AI目次
加速するPM社会とアジャイルの核心
プロジェクト主体の個人と組織の変革
失敗から学ぶ、モジュール式PMの戦略
日本企業特有、合意形成の落とし穴
激変時代、30代に必須のキャリア論
AI文字起こし(β版)
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  2. 23:56
    3.

    定常化するプロマネ社会をどう生きる?

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  3. 04:55
    4.

    『できる30代は、「これ」しかやらない』

  4. 09:44
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コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年1月12日
薬剤師として町の薬局で働く中で、プロジェクトマネジメント、という言葉は遠いものだと思っていました。
対談中の「1冊の雑誌をプロジェクトとする」という言葉から、横展開して考えると、患者さん一人一人をプロジェクトと考えると、すっと頭の中に入ってくる感じがしました。
例えば、ご高齢で、自宅で寝たきりの方の場合だと、薬剤師が患者さん宅を訪問しますが、その方には、他に、医師、看護師、ヘルパー、リハビリ関係職種、栄養士、など様々な職種が関わっており、これってアウトソーシングとも言えるかも?とか連想しました。
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くりん
2022年1月12日
対談からここで書かれているプロジェクトマネジメントの意味がようやく認識しました。
ジョブ型雇用より、会社の活動全てがプロジェクトであるという方が、変化対応の経営スタイルとしてしっくりきました。
部署に仕事割り当てられている今のスタイルでは、失業がなく安心があるが成果に今一つ厳しく出来ていないと危機感を持ちました。

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すっすー
2022年1月11日
プロジェクトと合意形成
今回の放送回でもありましたが、
自分もプロジェクトに携わる中で、注意、苦心していることはキーマンを含む関係者との合意形成です。
どのような順番で、合意形成をとるかでいつも頭を悩ませます。
海外の事業に携わる人から昔聞いた話です。日本の場合は、関係者と合意形成する迄に、時間がかかるが、合意形成がなされれば、一気にプロジェクトが進むと。
故に、関係者と合意形成をとることがそのプロジェクトの成否を決めるポイントになっており、自分もパワーをかけるように心がけています。
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泉 龍太郎
2022年1月10日
DHBR2月号

「クラウドソーシング」の仕組みが、
会社組織にも染み渡っていく未来を想像しました。

会社の業務の一部を外に委ねる形でクラウドソーシングを活用する事例は今でもあると思いますが、
社内の仕事の進め方、組織の作り方のレイヤーも、クラウドソーシング的に変化する未来です。

社内のスキル・ナレッジを持った人々が案件ベースで広く動員され、離合集散を繰り返すイメージです。

今月号のテーマに引き付けると、
こうした未来においては、
誰しもプロマネの力が求められる度合いが増すと思いました。
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ぐるぐるすずき
2022年1月10日
プロジェクトの効用と限界

プロジェクトベースは人的資源を市場から調達するという見方になるので、経営側から見たらコスパが良くなりますが、個人から見たら評価が厳密になり逃げられないのかなと感じました。ただ、経営側もいいことばかりでなく、プロジェクトで外部メンバーが得た内容の中で知的暗黙資産は個人に帰属しちゃうけどいいのだろうか?ということは課題になるかもと思いました。これがトレードオフなら、どう解消しようとしているのか?という問いが出てきたので、DHBR読んでみます。ありがとうございました。

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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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