DHBR10月号『組織のデジタルリテラシー』小島編集長対談2
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プレミアム放送配信中!
- 00:111.
タイトルコール
- 00:312.
初めのあいさつ
- 00:063.
この放送は「求人サイトGreenが送るVoicyチャンネル、グリテンラジオ」の提供でお送りします
- 22:014.
起業家と寄生虫の関係?
- 03:355.
『座右の寓話』
- 04:046.
頂いたコメントへのお返し
- 00:367.
終わりのあいさつ
コメント

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寄生虫の話で思い出したのは、カール・ジンマー『ウイルス・プラネット』です!ウイルスの存在は、人間の身体への影響など進化に関与しているという話があり(もしかして寄生虫も?)と想像しました笑
お酒と執筆の話ではLSDと宗教的な悟りの話を思い出しました!アルコールでハイになることで、ぶっ飛んだ発想がしやすいのかなぁと想像しました笑
データグラフならぬブックグラフ、空想が膨らみます。
読書遍歴そのものだけでなく、リアルの経験や知識も含めてインプットして、
この本読んどけ。あの本気に入るハズ。と提案してくれるロボット、一家に1台欲しいかも。
実現する為の事業モデルは?
広告モデルだと、提供者の顔がユーザーではなく広告主の方を向く構図が再現されそう。
金融の世界だと、
金融商品の売買の上前をハネる従来型に対して、
投資の助言自体に値付けする考え方がありますが、
これを援用できるかも?なんて思いました。
データ活用は後付けの側面が多分にありますね。そのため、短期的な売上や成果を求められると難しく、経営側の理解が必要不可欠だと感じます。
起業家と寄生虫の関係はおもしろいですね。データ活用が進むと意外な相関関係が色々と判明しそうです。
いつも放送ありがとうございます!
データグラフの話は、展開してゆく可能性を感じられて、なんというか「金の匂い」みたいなものを感じとりました。未来のビジネスの種、と言っても良いかもしれませんね。
アイディア・ウォッチの寄生虫の話も面白かったです。寄生虫以外の変数や第三因子もありそうですけど、会社が起業家精神を持った社員を作るために意図的に寄生虫を社員に植え付けたりしたら…
SFで出てきそうな話でゾッとしますね…
参加者が一読したタイミングで開かれるとやりとりが発生して拡がりとか奥行きが出そうですね!
元宿主はネズミで、猫から逃げずに食べられやすくなり、循環して繁殖するということと理解してました。
なので、トキソプラズマに感染した人間がリスク認識バグるというのも、捕食されやすくなる行動であり、ただ野生動物はリスクある行動→捕食される だけなのが、人間は起業・発言・発信など手段が増えたので結果プラスの結果になるということかと。
したたかな寄生 成田聡子/天使の囀り 貴志祐介/屍者の帝国 伊藤計劃 あたりを読んで、直接間接的に構造を知った気がします。