AI目次
意思決定の3段階:イノベーションとは
「流しそうめん理論」が示す組織課題
オペレーションからの創造的破壊の可能性
現場発「Why」が組織を変える秘訣
シュンペーターが解き明かす新結合
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:28
    2.

    初めのあいさつ

  3. 00:07
    3.

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    添付画像
  4. 09:41
    4.

    流しそうめん理論

  5. 05:07
    5.

    オペレーションからイノベーションが生まれるか?

  6. 03:55
    6.

    『シュンペーター』

  7. 04:51
    7.

    頂いたコメントへのお返し

  8. 00:27
    8.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年9月25日
マスターのお話を聴き、思い出したのは、先日お亡くなりになった稲盛和夫さんの全員参加経営です。私は、経営手法や経営戦略など、全然詳しくないので、的外れかもしれません。オペレーション発のイノベーションが生まれるためには、現場の一人一人が経営者のつもりで考えることが必要なのかなと思い、冒頭の想起に至った次第です。今、医学教育学び、ファカルティ育成の勉強会に参加しておりますが、戦略論のセッションがあり、その課題図書の1つに三谷さんが書かれた『経営戦略全史』があります。ちょうど読み始めました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年9月25日
冒頭書いたように、経営について疎い私ですが、これを機に、経営戦略を学んでいきたいと思います。
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ぐるぐるすずき
2022年9月23日
流しそうめんの逆流理論

オペレーションからイノベーションに断絶がある。これあるあるです。

僕自身は、現場に入ってコンサルみたいだねとのコメントを言われたこともあります。何も動かなかった。

一緒に悩んで、寄り添って、歩いて。できないよって言ってくる人を励まし、できるようになってくると、行きつ戻りつつしながら、進み始める。無理に引っ張らず、あきらめずに待つ。そんな場では、手触りあるいい問いは力を持つなと思います。

言葉では簡単ですが、難所ですね。現在進行中ですが、、、
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泉 龍太郎
2022年9月23日
『アジャイル仕事術』

①イノベーション②ストラテジー③オペレーション。
大きい組織ほど、レイヤー間が分断し易くなりますよね。

③レイヤーが滞留する背景の一つに、
①②レイヤー側がそうめんの逆流をせき止める状況があると思いました。

草の根の意見を吸い上げる!と耳心地良く宣言しつつ、
単なるガス抜きやアリバイ作りだったり、
有象無象の「お客様の声」扱いに留まったり。

逆流した麺が複雑に絡まることを厭わず丁寧に解きほぐす作業が、
オペレーション発のイノベーションに必要だと思いました。
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いたる
2022年9月23日
前職で経営共創基盤の方と研修を作ったとき、キレッキレに頭が回る方々だった印象が強かったので、この本もあちこちで取り上げられてるのをみて興味を持ってました。

オペレーションと聞くと、「頭を使わなくても動く」と言う印象が私はあります。
オペレーションの道理みたいな事を考えながら仕事してれば、上のレイヤーにいけるのではないかと思いますけど、オペレーションに埋没する人の方が多そうです。
まさにWhyの問いが立つかどうか。なんの疑問も持たずに居ると埋没しそうですね。
埋没しないように気をつけよっと。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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