度発信して周りへの影響が大きいもの、削除すると復元できないものについては、任せて失敗したときのダメージが大きいので、自分が判断するようにAIに指示していますね。
先日都内で、テスラの完全自動運転タクシー「サイバーキャブ」がお披露目されました。また国内でも、2027年中の完全無人タクシー実用化が報じられています。社会は間違いなく「自動運転以前・以後」で激変するはずです。
その基盤を支えるのがAIです。現在、日本の年間交通事故死亡者数は約3000人で推移しています。AIの使い方次第でこの死亡事故件数がどう変わるのか、そして『ヒトとAI 』がどう再構築されていくのか、今後も注視していきたいと考えています。
日頃からの信頼残高を蓄積していくこと。言葉にするのは簡単ですが、日々の業務に追われていく中でできていないことも多々思い当たります。近視眼的にならずに、中長期の視点をもって、業務に取り組んでまいります。
影響の輪の話は何度聞いても、自分の足りていない場面が頭に浮かんできますね。
日頃の自分の外見、行動、言動で、周りは自分に対する印象を持つので、襟を正していきたいですね。