AI目次
セレブの裏口入学スキャンダル
親を狂わせる「ワッペン思考」
過去と未来を分ける視点の差
人生の問い『生きがいについて』
「ウィズの視点」で拓く可能性
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:08
    2.

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    添付画像
  3. 01:04
    3.

    初めのあいさつ

  4. 09:58
    4.

    「ワッペン思考」に要注意

  5. 02:58
    5.

    『生きがいについて』

  6. 09:29
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:18
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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さとむ
2021年5月14日
毎月、会社で社員全員が共通の本を読み、ディスカッションする「読書会」を行なっているのですが、ちょうど今月の課題図書が「生きがいについて」だったので読んでいます。
まだ1/3程しか読んでいないのですが、荒木マスターがやばいと言う理由がなんとなく分かります。間違いなく、今後ずっと心に残る本になります。早く本編でも扱ってほしいです!
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なかむら
2021年5月5日
荒木マスター、こんにちは
『バーシティブルース作戦:裏口入学スキャンダル』、拝聴しました。

大学だけでなく、会社名、肩書、経歴など。学歴が重要だと思いながら学生生活を過ごしてきた自分にとって、ふとした瞬間に無意識に気にしていることがあります。意識的に考えないようにしていますが、意識をしすぎると今度はその行動が目的になってしまう感覚もあります。なぜ、その考え方が大切で、そもそもの目的はなんなのか。この答えがより明確になれば、自然と具体的な行動も変わっていくのかなと考えました。
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Tanba Naokazu
2021年5月3日
人間を記号化して有意差を決め、作業をルール化して、実行する事は、効率が高いように思います。多額のお金を払った親は最大級の愛を注いだと感じているのかも知れません。でも、イノベーション・オブ・ライフにあるように大事な愛を置き去りにしているように思います。

僕は学歴にコンプレックスがあります。正直、大学卒と聞くだけで劣等感を感じます。この劣等感は自分を記号化している行動の現れだと思いました。
最近は学ぶタイミングの名称だと思っています。純粋に学び続ける事に卒業はないですね。
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ぐるぐるすずき
2021年5月3日
タグ付けの功罪

今日のお話は信用を得るためのタグ付けにいくらお金を払えるのか?という問いにも聞こえました。

大学の場合は教員や集まった同級生とのネットワークも価値なので、単純なダグ付け以上の価値はあると思います。むしろこちらの価値の方が大きいかも。ただダグを買うような方々ばかりとなったら価値はなくなりますね。

少し抽象度をあげて類似のパターンを探すと、ブランド品だから買うとの行為に近い。
今は少なくなった大学名による採用活動もですね。いろいろ発想が広がる回でした。
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tmt _2
2021年5月3日
バーシティブルース作戦:裏口入学スキャンダル

子供への愛情と思いこんでいることが、「親の自己欲求を満たすため」になっていることは、無意識ゆえに起こりやすくなります。
最初は純粋な子供への「愛情」が、他者という第三者のフィルターが入ることで、「世間体」のようなものに形が変わります。

「子供のために」という言葉の矢印がどっちに向いているのか、折に触れて自分に問い返したいと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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