『戦国ベンチャーズ 強みの経営』北野唯我さん対談2
39:45
9,313再生
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 00:062.
この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています
- 01:463.
初めのあいさつ
- 23:254.
強みを活かした経営のあり方
- 04:115.
『グラフィックファシリテーションの教科書』
- 09:346.
頂いたコメントへのお返し
- 00:337.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう

私にはそんな経験があります。
暴走している強みに自ら気付くことができないんでしょうね。
過去の失敗や、挫折を癒し、指摘してくれた人に改めて感謝しました。
自分の強みと表裏一体のクセみたいなものは、意識していきたいと思います。
まずは原理原則を身につけ、強みを活かし、最後に弱点克服。ただし強みの暴走は要注意。
新たな能力開発が今後も継続して必要となると思いますので、このステップを自分にもメンバーにも意識して取り組んでいきたいと思いました。
放送前半の、高校から大学までと社会人になってからのルール変更のお話は、確かにそうだなぁと思いました。
教師をしている知人からきく話としては、教師自身も大学卒業後に学校の現場に赴任するためビジネスの世界がわからないという意見があり、もしそうだとすると、学校の現場に、その世界を知る人間がいると良いのかもしれません。
子供達が、自分自身と向き合い内省するキッカケを、どこで得るかが大切ですね。学校でなくても、家庭でも良いだろうし、サードプレイスでも良いだろうし。そんな事を考えました。
組織の公正性に疑問を持ちますが、それが現実だと思いました。
自分が前職からオミットされてしまった要因の1つがここにありそうです。
組織が大きくなるにあたり成功体験が共有され、オペレーションも標準化させていくことになります。
標準化された組織では、確かに一人一人は天才である必要はない。ただ、その標準の型に合致しない人は排除されてしまうことになります。例えば、営業はできるけどホウレンソウができない人は排除されてしまいます。
結果として、標準化された組織では、ホウレンソウができないことが欠点となり強みである営業力が活かせなくなってしまうなと思います。