AI目次
個人の強みを最大限に引き出す経営術
日本企業に不足するコラボレーションの知恵とは
強みは暴走する?「小さな破壊」で成長を促す
「天才の凡人化」が組織にもたらす革新
北野唯我と大谷翔平に見る「ビジネスを愉しむ」本質
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

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    2.

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  3. 01:46
    3.

    初めのあいさつ

  4. 23:25
    4.

    強みを活かした経営のあり方

    チャプター添付画像
  5. 04:11
    5.

    『グラフィックファシリテーションの教科書』

  6. 09:34
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:33
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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Gen
2021年9月6日
飛躍的で逆説的ですが、強みが大きく壊れた時は、大きく成長することができるんじゃないでしょうか?
私にはそんな経験があります。
暴走している強みに自ら気付くことができないんでしょうね。
過去の失敗や、挫折を癒し、指摘してくれた人に改めて感謝しました。
自分の強みと表裏一体のクセみたいなものは、意識していきたいと思います。
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くりん
2021年9月4日
プレーヤーの時は、オールラウンダーでなくても良いが、レベルの高い仕事にするにつれて、一流選手が相手に分析されるように、弱みを克服する必要が出てくるというのは大変わかりやすかったです。
まずは原理原則を身につけ、強みを活かし、最後に弱点克服。ただし強みの暴走は要注意。
新たな能力開発が今後も継続して必要となると思いますので、このステップを自分にもメンバーにも意識して取り組んでいきたいと思いました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年9月1日
北野唯我さん対談2
放送前半の、高校から大学までと社会人になってからのルール変更のお話は、確かにそうだなぁと思いました。
教師をしている知人からきく話としては、教師自身も大学卒業後に学校の現場に赴任するためビジネスの世界がわからないという意見があり、もしそうだとすると、学校の現場に、その世界を知る人間がいると良いのかもしれません。
子供達が、自分自身と向き合い内省するキッカケを、どこで得るかが大切ですね。学校でなくても、家庭でも良いだろうし、サードプレイスでも良いだろうし。そんな事を考えました。
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のりぞー
2021年9月1日
標準化された組織になればなるほど、平均点を求められ、強みが目につくと、逆に上司に目をつけられ、可愛がられなくなる現象が、自分の身に起こりました。

組織の公正性に疑問を持ちますが、それが現実だと思いました。

自分が前職からオミットされてしまった要因の1つがここにありそうです。
返信
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ブライアン
2021年8月31日
強みを活かすことと業務の標準化をどう両立させるかが難しいです。


組織が大きくなるにあたり成功体験が共有され、オペレーションも標準化させていくことになります。

標準化された組織では、確かに一人一人は天才である必要はない。ただ、その標準の型に合致しない人は排除されてしまうことになります。例えば、営業はできるけどホウレンソウができない人は排除されてしまいます。

結果として、標準化された組織では、ホウレンソウができないことが欠点となり強みである営業力が活かせなくなってしまうなと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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