AI目次
「0→1」か「1→10」か?キャリア観
仕事の喜びとフィードバックの関係
「人を選ぶ技術」4階層の秘訣
好奇心が原動力?私のソース
リスナーが掴んだ学びと発見
AI文字起こし(β版)
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    タイトルコール

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    初めのあいさつ

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    仮説を持って試行錯誤して、仮説を塗り替えていこう

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    『人を選ぶ技術』

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コメント

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すっすー
2023年1月10日
0→1、1→10
EMCの佐藤さんのお話を伺って、
0→1が好きか、1→10が好きかの議論はその人の見方次第かなと思いました。
その人にとっては全然経験がないので、0→1だけど、視座を上げると、経験した先輩もいるから実は1→10かもしれない。

それ故に、1→10 或いは0→1と言った見方をせずに捉えた方が自分の中にハードルを作らずに、対応できるのではないかと思いました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月7日
EMCの学生トークを聴く度に思いますが、しっかりと考えているし、問いを持って生きている感じが、めっちゃいいですね。
と書きつつ、誰もが皆、色々なことに悩み、考え、問いを携えながら生きているのかもしれないなぁと改めて思いました。
私も、たまにではありますが、学生さんと話をすると、こちらの想像を超えて色々考えていることに気付かされます。
また、私の娘は4歳ですが、表情や仕草を見て、きっと色々頭の中でうごめいているんだろうなぁと感じることがあります。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月7日
こちらが勝手に想像しているだけで、相手の話を聴くと、その想像を超えてくるので驚いてしまうだけなのかもしれない、そう思う今日この頃です。
板本さん、小泉さんの話も興味深かったですが、佐藤さんの話を聴き、ご自身の感覚を大切にしながら、仮説を持って行動している姿勢に感銘を受けました!刺激に感謝です!
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人、本、旅、あまのっち
2023年1月6日
「ゼロイチ」という言葉も、ビッグワードだったんだな、と改めて気付きました。僕も、0→1ではなく、1→10派でしたが、これはある意味、言い訳の道具としてゼロイチという言葉を使っていた気がします。これは元々僕が作ったものじゃないから、と安全地帯から発言していたような。康太郎さんの「つくるとつくらないのあわい」講座に参加して、誰もが表現者であり、1→10だと思っていたものでも、自分の制作物なのではないか、と思い始めています。全て0→1かもしれないですね!
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泉 龍太郎
2023年1月6日
0→1か1→10か。
相対的というか、視点によって可変な感じがしました。

起業と聞けば0→1に思われますが、
既に土壌が耕された市場に参入するのであれば、
1→10的でもある。

会社で言えば、
自部署内では相応に文脈が積み上がった施策でも、
他部署との間では、
0→1案件としての調整が必要だったり。

自分に当てはめると?

いずれにせよ、同じ道筋を踏んだ先達あらまほし、と感じます。
あとは、2から1、なんなら0へとフォールバックする裁量が欲しいかも。

内省の機会をありがとうございました。
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人、本、旅、あまのっち
2023年1月6日
なるほど。1→0は思いつかなかった。破壊と再生ですね!
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いたる
2023年1月6日
0→1か1→10か
学生の頃そんなこと考えたかなと思いましたけど、社会人になる前って誰しもなにがしかの仕事観は作るかもですね。

思えば私の場合「好きなことを仕事にして行き詰まったら死にたくなる。好きなことは好きなままでいたい」と考え、割り切ってしがないサラリーマンになってます。
間違ってなかったとは思ってますけど、機会を失ってきたかもしれないとも思えます。

マスターがおっしゃる通り仕事観は変わってゆくもので、仮説を持って進み始め、固定せず何度か見直すと良いのかもしれないですね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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