2024年5月
『夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル1
33:57
今日はフランクルのかの名著『夜と霧』です。
「もういいかげん、生きることの意味を問うことをやめ、わたしたち自身が問いの前に立っていることを思い知るべきなのだ。」という一節はどういう意味なのか?
そこを解きほぐします。
私たちは常にこの瞬間ですら倫理テストを受けている。その自覚を持って生きよ。
そうすれば、その人生に意味は出てくる…という話。
先日フライヤーの社内研修で取り扱いましたが、あまりにも重たい内容でした。
メンタルが安定している時に聞いてください。
今日のフライヤーは『「起業参謀」の教科書』でした。
「もういいかげん、生きることの意味を問うことをやめ、わたしたち自身が問いの前に立っていることを思い知るべきなのだ。」という一節はどういう意味なのか?
そこを解きほぐします。
私たちは常にこの瞬間ですら倫理テストを受けている。その自覚を持って生きよ。
そうすれば、その人生に意味は出てくる…という話。
先日フライヤーの社内研修で取り扱いましたが、あまりにも重たい内容でした。
メンタルが安定している時に聞いてください。
今日のフライヤーは『「起業参謀」の教科書』でした。
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荒木博行
- 00:421.
お品書き
- 00:542.
初めのあいさつ
- 10:003.
あなたは今この瞬間に問われている
- 10:004.
全ては動詞だ!
- 03:435.
『「起業参謀」の戦略書』
- 08:166.
頂いたコメントへのお返し
- 00:257.
終わりのあいさつ
コメント
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