AI目次
「器的な利他」の深層
意味を求めすぎる危うさ
「人に迷惑をかけるな」の呪縛
「親の役割」が引き起こす葛藤
知の独占と学びの意義
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

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  3. 01:00
    3.

    初めのあいさつ

  4. 09:51
    4.

    「うつわ的利他」って何?

  5. 04:11
    5.

    『「人に迷惑をかけるな」と言ってはいけない』

  6. 09:32
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:15
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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おむすび@アジフライ
2021年10月24日
『利他とは何か』を通じて、「うつわ的利他」との出逢いに感謝しています。

僕は自分だけのスケジュールに拘り過ぎるあまり、「想定外」を楽しめないことに悩んでおりました。

なかなか抜け出せない日々でしたが、方向性が少しずつ見えて来たかもしれません。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年10月20日
利他とは何か1
その3まで聴き終え、何度も聴く中で、マスターの最後の問い『うつわ的利他とは?』をどう考えるのか悩みました。聴くとシックリくるけど、言語化が難しい、そんな感じでした。
薬剤師の仕事という具体レベルで考えると、うつわの小さい状態は、忙しかったり、患者さんから急かされたり、あるいは薬局が混んでいたり、余裕がない状態で、そんな時は、相手の訴えや目に見えるサインを見逃しがちです。そうすると利他的行動に至らず、こちら側の都合を押し付けることになるな、そんな事を思いました。
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くりん
2021年10月19日
すぐには分からず、2回聞きました。
利他の受けては相手が主体であるから、相手に合わせて「自由に」「すべての可能性を残して」接して、結果よろこんでもらえることが出来ているかと理解しました。
この考えは仕事のあらゆる場面でも通じていると感じました。顧客のために、他部署のために、メンバーのためにと考え行動を取り、外すことも多いですが、ここで、これまでが無駄だったと自己嫌悪に陥ることなく、そこからが本質に近づいたと、ポジティブに柔軟に次のアクションを取れると、仕事が本当の利他になりそうと思いました。
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まつき けんじ
2021年10月18日
共感しましたー。
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きたむらなおふみ
2021年10月16日
私は福祉の現場で働いています。
特に施設では、スケジュールやルールが決められる事が多いです。そこで働いている以上、職員は「利他的な良いことをしている」と自身の思い込みレンズを通しての風景に見えてしまいます。翻って、利用者レンズから見るとすれば、自分の行動が制限され、個々が望む生き方ができにくくなっているのかもしれません。

利他を考える際、意味でベタベタにするのではなく、器を大きく、解釈に余白を残す事で、職員利用者双方に余白が生まれ、互いの理解に近づくのかもしれないと考えさせられました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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