AI目次
知的生産性の本質:仕事から人生へ
アウトプット定義が導くイノベーション
ティナ・シーリング『20歳のときに』の教訓
「努力のふくり効果」は嘘っぱち?
読書体験の深化:地図とその活用法
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:08
    2.

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    添付画像
  3. 00:41
    3.

    初めのあいさつ

  4. 20:26
    4.

    アウトプットを定義するからこそ生まれるイノベーション

  5. 05:00
    5.

    『新版 20歳のときに知っておきたかったこと』

  6. 09:19
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:26
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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Tanba Naokazu
2021年4月11日
知的生産術 book labo久保さん対談

たくさんの人々の助け合いで、私が生きていることを忘れてしまうのは、短絡的な思考の渦に入り込んでしまう場合です。

例えば、お金で商品を得ることは、時間や空間を省略してくれますが、優しさも無くしてしまうように思います。

生産性を追及することも、答えを性急に求めるようで、その過程にある感情や文脈を省略しているように思います。

一度きりの人生を享楽的に生きるのではなく、人の繋がりを感じて生きていきたいと思いました。
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なかむら
2021年4月7日
荒木マスター、こんにちは。

『知的生産術』book labo久保さん対談、拝聴しました。

生産性、考えさせられますね。いかに短い時間で質のよいアウトプットを出すかという点を意識しすぎて、その後工程の意識が薄れている気がします。本を書くという話から、各工程にかかった時間とかより、いかに響くかだよなーと思ってしまいました。どちらというわけではないですが、自分はそちらに比重があると認識しました。だから生産性の話に重みがでないんだよなー。
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tmt _2
2021年4月3日
『知的生産術』book labo久保さん対談

「アウトプットを無理してでも掲げると、過程そのものにイノベーションが生まれる」は実感あります。

現実的なラインでアウトプットを固定化してしまうと、ルーティンで回せるような仕事が増えていきます。
そういうものを一切手放して、理想の姿を掲げた瞬間に、未知の領域に入る感覚があり、自分が相当ストレッチされる感覚があります。

「見えないものを見にいこうとする」チャレンジをどんどんしていきます。
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あれいら
2021年4月2日
2年ぶりのコメントです!

アウトプットしたい内容を大きく遠くに置くことで、インプットの質が上がるということに納得しました。

一方で、自分が想像できるアウトプットの大きさは、それまでの経験やスキルにも比例するとも思いました。

1つ1つの経験の幅を広げようと、改めて実感できるお話でした。ありがとうございます。
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ジョー
2021年4月2日
『知的生産術』book labo 久保さん対談、LIVEを思い出しながら拝聴しました。外から計測可能な仕事での生産性も大事ですが、改めて自分の内面から考える人生の生産性も大事と思えました。
自分のありたい姿やハッピーをアウトプットと定義し、それに対し小さな一歩から始め、現在地を確認、人・本・旅を通じて差分を埋めながら、ハッピーを再定義していく様子は、まさに具体と抽象の往復ですね。自分にとっての小さな一歩はなんだろうと考えてみます。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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