AI目次
心理的安全性:螺旋階段の問い
リーダーの葛藤と理解の深化
部下の行動を促す新コーチング
素朴教育理論が問う学びの真意
ナレッジ共有を阻む組織の壁
AI文字起こし(β版)
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    1.

    タイトルコール

  2. 04:13
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    『部下のやる気はいらない』

  3. 05:54
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    頂いたコメントへのお返し

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    終わりのあいさつ

コメント

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人、本、旅、あまのっち
2022年11月10日
今回のマスターは、ドSでしたね〜。「読め」と言われた時は、嬉しさでブルブルしちゃいました。嘘です。でも、久保さんは、間違いなく喜んでましたね笑

全体を通してのマスターのメッセージも、「絶望せよ」に聞こえましたよ。やってみて、その困難さを体感し、絶望せよ、と。

言葉を中心に置く。表側だけを見るのではなく、裏側を見に行く。その過程は坂道であり、つらい道のり。にもかかわらず裏側には何もなくて絶望。落胆の登り坂を歩いて表側に戻ってみると、少しだけ表の顔が違って見える。なるほど螺旋ですね!
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月10日
たくさんの言葉に囲まれて生きていながら、その一つ一つの言葉を理解せず使っている。そんなんじゃダメだなぁと思いながら、理解が追いつかず、また新しい言葉を認識する。心理的安全性という言葉も、そんな言葉たちの1つです。個人的には、高橋浩一さんが『気持ちよく人を動かす』に出てくる4つの壁のメタファーを補助線にして理解しようとしています。『関係性の壁』が、心理的安全性にも関与していると思っております。関係性というのは、人と人との間にあるものなので、相手が変われば状況も変わる。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月10日
そうすると、今回の話にあった心理的柔軟性が必要になる、そんな感じでしょうか。何にせよ、言葉のイメージって難しいなぁと、あらためて考えさせました。イメージに引っ張られて本質を捉えられない。そんなことばかりです。自分の頭で考えて、日々の経験と結びついたとき、はじめて理解する。頭を悩ませながらも、考え続けたいと思います。
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いたる
2022年11月10日
心理的安全性の胡散臭さは私も感じます。ぬるさを作り出しかねない言葉だなと。

チームの発達段階を観てると心理的安全性を作るためにリスクをとる必要がある場面に出くわします。タックマンモデルで言うところのストーミングですね。
そこで自己開示したり素朴な問いを投げるリスクを取れないとイノベーションを産む心理的安全性に繋がらない、みたいな。

お互いが自分の殻から出るリスクを少し取り、一緒に螺旋階段を登るってことかもしれませんね。

手を動かす久保彩さんと微動だにしないマスター…
絵が目に浮かびましたw
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泉 龍太郎
2022年11月10日
『心理的安全性を作ることば55』

心理的安全性、ウィトゲンシュタイン風に言えば家族的類似性の輪がめちゃ大きく感じます。

曾祖母のいとこくらい離れた意味で使っているのに、
この単語一つでさも真理を共有しているかの如く捉えがちな気がします。

言葉の刃は、それがバターナイフであっても許すべからず。
これも安全の体現の一つ。
心を燃やす激しい言葉のつばぜり合いが許される。
これまた別の安全のあり方。

止揚して螺旋を昇るには?
剣道場を設けて、道場の敷居の内外をパツンと区分けする、とかでしょうか。
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ぐるぐるすずき
2022年11月10日
わからなくなる心理的安全性

あるプロジェクトにおいて心理的安全性は、視点の長期、短期、外部環境の強さ、弱さとか、メンバーの多様性やコミットの強さ、弱さとかの初期パラメータ依存性があり、また、目的にも依存する。聴きながら、チームの動的なムードや雰囲気について、構造化して言語化したものなのかなと感じました。

僕自身のチーム運営では、そのとき流れで、このタイミングは、ここまで言っても良いとか、言語化されてない流動的なものです。いわゆる、車の運転みたいなものですね。いいのだろうか笑?
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荒木博行

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