番外編 柳瀬博一先生に人生の楽しみ方を教えてもらおう1
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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自分なりの問いと仮説を持って生きよう!
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『ジーニアスファインダー 自分だけの才能の見つけ方』
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頂いたコメントへのお返し
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終わりのあいさつ
コメント

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私は単純に何か気づきを見つけられることを楽しむまででしたが、
柳瀬さんは、そこから一歩踏み込んで、一般的な定説と自分が見た違いに気づき、そこから実体験に基づく仮説作られるそのプロセスを垣間見れました。
これは、仕事でも同じだと思いました。見えているのに気づいていない変化、前提と思っていたことが変わっていること、まずは少し立ち止まって事実の観察がとても重要だと思いました。
岩手県釜石市に来て11年。久しぶりに国道16号線という言葉を聴いた気がします。お話を聴きながら、故郷八王子の懐かしい思い出が蘇ってきました。『国道16号線』読んでみようと思います。
柳瀬さんのマシンガントーク、凄いですね。これだけの話を、ノンストップで繰り出しながら、とても楽しそうに話しているのが印象的でした。
人生100年時代を楽しむ見本のような方だなぁと思いました。聴いているこちらもワクワクしてきて、何だか若返った気がします。明日も楽しみにしています。
放送の中でもスマホ環境の話がありましたが、現在は老若男女みんながスマホ依存で、スマホを取り上げられると思考停止になる。
ある意味、スマホがなかったひと昔の方が人類は自由だったんじゃないかと問いがたちました。
柳瀬さんの視点にたつと、利便性の追求はある意味自由な発想の阻害要因の始まりかもしれませんね。
サステナ読書室のあとだから、余計に深く感じました。