AI目次
自由エネルギー原理が示す脳の推論力
理性への過信を戒める脳科学の視点
ビジョナル創業者南氏の執念と成長戦略
スタートアップ成功の秘訣は“熟考”?
人間関係の悩みから導く生き方のヒント
AI文字起こし(β版)
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    タイトルコール

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    添付画像
  3. 01:15
    3.

    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    自由エネルギー原理から経験論への飛躍

  5. 05:07
    5.

    『突き抜けるまで問い続けろ』

  6. 09:54
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:42
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年7月27日
コテンの深井さんが、超相対性理論の中でキーワードとして語っていたのを聴き、個人的に自由エネルギー理論に興味を持ちました。

調べる中で、全く理解できず、私の中で何とか理解したいというエネルギーが生まれています。

マスターの話を聴き『社会はなぜ左と右にわかれるのか』第一部の、プラトン、ジェファーソン、ヒューム、其々の直観と理性に対する考えや歴史の流れを思い出しました。
二重過程理論を学ぶ中で、脳科学も学びたいという欲求が高まっているので、今回紹介された本も読んでみたいと思います。
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泉 龍太郎
2021年7月24日
『脳の大統一理論』

「客観的」という言葉を安易に使いたくないな、
と感じました。

人はそれぞれの色眼鏡で物事を見ていて、
無色透明のレンズは持ち得ない。

どんなに客観的に見える言説でも、
根源を辿っていくと主観が埋まっていて、
それを後付けの論理で支えている。

レンズが赤ければ映る世界はみな赤く見え、
後に続く論理もドミノ倒しのように歪む。

理性の脆さを考えさせられる内容でした。
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くりん
2021年7月24日
脳の大統一理論
私はテニスをやるので、推論とフィードバックループは、相手が打ってきたボールを打ち返すこれらのスポーツの、最も重要な作業と同じだと思いました。
相手の打ち方や、跳んでくる球や周囲環境などからバンド後の跳ね方を推論立て、徐々にアジャストしていきます。逆に如何に相手の推論を外すかの駆け引きをして、楽しんでいます。
予測マシンの世紀では、AIが予測をして、人がさらに俯瞰し意思決定をすることが紹介されていました。
人は意識、無意識で推論とフィードバックを楽しんでいるのかもと思いました。
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おにぎり@マリトッツォ🇮🇹🍓
2021年7月24日
「脳が錯覚する」という言葉を聴いて、『レトリック感覚』の放送回が想起されました。今朝もランニングしていたのですが、偶然にも同じ場所で聴いていて驚きました(笑)

場所と声が紐づく体験に心地良さを覚えましたよ♪
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いずも
2021年7月24日
私を支配するのが脳か身体か、という問いですね。条件反射などの研究はどのようなものなのかと考えました。

心が無い人間は人間か、心があるロボットは人間かと考えますと、人間の境界は緩和できそうに思います。

脳だけの人間は想像しても、人間に感じません。知覚と知識は人間らしさの輪郭が繋いでいるだけで、生体とロボットの境界は幻想かも知れませんね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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