番外編 サッカー審判 家本政明さんと語る審判とリーダー論2
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タイトルコール
- 00:062.
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- 00:543.
初めのあいさつ
- 21:354.
レフリーの役割の本質を問え
- 03:465.
『ゆるめる準備』
- 07:566.
頂いたコメントへのお返し
- 00:207.
終わりのあいさつ
コメント

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レフェリーと選手の関係性を考える上で、レフェリーが絶対という言葉を使うことは、選手の反発を生む傾向にある。それは、薬剤師もしくは医療従事者が、患者さんに対して、絶対的な解を提供しようとするあまり、患者さんからの信頼を得られないことと同じだな、と感じました。
自分は間違えないという前提で接する、また、医療従事者は間違えたことを言ってはならない、という枠から出られないことが、往々にしてありそうです。
人生観や仕事観を揺さぶる言葉ですね。小さい領域だけみていると、その世界しか見えない。もっと上位概念を意識していると、見える世界が変わるし、仕事への意識も変わってくる。
私の所属する物流部門は文字通り捉えると、製品の輸配送です。サプライチェーンで全体で捉えると、物流も製品の一部となり、責任の重さがかわり、全然ものの見方が変わります。
本質は一個、考えさせてくれる良い言葉ですね。
観客や選手にとって、ありたい姿を自分で定めて、行動していく姿。
doだけでなく、beに立ち戻れるように何度でも問い続けたいです♪
どの角度から言っても、素晴らしい放送回だったと思い、改めて感動しました。
Jリーグの歴史的観点。
家本さんのキャリアでのエピソード。
もったいないくらい貴重なオピニオンを伺いました。
プレミアム放送会も楽しみにさせていただきます。
PS.緩めるスイッチは、ここの再生ボタンです(^^)
難しい話の合間で、ちょっと緩める、マスターのよく言う「知らんけど、、」もそれなんだろうなあと思いました。
場を和ます一言、大切ですよね。