AI目次
独学の地図:短期的なWhyを超えた学び
執筆は「建築」か「盆栽」か?その哲学
『パーパスモデル』:生きた目的の作り方
執着に必要な「性格的欠陥」の真意
組織モメンタム:熱量と終年の総和
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 00:49
    2.

    初めのあいさつ

  3. 22:57
    3.

    まだ書き終えてないのにAmazonに掲載されとる!

    チャプター添付画像
  4. 04:29
    4.

    『パーパスモデル』

  5. 08:47
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:42
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月12日
Amazonにて予約注文いたしました!
来年の発売が楽しみです!

冒頭に宮崎さんがおっしゃっていた『絶望できるのも才能』という言葉は印象的でした!超相対性理論でも、深井さんと共に絶望派に属していたと思いますが、深井さんにも、その才能がありそうですね!
どんなことも、見方を変えれば、良くも悪くもなるなぁと再認識しました!
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月12日
他の方もコメントしておりましたが、盆栽と建築のたとえは良いですね!
教育にも言えることだなぁと思いますが、教育する立場の人には、盆栽を育てているというマインドセットが必要だと思いました!
近代化により、教育の世界にはびこった機械論的な思考が、今でも残っているとう話を聴いたことがあるので、盆栽的思考について考えてみたいと思います!
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すっすー
2022年12月10日
人生ゲームのような生き方
宮崎さんが仰った人生ゲームのような生き方、面白い表現ですね。

目標に向かって、遮るものがない直進的な生き方よりも、間にパツンパツンと断絶があるがコツコツと積み上げていく生き方の方が後からみて、語るものも多く、味わい深い生き方になるのではないかと思いました。
それ故に、人間の吸いも甘いも体験できる人生ゲームの例えは絶妙だとも感じました。

マスターのこれまでの人生の集大成である「独学の地図」の上梓を心待ちにしております。
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E•T
2022年12月9日
「建築 vs 盆栽」の例えが興味深かったです。
あえて始めに目的を設定せず、自然に任せて積み上げていく。
これをやるには勇気が必要だと思いました。
目的があると安心できます。
例え目的地に到達しなくても、自分が今どこにいるのかわかります。
目的地がないと、自分がどこに向かっているかわからず不安になってしまいます。
いつか盆栽を楽しめるくらいの勇気と懐の深さを身につけたいなぁと思いました。
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泉 龍太郎
2022年12月9日
宮崎さん対談

学び=リベラルアーツを得る、と置換して考えると…

リベラルアーツを逐語的に訳せば、
自分を自由にする技・芸。

技・芸の腕を磨いて、
出来ることの幅が広がるのが気持ち良い。

腕を奮うTPOがどこにあるかは、
後から付いてくる。

腕を試せること自体が楽しい。

強敵が現れた時に、
世界を悪から守るとか関係無く「オラ、ワクワクすっぞ!」と興奮する、
ドラゴンボールの悟空みたいな心持ちが、
本書で説かれる学びの姿勢に近いでしょうか?
知らんけど。
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近藤弱始(よわし)
2022年12月9日
全部書いてから、それを削り取って、再作成された様子が『ビルケナウ』に重なりました。
正直、ビルケナウの前に立った時には、感じるものが少なかったのですが、この放送で繋がりを感じられて豊かな気持ちになれました。
書籍を手にするのが、より楽しみになりました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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