AI目次
営業組織DXの本質と時間価値経営
境界線つなぐ「バウンダリースパナー」
共感力と「征服欲」の営業術
仕事ができる人の「超」メタ思考
人生を「本」にするキャリア思考
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:19
    2.

    初めのあいさつ

  3. 05:06
    3.

    特集『営業組織を強化する』ダイジェスト

    チャプター添付画像
  4. 17:42
    4.

    バウンダリースパナー?

  5. 04:02
    5.

    『「超」メタ思考』

  6. 06:40
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:17
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年12月24日
バウンダリースパナーという言葉は初めて知りました。越境研究でも取り上げられているようですね。いたるさんや泉さんが書いているように、繋ぐ役割だったり、翻訳する役割だったり、そういった意味があるんだなぁと学びを得ました。最後のエンパシーとドライブの話を聴き、自身を振り返ってみると、最近の悩みを考える際の新たな視点をいただいた感じです。ドライブという言葉から、思索に耽ってみようと思います。
返信
avatar
すっすー
2022年12月22日
生まれながらの営業マン
僕も昔、営業部隊に所属していたので、ドリブンが強い、ザ 営業マンを見てきました。
どんなトラブルや高いノルマが目の前にたちはだかろうとも、自家発電のようにモチベーションを上げれる人がいることを見てきました。
これはものが違うと感じた瞬間でした。

その一方で、自分と同じレベルを部下に求めて、部下が辛そうにしていたことを思いだしました。本編、共感型の人を組ました方がいいとコメントありましたが、確かにそうだとも思いました。
返信
avatar
suke
2022年12月22日
自社も何かと組織同士の連携が悪い、縦割りと社員から言われますが、一人ひとりが組織内の役割に閉じてしまっていて、少しでもバウンダリースパナー的な役割付与をできていないことが原因なのかなと考えました。
組織の間を縦横無尽に動きまわる必要を感じない何かがあるのか、できないだけか、役割や機会づくりができていないのか、自社の人材育成の仕方についても改めてバウンダリースパナーという視点で考えてみたいと思いました。
返信
avatar
E•T
2022年12月21日
バウンダリースパナーに興味を持ちました。
ネットで定義を調べたところ、「境界を超えて組織/個人をつなぎ、縦横無尽に組織行動に影響を及ぼす者」ということでした。
一見、求められる知見は“浅く広く”と思われがちですが、「組織行動に影響を及ぼす」ためには、関連領域の“深い”知見がないと、なめられてしまったり、核心をつけなかったりして、インパクトを出せないのだと思います。
難しい役割ですね。
返信
avatar
泉 龍太郎
2022年12月21日
DHBR1月号

思い返すと、ここ数年、
バウンダリースパナーと呼び得る役割を仕事で負ってきました。

管理する側とされる側のあはひ。
企画する側と執行する側のあはひ。

一方に出向くと右の頬を張られ、
他方に出向くと左の頬を張られる。

喋っている内に、
どっちの顔で喋っているのか迷子になったり、
どちらの地平も垣間見えるだけに、
噛み合わなさに歯痒くなったり。

ただ、お陰様で、
自分の操る言語が呪文の如く聞こえているのではと相対化する視座が得られ、
翻訳的な言語能力を鍛えられた気もします。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示