AI目次
妄想が未来を変える組織論とは?
リーダーが妄想を語れない理由と覚悟
ネガティブ感情を変える行動変容の秘訣
困難を乗り越える抽象化と思考の極意
あなたの弱いストーリーが社会を変える
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 00:07
    2.

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    添付画像
  3. 01:13
    3.

    初めのあいさつ

  4. 23:26
    4.

    妄想ありますか?語ってますか?

  5. 03:45
    5.

    『変える技術、考える技術』

  6. 09:48
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:26
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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おにぎり@黒ごまクリームあんみつ
2021年9月11日
妄想を楽しんでいた小学生の自分を思い出しました!

当時はスマートフォンもイヤフォンもなく、移動する時はまっさらな状態で世界と向き合っていましたね。

少年野球に所属していたので、脳内で勝手に野球漫画を描き続けていたんです⚾

今はぼーっとしていても、現実の延長戦にある事柄を考えてしまいます。幼少期の妄想上手な自分を思い出して、改めて育てていきたいです!
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いずも
2021年9月7日
コロナ禍で移動が制限されたり、マスクをしたりして以前と環境が変わったことから、気分転換として妄想することが増えたと思います。

お話からヨシタケシンスケさんの、それしかないわけないでしょう、を思い出しました。僕達の世界は大人が決めた、決め付けに溢れています。僕自身も決め付けの安心感で生きていると感じています。

でも、少し発想を飛躍したり、離れて考えてみると世界は多様的で面白いと感じれると思いました。

妄想の世界に浸りたいと思いました。
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こいし
2021年9月5日
責任感にとらわれて妄想ができないというのは、やっぱり悲しい。
たしかに、「限りあるリソースをどこへ注ぐべきか」と思って過ごしています。
だから、妄想する時間がなくなっていくのですね。

思い出したのが、「ダンスフロアとバルコニー」。
この話しを聞いた時も、バルコニーに立つことが必要だと分かっていても、なかなかできないと感じた。
同じように妄想する自分を確保するのも難しい。
難しいからこそ、自分や人の妄想へ向き合う時間、楽しむ時間をつくりたいと思いました。

ありがとうございます。
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くりん
2021年9月4日
妄想を語るというのは、今までは創造型ワークショップで、否定しない・人の意見から発想し広げるという特別な環境でのみされていた印象でしたが、もっと普段の会話で出来ていることが重要になってきていると変化を感じました。
普段妄想とは真逆の思考で、実現性のない話を無駄と切り捨てている文化の組織で、創造ワークショップを行っても、参加者はどこか冷めた感じの参加となり、有意義な成果も得られないと感じました。
創造性の高い組織を創るためにも、妄想を大切にできる文化を作っていきたいと思いました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年9月3日
book labo久保さん対談
対談中、印象に残ったのは『ふりをする』というキーワードです。
私自身、薬剤師として患者さんと対話する中で『患者さんのためにやっているふりをしていないか』自問自答することがあります。
究極的には、他人である患者さんのために100%尽くすことも、患者さんを100%理解することも出来ませんが、メタな視点で自分を客観視していきたいと、改めて思いました。
直接的には関係ない話ですが、お2人のお話し中のキーワードから連想させていただきました。気付きをありがとうございます。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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