AI目次
保身の動機となる3つの構造とは?
事件を自分事に変える読書術の真髄
『習得への情熱』が説く「ソフトゾーン」
経験から「2ミリの学び」を抽出する技
日々の業務でラーニングカーブを伸ばす
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  3. 00:44
    3.

    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    抽象化して構造を捉えよう

  5. 05:11
    5.

    『習得への情熱』

  6. 09:29
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:12
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ゆうた
2021年7月22日
「保身」積水ハウスクーデーターの真相
「構造化して属人性を排して学びを抽出する」。これまで小説や映画を観ても、ストーリーの展開ばかりを追いかけてしまい「あ〜楽しかった」という状態で本を閉じていた気がします。「楽しかった」で終わらせずに「もう一歩深く考えるには、どうすればいいのか?」とモヤモヤしていましたが、マスターのお陰でスッキリしました。「抽象化して構造化する。そして、自分に問いを立てる」。これまでと違う小説の読み方のヒントをいただきました。まずは「保身」を買ったので実践してみます。
返信
avatar
おにぎり@タコライス🐙
2021年7月20日
書籍の登場人物と自分を重ね合わせること。僕の場合は「小説を読む時に同じ事をしているな~!」と思いました。

特に、僕が大好きな朝井リョウさんの小説では、封印していた過去の嫌いな過去の自分に出逢うことがあり、ページを捲ることが怖くなります。

ですが、嫌いな自分に再会して、変えるためのきっかけとなる読書体験に、感謝をしていますよ📓📖📒📕📚
返信
avatar
すっすー
2021年7月19日
コメント返しへのコメントですが、日報に対する3つの考察パターン共感できました。
③オリジナリティーの学びを抽出した時の日報は、後日読んでもその時はそんなこと考えていたのだ、或いは今ならこんなこと考えるなと読み返してても新たな学びがありました。②惰性でやり続けた時の日報は自分の場合、その時思った感情を整理する場として、活用していて、その時は良かったのだろうけど、後から読み直した時に何も感じないし、もっと言えばあまり読み返したくない内容でした。③と②、日報の活用方法の違いが後日談を大きく変えますね。
返信
avatar
のむヨーグルト
2021年7月19日
コメント返しに関して、
すっすーさんのコメントに共感したのでコメントさせて下さい。

私の場合、②「惰性でやり続けた日報」は単なる時間の無駄だ、と感じてしまい、容易に①「途中でやめてしまう」の流れに至っていました。

でも、せっかく同じ時間を使って日報を書くなら、出来るだけ③「オリジナリティのある学びを抽出」したいです。本人のラーニングカーブを伸ばすし、日報を読む側も、むしろ本人がその経験からどういう学びを得たのか、それが知りたい情報なのかもしれないですよね!
avatar
tmt _2
2021年7月17日
『保身』藤岡雅

保身の走る人の心を想像してみると、ある意味辛いだろうなと。
地位や名誉に縛られ、周囲からの自分の見られ方に疑心暗鬼になり、自分の身を守るために必死になる。
仮に自分がその立場だとして、晩年に自分の人生を振り返った時に、「一度きりしかない人生の貴重な時間を、なんて無駄なことに費やしてしまったんだろう」と後悔するような気がします。

「地位や名誉は記号」くらいに捉え、自身の人生において拘るべきことに時間を使いたいと思います。
返信
avatar
泉 龍太郎
2021年7月17日
『保身』

不正のトライアングル、「動機」「機会」「正当化」のフレームに引き付けて考えました。

「動機」:自分の居場所が無くなる恐怖
「機会」:裏にいる共謀者
「正当化」:組織に貢献しようと尽くしたとの自負、上位者の影響力に対して感じる不公正

これらを、本書の題材固有の物語と見なさず、
自分自身や自分の組織に対する問いの形に変換すれば、
不和や危機の予兆・温床が潜んでいないか省みるのに役立ちそうだと思いました。

読みかけで本棚に入っている『世界倒産図鑑』をまた手に取りたいと思いました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示