AI目次
「通路になる」仕事の主体性第三段階
能動と受動を超える「中道体」の哲学
ビジネスにおける「責任論」と「リタ」の考察
中国スタートアップ急成長の鍵「世界最速ビジネス」
「考える先に感じる」リスナーと深掘り対話
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    1.

    タイトルコール

  2. 00:07
    2.

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    添付画像
  3. 01:27
    3.

    初めのあいさつ

  4. 13:05
    4.

    「通路になる」という考え方

  5. 04:05
    5.

    『世界最速ビジネスモデル』

  6. 09:52
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:42
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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おむすび@アジフライ
2021年10月24日
通路になるというメタファーを日々のインサイドセールス業務と重ね合わせたくなりました!

インサイドセールスは会社の最前線として、お客様の声を1番初めに聴く存在です。

・お客様がどのような通路を通りたいのか?
・どんな体験をお届けできるのか?

お客様が思い描く成功に向けて、通路を整備し続けたいです!
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年10月20日
利他とは何か3
通路になる、何か大きなものの存在に気付く、というお話から思い浮かべたのは、巨人の肩の上に立つことです。
自分が思い付いたことを調べれば調べるほど、先人が既に考えており、その先人のさらに先人の叡智がある。
遡れないほどの根本にあるのは、世の中の摂理であり、その大きな流れの中で導かれた結果、自分が思い付いたと思わされている。
そんなことを考えると、マスターが常々おっしゃっているように、古典の大切さにも繋がるな、と感じました。
3日間、変な解釈をしてコメントしましたが、購入し読みます。
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Gen
2021年10月20日
通路になるという美しい比喩から、友情・フレンドシップをイメージしました。よく、アクセスするという言い方をしますが、私はあらゆる人にアクセスビリティーを高め、通路となっていきたいと思います。
仕事や生活の本質が仮にコミュニケーションなのだとすれば、通路として黒子に徹するのもよさそうです。
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いずも
2021年10月19日
自分と他人の境界線を、溝や壁のイメージしながら、3回のお話を拝聴しました。

星の王子様にバラのお話があります。バラを愛する王子様は最初、バラのわがままを受け入れ、寄り添います。その内、お互いの心が離れてしまいます。しかし、別れた後、経験を通して王子様がバラの愛を深く内省します。愛は心の意味付けで、大きさ、深さ、方向性、重み、色合いが変わると思いました。

改めて、誰かに支えられて自分が生きていること、自分が誰かを支えていること、お互いが支え合って生きていることを深く感じました。
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数字の5
2021年10月19日
モーツアルトの音楽や宮沢賢治の描写に出会った時、
これはもう神の言葉だなあと思ったことがあります。

教育の場で、子どもたちと向き合っている時にも、
子どもの姿の中に似たものを感じることがあります。

前にラジオで若松英輔さんの講演を聞いたことがあります。
若松さんの言葉は、形のないものを実に鮮やかに描き出す力がありますね。

通路になる

授業をしている時、そうありたいと強く思っていた気持ちに近いです。
子どもたちが学びに没入した時、私の姿は消えます。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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