DHBR6月号『変わる営業』大坪編集長対談2
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初めのあいさつ
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カスタマーサクセスのラーメン屋理論
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『リフレクション』
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終わりのあいさつ
コメント

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DHBR6月号『変わる営業』大坪編集長対談2、拝聴しました。
現場の本質的な声を聞く。営業担当が確認するのではなく、運用担当にこの任務を任せる話はなるほどと思いました。個人的にはこの現場の声を営業などの現場でない社内のメンバーへいかにフィードバックできるかがポイントだと思い、気になりました。
併せて、1杯のラーメンではなく、トータルで最高のものを届けるという発想は、いろいろな局面で言えると思います。目の前だけではなく、先のことを踏まえた行動がしたいですね。
ラーメン屋のメタファーわかりやすかったですw
営業に対して顧客が本音を言ってくれることは確かにないですね。
正面切って不味いとも言いづらいですし、大体は何も言わないまま去っていく顧客がほんとんどだと思います。
もしかしたら、顧客自身が違和感を感じても、それを言語化できずに忘れている可能性もあります。
自分自身が顧客に憑依して、普段の無意識レベルの行動を思い返しながら、色々と妄想を膨らます時間を意図的に取っていきたいと思います。
顧客から正直なフィードバックを得る為には、
こいつに言っても仕方が無い、どうせ何も変わらない、
という諦めや徒労感を顧客に抱かせないことが重要だと思います。
自分達は何屋さんなのかと抽象度高く自己定義することは、
既存の商品や技術に固執することなく顧客の声に応える為の柔軟性や自由度を高める、
という観点からも意味があると思いました。
ラーメンの例、面白いですね。
・セット販売で今お得
・年間で通ってくれたらお得
後者だからフィットできる。
では、どこでお客にFBをもらったら、ホンネに近い情報が取れるか?
自分の仕事に置き換えると、アウトプットした先、その人に聞いてしまうなー。
・言いやすい雰囲気で聞く。
・別の人に聞いてもらう。
どう工夫しようか?と考えて仕事に入りたいと思います。
ありがとうございました。