AI目次
「あはひ」の力 日本人特有の能力とは?
脳内ARが拓く世界 能楽と枯山水
レレレのおじさんから学ぶ「淡い」境界線
社会問題解決の鍵 『9割はビジネスで解決できる』
「タグ付け」で市場価値創造 自己と他者
AI文字起こし(β版)
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  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

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    添付画像
  3. 00:58
    3.

    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    「あはひ(あわい)」の重要性

  5. 04:23
    5.

    『9割の社会問題はビジネスで解決できる』

  6. 09:54
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:15
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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こてちち
2021年10月5日
「あはひ」から漢字の「淡い」を連想しました。和色の色彩図鑑を見ると何とそこには465色の色が存在していました。ネーミングも薄桜、萌黄、枯茶、茄子紺など粋な名前がつけられており、同系色でも微妙な色合いの違いに意味を持たせた先人の繊細さを見習いたいと思いました。
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くりん
2021年10月4日
先日のジョブ型の働き方における私が感じました疑問 各ユニットの接合部での不整合が発生問題に対する、一つの見方だと感じました。
全てにプロフェッショナル感のあるジェネラリストとも少し違い、「あはひ」はある分野に軸足を置きながらも周辺視を広く持つイメージを持ちました。
相談事があるときの窓口になり周囲から頼られる存在かなと思いました。
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すっすー
2021年10月3日
日本人は見えないものが見える力が特に強いとの考えに共感しました。国土が狭い日本では脳内ARが自然に身につくと感じるからです。
私は仕事柄、大型トラックの手配をしています。大型トラックの免許取得には深視力が必要です。これはトラックのお尻と駐車場の壁までの距離を判断する視力です。まさに、脳内ARです。日本の運転手はこの視力があるので、狭い駐車場でも駐車できます。恐らく、国土の広いアメリカでは駐車場が十分に確保されているので、あまり必要のない能力です。
日本人は見えないものを見える力が強いと思います。
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いずも
2021年10月3日
相手に教わる時、相手と私の間の溝に橋をかけますが、教わった後に橋を外している感覚があります。お互いが助け合うのは仕事の共通点の一瞬だけなのは信頼関係が低いのかも知れません。他人は他人、私は私の関係では重なり合うことにベタつき感を感じてしまうかも知れません。

庭園が単純でも理解できるのは、美しさに多様性があるからだと思います。そのような感性を知ることも自分の間口や心の溝を埋めることにつながると感じました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年10月2日
『あはひ』の話を聴き、ネガティヴケイパビリティを連想しました。
個人的に、マスメディアやSNSを見ていて、何事にも白黒はっきりつける風潮を感じています。
その背景にネガティヴケイパビリティの欠除があるとすると、失われた『あはひ』という話にも繋がりそうかなと思いました。
ネガティヴケイパビリティは能力なので後天的にも身につけられそうですが、この本で言われている『あはひ』は文化的な概念だと思うので、まずは我々自身再認識し、温故知新の精神が必要だなと感じました。
機会を見つけ、読んでみようと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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