AI目次
ロッキード事件:真山仁がノンフィクションを選んだ深層
前代未聞の判事証言と見えてきた事件の真実
なぜ今ロッキード事件を読むべきか?その意義
仕事の楽しさを左右する「エンゲージメント」の正体
変化の時代に必要な「学び」の本質と問いの力
AI文字起こし(β版)
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    タイトルコール

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    初めのあいさつ

  4. 17:32
    4.

    なぜロッキード事件を取り上げたのか?

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  5. 04:10
    5.

    『楽しくない仕事は、なぜ楽しくないのか?』

  6. 09:49
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 02:20
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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Tanba Naokazu
2021年4月20日
ロッキード

テレビのキーワードとして聞いたことがあったので、戦後の日本の歴史に残る事件である意識はありましたが、事件の全貌も詳細も全く知りませんでした。

過去を振り返ることは、今に至る源流に立ち返ること、というお話から、本著への強い思いが伝わってきました。

歴史について完結した節目と考えずに、現状の複雑な社会の種と捉えると、歴史の意味合いも大きく変わると思いました。

人間は普遍的な倫理観の中で悶えて生きているかも知れません。そのような真理を知る為にも、本著を読んで勉強したいと思いました。
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なかむら
2021年4月4日
荒木マスター、こんにちは。

『ロッキード』真山仁さん対談、拝聴しました。

今起きてることは過去の結果であるという話、考えさせられます。会社の仕組みや自分が何か行動する上でも過去の出来事が影響していると感じます。その仕組みが今でも有用かどうかと考える一方、そもそもその仕組みがなぜ生まれたかを理解するのは大事だと思いました。

真山さんとの4日間の対談の話はどれも私の避けている痛いところをつかれるものでした。誰もやらないことをやる姿勢、尊敬しますね。
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芝野タケオ
2021年4月1日
政治経済社会の問題において「昭和的」というのは時代遅れでネガティブなトーンで昨今使われます。でも令和的に進化しようと思っても、実はそれは戦後からの構造問題でもあるし、そもそも人間は不完全だから、いきなり素晴らしい創造ができると考えるのは楽観的な気もします。
昭和を直視し理解し、その上で過去にケリをつけて、未来を作る。少し抽象的ですが、そのような問いを持ってロッキード(ザ・鈍器)読んでみたいと思います。
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児島学
2021年3月30日
真山さんって同じ学年話なんですね。4日間大変良かったです。真山さんの熱量が凄かったです。震災三部作とロッキード必ず読みます。最近の日本のさまざまな問題を考えるには戦後からの文脈を読まないといけないと思い半藤さんの「昭和史」を読んでいるのですが、次はロッキードだと思いました。ちなみに私の苗字は児島ですがロッキード事件のために中学生の頃は誰もが児玉と読み間違えられて嫌なを思いをしたのが思い出されます。
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tmt _2
2021年3月30日
『ロッキード』真山仁さん対談

「今起きていることは、何かの結果である」は、心に残りました。

日々何気なく目にするニュースは、ほんの一部でしかなくて、その裏には語られていないことがたくさんあるのだと思います。
人間についても同じで、その人の一部分だけ見て判断してしまうと、本質的な部分を見失ってしまうことにも通じます。

表面だけ見てわかったつもりになるのではなく、深く物事を理解する上で、原点思考を大事にしたいと思います。
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荒木博行

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