AI目次
物売りから事売りへの壁を越えるには
組織変革を阻む心理的抵抗の正体
トップを動かす「現場ファクト」提示術
キャリアを彩る「自分軸」」の重要性
「意識」概念を問い直す脳科学の深淵
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:06
    2.

    初めのあいさつ

  3. 21:59
    3.

    現場ファクトとトップの視野を想像する

  4. 03:38
    4.

    『教養としての「意識」』

  5. 09:53
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 01:36
    6.

    頂いたコメントへのお返し2

  7. 00:13
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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すっすー
2022年11月16日
現場ファクトとトップの視野
この話を伺って、会社の投資案件で稟議を通すための上役への事前会議が想起しました。

勿論、投資金額によって、どの階層に説明するか異なりますが、上役への説明は現場サイドで困っている事実と、その決裁者が日頃から気にしている関心事や社会人としての信条を織り交ぜて、話すようにしています。
今考えると、10年以上前に、直接経営層と話す機会があった際に、先輩から提案する時のポイントとして、教えてもらった内容でした。

今放送回を拝聴して、その意味づけを再認識することができました。
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人、本、旅、あまのっち
2022年11月14日
なぜトップは、180度の事業転換という重大事を、従業員にハラ落ちさせることをしなかったのか?
従業員のハラ落ちと結果に因果関係はないと思っているのか?
従業員がハラ落ちすることは、従業員に責任の一端を負わせることになると思っているのか?

トップは孤独、という大賀さんの言葉を思い出します。トップは批判の的であり、トップが考えていることに思いを馳せることは、ほとんどありません。
孤独なトップの視界を想像してみる、いい機会になりました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月13日
「ここからは有料コンテンツへ」の所は爆笑でした!大賀さんとマスターの会話を聴き、考えさせられたり、元気をもらえたり。素敵な時間をありがとうございます!
トップとの会話の際に、マスターが心掛けることを、薬剤師と患者さんとの会話に横展開して考えてみました!
ファクトには、主訴や検査値、服用状況が当てはまりそうです。それだけでなく、患者さんの興味関心を捉えることが必要です。しかし、経営の話と違うのは、そこに主体性があるかどうかかな、と思いました!
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月13日
トップの方は、自分が経営しているという自負と主体性を持っていると思います。それに対して、特に生活習慣病の患者さんは、健康診断で引っかかって病院を受診され、体調変化もなく、医師から言われたから薬を飲んでいるといった、受け身であることが多いです。横展開させるだけでなく、もう少し別の視点を加えて、自分なりに解釈し、実践していきたいと思います!
キッカケに感謝です!
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近藤弱始(よわし)
2022年11月13日
先日は、オフィスにて大賀さんにご挨拶させて頂き、ありがとうございました。
現場の状況を経営に届く言葉で語ることの必要性を今回のお話で感じられました。
と、同時に自分が経営に届く言葉を持っていないことも痛感しています。
経営カフェは、普段自分が持てていない視点に触れる機会になっていて感謝しています。
ヒリヒリするような経営者が持っている感覚をこの放送で触れることで、自分の言葉にしていきます。
返信
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泉 龍太郎
2022年11月12日
経営カフェday6

変革・転換を現場で担う社員は、
組織の慣性の波に抗いオールを漕ぐ状況にあると思います。

体力を消耗するし、
このまま漕いでいて良いのか、
波に身を任せるのが正しいのではないかと、
不安・猜疑に駈られもすると思います。

船頭たるマネジメントには、
自らの熱を示しつつ、
クルーの背中を押してもらいたいところ。

そんな時、
やれデータ、やれエビデンスと、
too scientificな態度で来られると、
シラケるというか距離を感じるというか、
船全体の士気に関わりそうです。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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