AI目次
概念装置を解読する読書の真髄
著者の「思考フロー」逆算の読書術
「成功」の定義と本質的価値とは?
自分の行動が社会を変える実感
未来志向の消費と心の豊かさ
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

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    添付画像
  3. 00:46
    3.

    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    「概念装置」を作れるか?

  5. 04:12
    5.

    『一流の人のすごい考え方』

  6. 09:42
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:16
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年11月29日
今回の話を聴き、思い出したのは、マスターと深井さんとのファーストコンタクトである対談でした。
確か深井さんは、歴史上の人物が、その時代に、どんなことを考えて行動したか、と想像しながら学んでいたと記憶しています。
歴史上の人物の概念装置を理解しようとしているとも言えるのかも。
そこから転じ、自分事として考えました。私が薬剤師として、日々患者さんの言葉を理解しようと努めていることは、患者さんがどんなレンズをかけて物事を見ているのか想像しているのかも。概念装置、具体レベルに落とし込んでいきたいです。
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きたむらなおふみ
2021年11月27日
十数年前から読書の面白さに気付きましたが、字面を追って表面的な解釈に留まっています。それはそれで楽しい読書であり、本を手にする機会が少なかった学生時代から比べると進歩かな?と思う部分もありました。

概念装置、自分は全くその領域に達してはいません。ただ、概念装置を理解しようとする営みの中で、得るものがありそうで、近づいていきたいと考ました。

同じ本を何度か読む事が少ないのですが、そこに一歩踏み出したり、古典に挑戦してみるなど、従来の片っ端から乱読する以外の読書を意識してみたいと思います。
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清水大樹
2021年11月27日
いつもたのしみに拝聴しております。

マスターの声の後ろでときどき鳴っている「ピーピー」という音。
我が家の洗濯機の音に似ています。
放送を聴いているときにその音が鳴ると、
観ていたTVの中に突然知り合いが出てきたときのような、得体の知れない不思議な親近感に包まれます。

どうしてもそれをお伝えしたくて、はじめてメッセージしてしまいました。失礼しました!


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KOTA
2021年11月27日
我々は、なぜ読書をするのか?そんな素朴な問いが浮かびあがりました。概念装置の理解には、フィールドワークのように体感として彼らのレンズを見ることもありますが、「文は人なり」と言うように文を通じてでしか読み取れない思考のプロセス、フローが読書にはあるのだと理解しました。日常や仕事に役立つ即時的な読書に陥りがちなので、スローリーディングの旅を楽しみたいと思います。今日もありがとうございます。
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Gen
2021年11月27日
基礎体力としての読書

本日のお話をお聞きして、私はまだまだ不勉強で、手持ちの概念装置の数は少ないですが、少しづつ増やしていきたいと思いました。

本が持つバイブスが有機的に連関して今という自分の身体にメタ概念として実装されていく感覚イメージを持ちました。

以前マスターから示唆を受けた「構造なき構造を読み解く読書・選書のススメ」漠としたイメージでしたが、なんとなく掴めてきました。とはいえ、まだ言語化できませんが 笑。
自然体で取り組んでいきます。

今日も気づきをありがとうございました♪
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荒木博行

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