AI目次
どんな最期を迎えたいか?後世に残すもの
「生き様」が未来を変えるバタフライ効果
「どうせ上手くいかない」絶対悲観主義の真髄
対立を解消する「第三者」の視点とは?
深い思考が導く「新しい世界」の発見
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 00:37
    2.

    初めのあいさつ

  3. 00:06
    3.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  4. 21:53
    4.

    私たちは無自覚に後世に影響を与えておるのだ(質問に答えてません)

    チャプター添付画像
  5. 04:23
    5.

    『絶対悲観主義』

  6. 05:17
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:25
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年9月25日
人生の最期をどう迎えるのか?医療業界では、人生会議と称されるACP(advance care planning)が話題になり久しいですが、ほんと難しいなぁと思う今日この頃です。人生の最期を良く終わらせられるのは理想だと思います。ですが、自分がいくら理想を追求しても、家族をはじめとした他者との関係性の中で、その理想通りに行くかは不確実性が高く、個人的には、そのプロセスにこそ価値があると思っています。また、第三者から見たら、良くない最期を迎えたとしても、それが様々な影響を与えるキッカケにもなります。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年9月25日
いたるさんのコメントにもあるように、自己満足の視点も大切だと思います。人生の最期に、どんなことを考えているのかわかりませんが、今この瞬間を楽しみながら生きていきたいと考える今日この頃です。
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すっすー
2022年9月25日
自分の生き様を残す
今放送回を拝聴して、マスターの「自分の頭で考える読書」の親子面接に望む前に、内村鑑三先生の後世への最大遺物を読みながら待機していた内容を思いだしました。
親子面接前にして、自分の生き様を残そうと、強い気持ちで望んでいたのだろうと思ってました。
実は、僕も親子面接が今週控えており、強い気持ちで望めるよう、マスターの「自分の頭で考える読書」を会場まで持参していこうと考えています。自分も生き様を示してきます。
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ぐるぐるすずき
2022年9月25日
我々が居ていい理由

さとこさんの影響力、すごいですね。毎日、僕らは自分の意識が決めて進んでいると錯覚しています。実はたまたま偶然を進んでいるのかもしれない。メタファーで言うならば、僕らは川にある石。川の上流にいる石は流れにのって否応なく、下流に進んでいます。実は方向は選べない。ところが、他の石とぶつかり合うことで、ちょっとずつ方向性が変わり、終着点が変わる。海まで行く石もあるし、上流で河原に残る場合もある。河原に残ったことで、川の流れを変えることもありうる。なんて、面白いですw



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いたる
2022年9月25日
ブラッドベリのサウンド・オブ・サンダーの放送覚えてます!

何を遺せるか、と思いながら過ごしていても、人生を終わる時になった時に何を「遺してしまってるか」を知ることになるのかもしれないし、間接的な影響まで考えると計り知れないですね。

また「遺したい」と思っても「遺るもの」はその人の意図とは違うものになるかも。

そう考えると、結局は自己満足なの?とも思えて来ます。ちょっと寂しい感じもしますけど…

…でも!自己満足上等!
ですよねぇ。
それがない人生終え方するよりは、ね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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