『新世紀のコミュニズムへ』大澤真幸2
29:32
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 00:072.
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- 01:403.
初めのあいさつ
- 13:274.
「知の無知」から資本主義を考える
- 04:035.
『勝間式生き方の知見』
- 09:496.
頂いたコメントへのお返し
- 00:167.
終わりのあいさつ
コメント

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受容するのは当人にしかできないことなので、医療従事者としてできることは、患者自身が口にする言葉を大切にし、その方の発した言葉で自分自身を治療してもらうしかないなぁと思う毎日です。
ロス博士の『死の受容への5段階』は、学んでいましたが、今回の放送を聴き、著書である『死ぬ瞬間』を読んでみようと思います。原著にあたろうと思えるようになったのも、book cafeの影響です。いつもキッカケをいただき感謝です。
あれだけ死を研究したロス博士であっても、自分の死に対して、怒りの期間が6年はありました。私たちも資本主義の限界の次に至るには、各段階の考察と議論をやり尽くす覚悟と時間が必要かもしれませんね。ネガティブケーパビリティを発揮して、考え続けたいです。
共に居れない感情に蓋をし、「知の無知」であることを自ら選択していたのかもしれません。
「知の無知」に正面から向き合うことは勇気と体力がいりますが、そのよう状況下においても自身をメタ認知しながら感情と上手く付き合っていければと思いました。
今日もありがとうございました。
「知の無知」というカテゴリーに人間臭さを感じずにはいられず、これ自体は愛すべき対象なのかな…とも思いました。
問題は資本主義が死なないのは、資本主義が死んだ後の世界が立ち上げられないから、殺せないわけで、、、
そういう話はもうわかってるんですよ、先生が研究室にこもってる間に、みんなとっくに腹落ちしてます
資本主義時代の父殺しの方法を教えてください