『コントが始まる』金子茂樹
25:23
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 00:062.
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- 01:083.
初めのあいさつ
- 10:004.
偏愛と、キャリアを変える些細なサイン
- 04:285.
『人事の組み立て』
- 09:116.
頂いたコメントへのお返し
- 00:207.
終わりのあいさつ
コメント

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僕は会話が苦手です。例えば、相手の興味を見つけれた場合、話が進みやすいと思うのですが、技術的なことを意識すると、ますます話が続きません。
もし、相手の偏愛のスイートスポットにタッチし、共感できたら、話は弾むと思いました。
逆に自分の偏愛も語れるとより良い会話が楽しめそうです。自分の偏愛を考えてみたいと思います。
マスターの放送が始まってから、変更し続けており、各放送回に新鮮な気持ちで向き合える感覚があります♪
名前の変更をきっかけに、パーソナリティの皆様が雑談いただけることもあり、感謝でいっぱいです✨
いつもお名前について、この食い合わせはありかも?と想像しています。
コメントありがとうございます!!!
新たなきっかけを届けられていて、嬉しいです\(^o^)/
ホントにいつドラマ見てるんですか?マスター。
僕は、大豆田とわこ派⁉︎でした。
偏愛が世界を回す話、「ゆっくりいそげ」のクルミドコーヒーを想起します。特定多数と言ってましたね。特定少数ではないんですね。少数の偏愛者とその周辺を取り囲む多数のゆるいファンが、小さな経済を回す。
僕がbook cafeの偏愛者だとしたら、その周辺を取り囲むサイレントリスナーを増やすのに、少しは貢献してるのでしょうか。
私は、ドラマはキャスト重視なんですが、このドラマは本当に、全てのキャスト陣が役に「ハマって」いて、すごく自然で、まるで彼らの日常を垣間見るような気持ちで見ていました。
最終回では、菅田くん演じる主人公が 「100人の観客に見てもらうのもいいけれど、たった1人の人に100回見てもらう価値の重さを感じました」という趣旨のことを言っていたのが特に、印象的でした。いいドラマでした。
プライベートな趣味だけではなく、仕事への向き合い方やキャリアにまで広げていくのはいいですね。
以前にある会社の事業部合唱をファシリテーターした時に、各自の偏愛ヒストリーを子どものときから現在までを1枚の図にしてもらったアイスブレイクをやって、予想以上に盛り上がったのを思い出しました。