AI目次
Sysmexに学ぶ、顧客満足を品質とする経営戦略
顧客の真の声を掴む「ラーメン屋理論」とは
企業価値の源泉はどこに?株主と経営者の倫理
自己理解を深める「認知の4点セット」の活用
効率と気持ちよさの狭間:幸福の二類型とは
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

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    2.

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    3.

    初めのあいさつ

  4. 22:37
    4.

    カスタマーサクセスのラーメン屋理論

  5. 03:40
    5.

    『リフレクション』

  6. 08:49
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:26
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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なかむら
2021年5月16日
荒木マスター、こんにちは。

DHBR6月号『変わる営業』大坪編集長対談2、拝聴しました。

現場の本質的な声を聞く。営業担当が確認するのではなく、運用担当にこの任務を任せる話はなるほどと思いました。個人的にはこの現場の声を営業などの現場でない社内のメンバーへいかにフィードバックできるかがポイントだと思い、気になりました。

併せて、1杯のラーメンではなく、トータルで最高のものを届けるという発想は、いろいろな局面で言えると思います。目の前だけではなく、先のことを踏まえた行動がしたいですね。
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Tanba Naokazu
2021年5月13日
より良い商品を創り、顧客満足度を向上させる思いをビジョンで留まらず、行動として実践されているのは、従来の製造業の枠から踏み出した考え方だと思いました。専門性を高めて商品の機能を改善する方法は、商品の機能がコモディティ化していくため、企業の体力勝負になると思います。より遠心力を働かせ、商品に合致する市場を探すと共に、顧客に寄り添って商品や販路の開発を進める求心力を働かせることで、顧客との信頼関係を構築されたと思いました。一朝一夕でできることではありませんが、顧客を愛する思いを学びたいと思いました。
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tmt _2
2021年5月12日
DHBR6月号『変わる営業』大坪編集長対談2

ラーメン屋のメタファーわかりやすかったですw

営業に対して顧客が本音を言ってくれることは確かにないですね。
正面切って不味いとも言いづらいですし、大体は何も言わないまま去っていく顧客がほんとんどだと思います。
もしかしたら、顧客自身が違和感を感じても、それを言語化できずに忘れている可能性もあります。

自分自身が顧客に憑依して、普段の無意識レベルの行動を思い返しながら、色々と妄想を膨らます時間を意図的に取っていきたいと思います。
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泉 龍太郎
2021年5月12日
DHBR6月号2

顧客から正直なフィードバックを得る為には、
こいつに言っても仕方が無い、どうせ何も変わらない、
という諦めや徒労感を顧客に抱かせないことが重要だと思います。

自分達は何屋さんなのかと抽象度高く自己定義することは、
既存の商品や技術に固執することなく顧客の声に応える為の柔軟性や自由度を高める、
という観点からも意味があると思いました。
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ぐるぐるすずき
2021年5月12日
■ホンネを聞く仕組み

ラーメンの例、面白いですね。

・セット販売で今お得
・年間で通ってくれたらお得

後者だからフィットできる。

では、どこでお客にFBをもらったら、ホンネに近い情報が取れるか?

自分の仕事に置き換えると、アウトプットした先、その人に聞いてしまうなー。

・言いやすい雰囲気で聞く。
・別の人に聞いてもらう。

どう工夫しようか?と考えて仕事に入りたいと思います。

ありがとうございました。
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荒木博行

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