「人文知とビジネスをつなぐイノベーションスケッチ」渡邉さん3
36:13
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:141.
タイトルコール
- 00:072.
この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています
- 01:013.
初めのあいさつ
- 21:284.
人文知の扉を開くセッション
- 03:355.
『非常識な成功法則』
- 09:146.
頂いたコメントへのお返し
- 00:387.
終わりのあいさつ
コメント

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このセッションこそがイノベーションだと感じました。セッション終了後にはモヤモヤが残りそうですが、時間が経過するにつれて、ビジネスを大きく変化させる電車の分岐器の様な時間になるかと思いました。
次回が有れば、参加したいと思います!
サイレントヘビーリスナーです。
朝に荒木さんの声を聴いて、今日も頑張ろと思って過ごしています。
いつもありがとうございます。
ラフスケッチするように現代ならではの出会いの旅に出る。
自分の「好き」だけでドライブする方法は意外に沢山あるのかもしれません。
自分だけが見つける事のできる何かに出会いにいくと、出会い方自体を編み出せるかも。
それを信じれないから人を頼ってしまいますが..
身の周りは情報や人が作った道で溢れていますが、知らない事だらけ。
どんな時代でも「我が道」を進みたいです。
自分が好きなものをより研ぎ澄ましたい!
遠回りをしたくないという思いから、日々の選択が実利につながっているか否かで判断してしまうことが多いですが、振り返ってみると一見無駄と思えるような時間の中に自分だけにしかない発見だったり、気づきの萌芽が見られる気がします。そこで、先日、とある歌手のLIVEを鑑賞した際に、これは何か日常のヒントになるかも?と感銘を受けたことを思い出しました。
今日もありがとうございました。
ひょっとしたら、個人個人の違った「環世界に触れる」ことで、自分は別の文脈を持った異端として、他人の環世界に加わってみることなのかなと思いました。その結果どうなるかは自分も他人も分からない。けれど、それが受け入れられるのであれば、新しい認識の扉が開くのではないかと思います。
結果的にイノベーションとして結実するなら、良い発見を我々は持ち帰ることができますね。