AI目次
ピケティが解き明かす格差問題の構造
富の集中を招く「トップ1%」のメカニズム
格差止まらぬ世界への唯一の解決策とは
2040年日本が直面する超高齢化社会の未来
ネガティブ感情とどう向き合う?心との対話
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    ピケティ版問題解決!

  5. 05:01
    5.

    『2040年の未来予測』

  6. 09:48
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:29
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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Tanba Naokazu
2021年2月27日
『21世紀の資本』トマ・ピケティ4

ビジネス書について内容だけでなく、文脈から著者の論理的な思考について考える楽しさは、新しい気付きでした。

だから、本著は示唆が深く、良書と呼ばれていると感じました。

また、事実関係を押さえず、推論で行動してしまう事があり、what、where、why、howのお話も考えさせられました。

まだ、本著を読んでいないので、初学者が理解できる本著に関わる本を読んだ後に、チャレンジしたいと思います。
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なかむら
2021年2月23日
荒木マスター、こんにちは。

『21世紀の資本』トマ・ピケティ4、拝聴しました。

what、where、why、howについて、考えさせられました。自分はテクノロジーは手段であり、課題が大事であると思っていましたが、課題の認識がしっかりできておらず、結局手段に走ってしまっているのかなと思いました。課題を聞くと、なぜと問いたくなり、whereの箇所で語っていた、課題の分解と特定が足りないのだと思います。課題解決のプロセスで手段に行く前に一度立ち止まるようにしたいと感じました。
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けいみん
2021年2月22日
問題解決のフレームについて、何を課題と捉え、どんな状態を目指しているのか、職場でもそれぞれの立場や思惑が違うことによって話が噛み合わないシーンをよく見ます。
今回のお話を聞いて思ったことは、「言語化とアウトプット、そして考え方の違いを認識することが、課題解決のスタートラインなのではないか」ということです。
コントロールできること・できないことがある中で、それぞれが思い描く未来の姿をリアルに想像し、重ね合わせること、そしてより良い道を見つけ出すことができたら最高ですね!
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tmt _2
2021年2月22日
『21世紀の資本』トマ・ピケティ4

趣旨とズレますが、「水は流れるところに流れる」という言葉から、「世界は落下している」というリクルート出木場さんの言葉を連想しました。
「本来あるべき方向に世界は落下していくのだから、落下する方向を見定めて先に向かった方がいい」という内容で言われてみれば当たり前のようですが、普通に過ごしていると落下していることに気付けないことがあります。

あるべき方向に落下することを前提に、いかにその方向を見極めて先回りするか、大事な問いとして持っておきたいと思いました。
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泉 龍太郎
2021年2月22日
『21世紀の資本』4

問題解決の4ステップ、what→where→why→howについて、
howの引力に引っ張られやすいことに加え、
what、where、whyが混同されやすく、どの段階について論じているかが曖昧になりやすいことも、
議論の交通整理を行ううえで留意すべきと思いました。

whatの特定には事象の背景や文脈を深く理解することが、
whereの特定には事象を多様な切り口から分解することが、
手間がかかるものの不可欠なプロセスだと思います。
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荒木博行

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