AI目次
あなたの「真の3科目」を発見せよ
起業に必要な「新道徳・国語・算数」
マルクス・ガブリエルの世界観再考
価値観言語化の壁と克服への道
内省の深掘りと流動的価値観
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  3. 00:18
    3.

    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    あなたの職場の「必修3科目」は何か?

  5. 04:37
    5.

    『つながり過ぎた世界の先に』

  6. 09:42
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:23
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Tanba Naokazu
2021年6月21日
言葉に接頭語を加筆するだけで、言葉の世界観がハッキリしてくるのを実感できました。自分の感性が、言葉の強い印象に引っ張られていると思いました。

一日を振り返る際、出来事を肯定的な言葉で捉えると学びが多いと思います。昨日より今日の自分が少しでも成長できたと思えれば、新しい自分として捉えることができると思います。

その差分をじっくり考えてみることが、人生を楽しむことに繋がると思いました。

日常的に使用する言葉を見直し、事実を多面的に捉えて解釈することで、より良く生きたいと思いました。

返信
avatar
泉 龍太郎
2021年6月19日
『起業は意志が10割』2

新道徳、大企業が新陳代謝する為に大事だと思いました。

SECIモデルに当てはめると、
会社の倫理観・価値観を借り物で語っている社員ばかりの状態は、
内面化に偏っていて、次のスパイラルにつながる共同化や表出化が停滞している状態だと思いました。

大企業で他にどんな必修科目がありそうか考えて浮かんだのは、歴史です。
旧歴史は、過去の事実の積み上げを正確に暗記して忠実に再現する。
新歴史は、時代の変遷に潜む構造を抽象化して捉え、未来への示唆を得る。
というイメージです。
返信
avatar
多田 翼
2021年6月19日
科目で表現するとイメージが膨らみますね。先日の直喩や隠喩の話ともつながります。

着想を広げると自分のやっている仕事に例えば必須五科目の、国語、算数、理科、社会、英語に当てはめてどんな意味かを考えてみると、仕事の意味合いに向き合えると思いました。

例えば、

国語は顧客理解で相手の心理までの読解力) 、
算数は数字や指標に置き換える、
理科はものごとの因果関係を理解する、
社会は過去の歴史的背景やトレンドパターンを見る、
英語は外国語からのメタファーで他の業界からヒントを得る、

です。
返信
avatar
ぐるぐるすずき
2021年6月19日
リモートコミュニケーション

簡潔に主体的にお伝えできること。共感します。
オンラインとなり、
メッセージの送信、受信者の空間、時間がバラバラになったため
クリアにお伝えしなければ、動きにくい。

リアルで空間、時間を共有している時は、
黙っていても察しあえることの方が重要でした。

黙っている効用は、言語外のメッセージを受信者が自ら言葉を作り出すことで主体性を持てることです。

次の段階では、送信者が受信者の状況がどうであっても行間を読ませる発信がいるかなあ。
今日もありがとうございました。
返信
avatar
tmt _2
2021年6月19日
『起業は意志が10割』守屋実2

「会社の言葉ではなく、自分がこの事業をやりたくてしょうがない」という感覚は大事ですね。

戦略をプレゼンする時、なるべく主語を「私たち(We)」にするようにしているのですが、本当に伝えたいメッセージは「私(I)」メッセージを使うようにしてます。
主語が一人称になるだけで、自分の言葉に力が入る感覚や、相手に対しても意志が伝わりやすい感覚があります。

人前で話すことは得意な方ではないですが、心の底から自分がやりたいことは、自然と言葉に転換されていきますね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示