AI目次
誰もが本を書ける理由とは?
最高の自己プレゼン資料を創る
『親父の王冠』に学ぶ人生の価値
『ジャーニーシフト』の深層概念
盆栽思考が拓く自由な学びの道
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 02:06
    2.

    初めのあいさつ

  3. 04:47
    4.

    『ジャーニーシフト』

  4. 07:39
    5.

    頂いたコメントへのお返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
すっすー
2022年12月16日
社長失格
今から20年ほど前、ゼミの教授からの指示で、課題図書として、レポートを纏めたのが板倉雄一郎の「社長失格」でした。
彼の栄光と挫折までの道のりが生々しく書かれていて、世の中の非情を理解していない、学生の自分には受け入れがたく、拒否反応さえありました。
成功して高級車を乗り回す、件がありました。なぜ人はビックになると高級車を買うのか、その当時の自分には疑問でした。
しかし、今の自分には孤独な社長職には自分誇示の為にも高級車を乗る気持ちも共感できます。
社長失格、再読してみます。
返信
avatar
町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月16日
記憶や事実関係など定かではないのですが…以前みた世界を旅する番組で、北欧のどこかの国…確かフィンランドだったか…が紹介されていたエピソードを思い出しました。
確か…その国では一般人が自伝を出すのが当たり前で、書店には名も知らぬ一般人の自伝が平積みされ、それを買う人も多い、というお話です。
その番組をみた後に「北欧 自伝」とか、他のキーワードで検索しても全く引っかからず…事実か否かはわかりませんが…
返信
avatar
町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月16日
まぁそれはさておき、誰もが気軽に自伝を出して、それを読む人がいる、という文化があれば、それはそれで素敵なことだなぁと思ったりもします。
今はブログや、noteのようなプラットフォームもあるので、本にしないまでも自伝的に人生を語る場はあるのかもしれませんが、一冊の本という形になると、愛着とか別の意味が付与されるので、誰でも自伝が出せる世界があってもいいなぁなんて妄想しました。
avatar
E•T
2022年12月15日
本を書くのは苦しい、自己否定する、脳内対話の密度が違う、といったコメントが印象的でした。
確かに、僕も仕事において、重要なメールはその構成や言葉使いをじっくり考え、1通書くのに1時間くらいかけることもあります。
それが本の出版ともなると、世間一般に出す訳ですし、ずっと残り続けるものなので、プレッシャーが大きく、それゆえ、こだわりが強くなるのも理解できます。
でも、出版までたどり着いた時には、それだけ達成感も大きそうですね。
返信
avatar
ぐるぐるすずき
2022年12月15日
本を書くこと、書く前提で生きること

今日のお話を聞いて、講座に参加したいと改めて思いました。ただ、水曜日だったかで時間がほぼ取れない日なんですよね(涙)。

僕自身は、書くことは好きで、たとえば、ここで毎日コメントしています。もし、僕が書籍を書くことを前提に、人生を生きていると、世界に見え方が違うのかな、なんて気がしていましたし、今日の出棺のお話を聞いて改めてそう思いました。

たとえば、SNSのために写真を撮る場合も、その画がどう投稿されるか、どう反応されるかを考えたりするし、、
返信
avatar
ぐるぐるすずき
2022年12月15日
書き途中で投稿してしまった!SNSでも同様で、写真で表現することを前提に、いい夕暮れの時間をまったり、よい角度をを探したり、動き方、生き方そのものも変わった気がします。ゆえに、書くことを前提に生きていたら、それによって、見るもの、聞くものが、変わりそうと感じています。
avatar
泉 龍太郎
2022年12月15日
柳瀬博一さん対談1

ここでのコメントも、
1回250字を1年続ければ、
単純なボリュームは新書並みになるんですね。

もちろん、その時々の書籍や対談がお題なので、
1つ1つの内容に直接的な繋がりは必ずしもありませんが、
通しで見返すことで、
通奏低音として流れる思想・信条が引き出せるかも。

それらを、裏打ちする体験と結び付けて再編集していけば、
これ即ち自分史になるかも。

日々のコメント、資産として大事にしたいと思いました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示