AI目次
売上増に繋がる採用の極意とは
事業拡大を促す二大要素の解明
スタートアップ勝利のスピード戦略
日本経済の衰退と個人ができること
「何者にもなれない」悩みの正体
AI文字起こし(β版)
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    タイトルコール

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    回転数上げろ

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コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月6日
執念の総和、というお話は興味深いですね!スポーツの世界で考えると、なんとなくですが、執念の総和が優った方が勝利を手にしている気がします。執念は測定できないものですが、サッカーをはじめとしたチームスポーツを観戦していると、選手の気持ちが伝わってくることがあります。執念は伝播するのかもしれない。そんなことも思いました。うまくいかないときは、得点への執念と、失点を避けることへの執念が対立して、プラマイゼロになってしまう感じでしょうか。そうすると、チームの執念は見ている方にも伝播しない。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月6日
今回のW杯のドイツ戦やスペイン戦の後半は、執念の総和が相手を上回った結果なのかもしれませんね。
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E•T
2022年12月3日
事業を伸ばすのは熱量と執念の総和
というコメントについて、考えさせられました。
熱量の総和ということは、基本的に人数が増えれば熱量も増えると思ってしまいます。しかし、やる気のない人が入ることで周りがデモチしたり、人間関係が悪化して退職者が増えたりで、熱量の総和が減ることもあり得ると思います。
だから、熱量が高く、且つ組織文化にフィットする人を採用することが大事なんだと思いました。
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泉 龍太郎
2022年12月3日
経営カフェday8

執念と回転数、強化ループの関係にあると思いました。

何かの実現に執念を持っているからこそ、
その為の試行錯誤にドライブがかかる。
試行の量が積み上がることで、
今更引き下がれるかと執念が更に熱くなる。

そう捉えるならば、逆も然り。
執念に水が差されると、
ループの逆再生のスイッチが入る。

執念密度をどう高めるか。
執念ギャップを埋める作業に手間暇が費やされることをどう避けるか。

組織の意思決定をデザインするうえで着眼点になると思いました。
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すっすー
2022年12月3日
体内時計を合わせる
最近、異動で下についた後輩が新しい職場の環境にまだまだフィットしないのはなぜか?考えていました。
時間帯によって、アクションを変える職場であり、そのあたりを体で覚えてほしいと思ってましたが、指示できるよう、うまい言い方も探してました。
そうした中で、新しい職場環境に合わせて、体内時計を合わせるとの話がお二人の対談から出てきて、これだなと頭の中に、光が差しました。

体内時計を調整する、これから職場でも活用させてもらいます。
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ぐるぐるすずき
2022年12月3日
執着に必要な性格の欠陥

僕は開発部署です。今回のお話で言えばすぐ答えが出ない中で、メンバーに来ていただき、成果を出す部署です。開発がうまく行くかは不確実なので、執念というか執着が必要です。執着を持つには、周りから言うことを聞かない物分かりの悪さとか、他の技術に目がいかない視野狭窄とか、普通に考えると性格的欠陥と思われることが必要だと感じます。経営者で言えば、これについて俺以上に考えている奴はいないということでしょうか。

付き合いにくく性格が悪い人は、実はある観点では、ポテンシャル人かもw
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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