『ひとりの妄想で未来は変わる』book labo久保さん対談
38:54
8,906再生
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:111.
タイトルコール
- 00:072.
この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています
- 01:133.
初めのあいさつ
- 23:264.
妄想ありますか?語ってますか?
- 03:455.
『変える技術、考える技術』
- 09:486.
頂いたコメントへのお返し
- 00:267.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう

当時はスマートフォンもイヤフォンもなく、移動する時はまっさらな状態で世界と向き合っていましたね。
少年野球に所属していたので、脳内で勝手に野球漫画を描き続けていたんです⚾
今はぼーっとしていても、現実の延長戦にある事柄を考えてしまいます。幼少期の妄想上手な自分を思い出して、改めて育てていきたいです!
お話からヨシタケシンスケさんの、それしかないわけないでしょう、を思い出しました。僕達の世界は大人が決めた、決め付けに溢れています。僕自身も決め付けの安心感で生きていると感じています。
でも、少し発想を飛躍したり、離れて考えてみると世界は多様的で面白いと感じれると思いました。
妄想の世界に浸りたいと思いました。
たしかに、「限りあるリソースをどこへ注ぐべきか」と思って過ごしています。
だから、妄想する時間がなくなっていくのですね。
思い出したのが、「ダンスフロアとバルコニー」。
この話しを聞いた時も、バルコニーに立つことが必要だと分かっていても、なかなかできないと感じた。
同じように妄想する自分を確保するのも難しい。
難しいからこそ、自分や人の妄想へ向き合う時間、楽しむ時間をつくりたいと思いました。
ありがとうございます。
普段妄想とは真逆の思考で、実現性のない話を無駄と切り捨てている文化の組織で、創造ワークショップを行っても、参加者はどこか冷めた感じの参加となり、有意義な成果も得られないと感じました。
創造性の高い組織を創るためにも、妄想を大切にできる文化を作っていきたいと思いました。
対談中、印象に残ったのは『ふりをする』というキーワードです。
私自身、薬剤師として患者さんと対話する中で『患者さんのためにやっているふりをしていないか』自問自答することがあります。
究極的には、他人である患者さんのために100%尽くすことも、患者さんを100%理解することも出来ませんが、メタな視点で自分を客観視していきたいと、改めて思いました。
直接的には関係ない話ですが、お2人のお話し中のキーワードから連想させていただきました。気付きをありがとうございます。