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    『私の財産告白』

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コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月20日
面白そうな企画で、聴いているだけでワクワクしました!話は変わりますが、マスターと柳瀬さんの対談を聴く中で、柳瀬さんの著作を購入したいなぁと思っていました!今回の対談を機に、『国道16号線』と『親父の納棺』を購入しました!読むのが楽しみです!
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E•T
2022年12月16日
対話を通して自分を知る。
「自分のことは自分が一番知っている」というのも正しい一方、「他者を通して今まで気づかなかった自分を知る」ということも多いにあるんだということを再認識しました。
コーチやカウンセラー、もっと身近なチームメイトや家族との対話も、自分を知る上で貴重な機会ですね。
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泉 龍太郎
2022年12月16日
柳瀬博一さん対談2

いたるさんも書かれていましたが、
こんなにオープンになったら猿真似できるかも?
と勘違いしちゃいそうなくらいの、
充実の講座紹介でした。

著者―編集者ごっこの必要条件は、
素直なディスクロージャーだと思いました。

著者側は、かっこつけない。他所行きの服を着ない。

編集者側も、斜に構えない。教条主義的な態度を取らない。

こうしたインタラクションのプロセスで生まれた「新書」は、
例えば、プロセスエコノミーを実践するうえでの参照文献にできると思いました。
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ぐるぐるすずき
2022年12月16日
本を書くプロセスを超えて

とてもいいなと思いました。本というコンテンツを作る過程をつかって、他者と磨き合うプロセスを通し、その人なりの人生の面白みを抽出していく。こう考えると、他者と比較したり、話したりするから、自分なりのオリジナリティが浮き出てくるのが、よくわかりました。

一方で、他の方が、羨ましいとかすごいとかやっぱり思ってしまいそうですね。ただ、それを乗り越えるときに、与えられた環境、ギフトだかこその自分らしさに納得して、自分の人生にコミットできるかも。そう感じました。
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いたる
2022年12月16日
こんなに中身話しちゃっていいんですか?
…と思えるような放送回でした。

4日間の流れを伺っていて、これは本を出さなくても自己啓発的、あるいはキャリア開発的な使い方もできるなと思いました。
最終的な成果物もお土産というか財産になるのではないでしょうか。

同時に「編集」というプロセスがどのようなものかも体感できそうに感じました。

盛況な講座になりそうですね!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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