AI目次
芸大院への挑戦:アートとキャリアの融合
経営とアートを横断する作家性とは
不完全なアート思考研修への提言
2000年続く事業への「エゴ」の力
「誰もがアーティスト」という思考
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:15
    2.

    初めのあいさつ

  3. 20:14
    3.

    藝大の大学院で得たものは?

    チャプター添付画像
  4. 04:10
    4.

    『結局、腸が9割』

  5. 08:40
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:39
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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人、本、旅、あまのっち
2022年11月16日
巷のアートシンキングは疑わしい。身体性を伴う表現を省いていないか?本質的な投げかけです。

表現者となるには、表題したいという欲求が溢れ出すまで、自己を探求し、言語の外側に飛び出す必要がある。その上でのアウトプットこそ価値がある。

コピーライターの梅田さんとの対談を思い出しました。
容易に言葉にできない想い。それを何とかして表現することを諦めない。それこそが生きている意味なのかもしれません。

今感じている想い。これこそ、容易に言葉にできない。逃げていきそうです。
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泉 龍太郎
2022年11月15日
下山明彦さん対談2

激ムズでした。
Zoomの画面共有がオフになったままプレゼンがずんずん進行するような。

領域=私ではないという話とエゴの追求という話、
パッと見で食い違う気もしましたが、
普遍性と特殊性を同居させるって感じでしょうか。

普遍性だけだと、無味乾燥な綺麗事しか出て来ない。
特殊性だけだと、社会不適合な独善に陥る。
己の偏愛と人類への貢献との接続・合一。

普遍性を標準化、特殊性を属人化と言い換え、
相互フィードバックし合うさまを想像すると、
SECIモデルにも通ずるような。
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数字の5
2022年11月15日
藝大生の母です…苦しくも濃い、浪人生活の2年間を思い出しました。
複雑な気持ちで聴いていました。
荒木さんが身近に藝大生いますか?と冒頭で聞いていたので、思わずコメントしました…
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月15日
藝大大学院入試の様子は、対談初日にも出てきた漫画『ブルーピリオド』の場面を思い出しながら聴いていました!

アートシンキングの話は、ちょうど今『私たちはどう学んでいるのか』を読んでいるので、そこと繋がりました!
アートシンキングという概念メタファーがあり、その研修を設計する際に、無意識や環境因子の影響を考えると、実際に作品を作るまでやらないと、意味がないだろうと、下山さんはおっしゃっているのかな、と感じました!
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年11月15日
対談初日のコメントにも書きましたが、26歳とは思えぬほどの自己認識をお持ちだなぁと感銘を受けました!
勝手な妄想ですが、中学生以降、ご自身の心の奥深くまで潜り続けていたことが、今の境地に達したのかなぁと思いました!

また明日の放送も楽しみにしています!
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いたる
2022年11月15日
ビジネスパーソンと芸大生の対話会というものに十数年前に何回か続けて参加したことがあります。
ビジネスの言語が通じない中で彼女達が感じたものを絵で表現してフィードバックするものを見た時に、描かれているものがあまりにも本質を突いていて愕然したものです。

彼女たちには、なんと言うか美しい流れとか、成り行きみたいなものを見通す力と奥に隠された本質のようなものを見抜く力が感じられ、そこがアートなのかなぁと思ってました。

それにしても下山さん、むちゃくちゃ自由に泳ぐように話されてて面白いです。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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