AI目次
ビジネスエコシステム思考の進化
リーダーに求められる科学者思考
組織の硬直を破る「揺らぎ」とは
SDGs戦略の鍵となる思考法
本質を引き出す会議のファシリテーション
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 00:52
    2.

    初めのあいさつ

  3. 00:06
    3.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  4. 22:48
    4.

    経営者は科学者たれ

  5. 03:39
    5.

    『SDGs思考 社会共創編』

  6. 05:16
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:23
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ぐるぐるすずき
2022年8月11日
僕も元科学者です

科学者と経営は相容れないところがあるそう思っていました。お話にあった通り、実験が難しいからです。人の集まる変数が多い組織では、条件を整えることは難しい。

ただ、科学者だった僕が持っていた能力の転用する方法を知らなかった、あるいは間違っていただけなのかもしれません。前提否定とか観察力は扱い方をうまくすれば、もっと転用できるかもしれない。これからに使えないだろうと否定的に捉えていたことに対し、希望が持てました。

ありがとうございました。
返信
avatar
泉 龍太郎
2022年8月11日
DHBR9月号2

エコシステムの話、
同じ日のflier『SDGs思考 社会共創編』で言う「プラスサム資本主義」の概念と、
奇遇にもシンクロすると思いました。

ステークホルダーを、
利害が相反するface to faceの関係ではなく、
利害が一致するside by sideの関係で捉える。

生物学由来だと、
「棲み分け」とか「カニバリ」もビジネスで見かけます。

対立のニュアンスを含むこれらとは趣を異とする、
共通の目標を達成する為の大きな分業の枠組、
という理解を得ました。
返信
avatar
いたる
2022年8月11日
ムーアの文献はエコシステムという言葉がビジネスのコンテキストで使われるようになったきっかけだったのですね。
1993年と言うと競争戦略華やかなれし頃でしょうか。
たしかに競争優位を作る上での水平統合や垂直統合の話は20世紀終盤によく聞いたように思います。

そして、21世紀で語られるエコシステムは共存共栄を前提としたものになっているのかなと思います。
論文の結びもそんな書き方になっていて先を見通した洞察になってますね。
さすがClassicsだなと思いました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示