TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe4周年記念日!Voicy緒方社長と「話す力」について語り合う回44:30 2022年12月20日 8,966再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicy4周年記念 緒方社長との対談『新時代の話す力』が描くコミュニケーション響く声の秘訣 Voicyが求める「人」話すスキルを磨く実践的マインドとは音声が日常を変える Voicyの未来像AI文字起こし(β版) # タイトルコール アラキルウィキのブックカフェ。この番組は、自分の頭で考える読書の執筆者であり、書籍予約サービスフライヤーのアドバイザーを務めるアラキルウィキがマスターとなり、本からの学びを楽しむカフェです。 # 初めのあいさつ 4周年だ! みなさんおはようございます。12月20日火曜日の朝になりました。 さて、今日はですね、とうとう来てしまいました。 ブックカフェ開設4周年記念日ということで、 2018年12月20日に放送オープンして、とうとう4年が経ちました。 ありがとうございます。 この4年の間ですね、何日くらいあったんですかね、1500日くらいですかね、 1日も休まず放送を続けてまいりまして、ありがとうございます。 放送回数でいくとね、それに加えてプレミアムもあるので、 1800回くらいいってんのかな、ちょっとよくわかんないんですけど、 だからそろそろ2000回になりますよね、2000回は2000回でまたお祝いしたいなと思うんですけれども、 はい、という、そんな記念すべき日になりました。 振り返るとね、4年前、4年前というか、その4年前の12月頭くらいかな、 僕と大賀さんでVoicyに訪問させていただいて、新体操ビルですね。 で、ぜひなんかやりたいという話をして、 その時ね、大賀さんとあずささんがいてね、その4人で対話したのを覚えております。 なんかいいですね、じゃあやりましょうよ、みたいな。 本と音声の相性っていいと思うんですよね、みたいな、そんな話をした記憶があります。 はい、そして今日この日はですね、その対話をさせていただいた大賀さん、 Voicyの大賀さんをゲストにお招きしてですね、ちょっと4周年振り返って、 改めてね、語ることの意味みたいなね、そんなことをお話をしております。 はい、ということで、大賀さんとの記念トークということになります。 それでは行きましょう、本編スタートです。 # 『新時代の話す力』もよろしくお願いします! さあ、それでは今日は12月20日はですね 記念すべきブックカフェの4周年記念日ということなんですけれども そんな記念すべき日にですね これ以上ない素敵なゲストの方に来ていただくことになりました Voicyの尾形社長です。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。4周年おめでとうございます。 ありがとうございます。 この日に尾形さんに来ていただいて嬉しいです。 僕も嬉しいです。 Voicyって自分でも創業したてのブックって何年続くんだろうとか思ってるわけですけど パーソナリティさん自体も移り変わるのか長く使ってくださる人がいるのか そんなのも分からず起業してるので その中で4年コンスタント放送してもらえるとか 実は僕も社員もそうなんですけど嬉しいねとか言ってますね。 本当に年取ってからの誕生日って感覚変わるんですけど どっちかというと両親とかに感謝したくなるとかってあるじゃないですか だから僕もブックカフェ続けて最初の年は みんなにお祝いしてもらう感覚あったんですけど 今どっちかっていうとVoicyの皆さんありがとうみたいな もうよく続けてくれて本当に感謝みたいな そういう気持ちの方が大きいですね。 もう本当会社辞められないですね。 本当にもちろん聞いていただいているリスナーの皆さんにも感謝ですし 支えていただいている多くのゲストに登場していただいた方も含めて みんなに支えてもらっているなという感じがありまして まずちょっと尾形さんに感謝したいのは 僕Voicy始めてめっちゃ友達増えました。 これはもう間違いない。 それはパーソナリティー友達ですか? それともリスナー友達とかもしくは全然関係なく Voicyがフックに友達ができるとかそういうことですか? いろんな側面あります。 本当にフェスに呼んでいただいたりすることでの パーソナリティー仲間が増えるみたいなのもあるんですけれども やっぱりリスナーの方と この番組そのものもリスナーの皆さんが 結構登場していただく機会も増えてたりとか リスナー主体でのいろんなイベント企画とかあったりして その辺の接点がすごい増えたなっていう感じもありますし いいですね。 あとあれですよ。 ポッドキャストでやってる超相対性理論ってあるんですけど 深井龍之介と渡辺幸太郎のあの2人もVoicyがきっかけなんで いいですよね。あの番組もたまに聞きますよ。 ありがとうございます。 なんかちょっと仕事で接点があるような人とかで もっと知りたいなっていう人にちょっとVoicy来てもらえませんかみたいな 声がけができるみたいなそんなのもありがたいですよね。 確かに。いいですね。嬉しい。そうやって広がるんだ。 元々声でつながるっていう風に 声って人と人がつながるんだよねって言ってサービス作ってたんですけど まあ投資家さんに声でつながるってどういう意味ですかみたいな すっげー言われてましたけど本当につながってる感じがあってよかったな。 今ねだから僕あの武蔵野大学来ていただきましたよね いよいちさんのお誘いで来ていただいたと思うんですけど 僕も授業やっててあそこでね 尾形さんも登壇していただいたと思うんですが アントレの授業をやってるんですけれども 企業家の方に来ていただいてるんですけれども あのボイシー使ってその授業後にですね 学生の融資集めて ちょっとこのゲストの人と一緒に対談したい人集合つって 授業後にその授業の振り返りをみんなでやる やって収録するみたいなこともやってるんですよ えー面白い だから学生にとってはいい振り返りの機会とか 直接質問できる機会だったりもするし いつでも聞けるしみたいな 僕は結構イベントに登壇とか ちょっと講演会呼ばれたりすることが結構あるんですけど その時にその講演とかイベントに呼ばれた時のネタ その時にの人たちが事前に聞く放送っていうのを入れてて結構 呼ばれたトピックに関することをやると 事前に結構話聞いてくれた上で 質問も結構いっぱいいただけるんですよね みんなも楽しみにしてくれるので 本番の登壇の時に 初めて食いついてもらったりとか こいつの話なんで聞かないといけないのかっていう ちょっとした時間が必要じゃないですか あれなくいきなりトップギアで入れるので それも事前の自己紹介的にも結構面白くなってますね でもこれ本当に ボイシーの採用とかもそうだと思うんですけどね フライヤーもそういう側面あって 大賀さんにも結構登場していただいてるんですけど 声を聞いてるからこそ 社長の声聞いてるからこそ 申し込もうって気になれるとか 余計な説明なく直でいろんな質問聞けるとか そういうこともあったりしますよね ありますよね 本当それ結構感じます そんなボイシーの皆さんありがとうという声を まずはお伝えしたかったんですが そんなことよりですね 今回大賀さんが本を出されたということで 新時代の話す力出ましたね 出ましたよ 自分で全部書けましたよライターさんなしで マジですかすごいな そうなんです 缶詰で でもとりあえずこれめっちゃ書きたくて 結局構想から3年かかったんですよ そんなかかったんですか こういうの書きたいなと思ってて 多分日本にめちゃくちゃ必要だなと思って いろんな話し方の本を読んで この切り方じゃないことしたいなと思って そこから何度もクラブハウスも出てきて またちょっと内容を変えて クラブハウスが沈んでまた内容を変えてみたいな だんだんコロナの後の世界になってきて 次が見えてきてまた内容を変えてってやりながら やっともうアカンと 早くかからん時代がどんどん変わると思って 一気に書きました 今ねチラッとありましたけど 忘れかけてたクラブハウスフィーバーみたいな 確かにあそこでグッと音声みたいな注目度変わりましたね そうですね みんななんか話すこと大事かもなみたいな感じも結構出ましたしね そう話すことが民主化されたんだけれども 一方でその話し方のスキルとかそういうのが 如実にこう見えてきてしまう世界にもなったっていう そんなところもありますよね 本当そうですね めちゃくちゃ変わりましたね しかもリモートでズームで話したりとかも結構増えて 人が面と向かわなくても話すっていうのが 当たり前になったっていうのも結構出ましたね そうですね いやでも尾形さんがなんか その話し方の学校に通ってたみたいなことも 初めて知りまして 通いましたよ 一生懸命こう記事を読んだりとかニュース読んだりしてましたよ このボイシー設立当初 今では想像できないかもしれないんですけど 尾形さんがマックス何チャンネルぐらい持ってたんですか 4チャンネルやってましたね自分で 声変えてキャラも変えて そんな時代があっての今日なんですけれども 今日はその中でやっぱり尾形さんがこの本にまとめていただいた その話し方話す力 この辺をちょっとリスナーの皆さんにもお届けしたいな というふうに思うんですけど 前半本の前半が 具体的なノウハウの前に その時代背景としての話す力だとか これからなぜ話し方が大事になるのかみたいな そんなことをお書きいただいて 後半じゃあどうやって話すのよみたいな話なんですけど なんか構成上意識されたこととかってあります そうですね 今回って本当はビジネスショーなんですよね半分 理論編と実践編に分かれてて 結構ハウトゥー本にしたくなかったっていうのがあったんですよね どんだけ社会の中で話す力っていうのが 実はすごい主要な要因になってるけど 多くの人が使えてないのかとか みんなオシャレとか頑張るのに話すところ頑張ってないって どれくらい損失なのかとか スポーツ選手だったりとか タレントさんでも話す力って思ってる人全然違うし 社会の中で話すってことが どういう重要性のポジションにあるのかっていうのを ちゃんと説明したっていうのがまず一つあって それがあんまり他にないのかなと思ってます その後話す力っていうのは 喋るっていう意味じゃなくて コミュニケーションするっていう意味なんですけど 人から好かれたりとか自分らしさを出すために 次の社会で生きていく一番の必要な力が コミュニケーション力だと思っていて それを体系化して分類してるものがなかったなと思ったんですよね それがすごくしたくて みんなすぐいきなり話がめちゃくちゃ上手い人のモノマネをしたりとか 話を聞いてる人ってただうんうんって言ってるだけの下手な人とかもめちゃくちゃいて お互いに一緒にコミュニケーションを良くしていこうってできてる人が すごい少ないなと思ったんで どう全体を体系化してレベルにも分けて 分類できるかってところはめちゃめちゃこだわりましたね その辺の段階とか含めて ちゃんと丁寧に書いてる本ってないかもしれないし あとは実際にこれ説得力としては パーソナリティのみんながいろんなことを書いて っていう実践的なメッセージも多分にあるっていうのも 一つの特徴ですよね そうですね ほぼ登場人物 登場パーソナリティに言うと60人くらいは登場してるので その人たちのどういうところがいいんだとかも 結構説明をいろいろ書きましたね 結構話し方の本とかって あんまり著者の人が話してるところ聞けないんですよね あんまり話してる人知らなくて でいうと実際に話してる人の話を聞けるようなものにしたいなと思ったりとか あとQRコードついてて この本買った人しか聞けない放送をつけたんですよね 今あそこのチャンネルの中で結構みんなコメント書いたりとか 質問してたりとかしてて それを本後書きの後に僕はそれ答えていくみたいなことも 実はやってたりとかするので ちょっとした本を起点に声のコミュニティまで 作れるようにしたっていうところもちょっとこだわりましたね 実際にボイシーにはかなり今でもパーソナリティ希望しているという 応募が殺到しているというふうに聞いてるんですけれども その中で尾形さんがもし見るんだとしたら 何を最初にこの人だったらいけるかなとか キャリア的なものもあると思うんですけど ちょっとキャリア的なものは一切置いといて 話し方としてもし何か聞くんだとしたら どの辺に着目されますか それでいうと2つぐらいあって 一つは自然体でその人の本人だしさが出せるかですね なので大体プレゼンテーションでもそうですけど 初めに書いてきた台本をそのまま棒読みしてる人とかいるんですけど 自分が好きな人が来た時に一郎さんが目の前に来て 台本そのまま棒読みされたらちょっと絶望じゃん いやいやせっかくここに来てるんだからさ その中で決められた情報だけを届けようという形じゃなくて 自然体でその人を届けようということ自体が 魅力的に感じられるかというところは一つ見ています もう一つは聞き手のことを考えているかなんですね これはこの本にずっと出てくる話し手としてのギバー化 聞き手としてのギバー化ということだと思って 俺の話を聞いてくれとか俺のこの内容を知らしめたいとか 自分がみんなの時間を奪いたくて仕方ないという人と 求められるからこういうこと皆さん知ったら絶対いいと思うんだよねって ギブをしようとして喋ってる人とは聞いてすぐ分かるんですよね なのでこれは聞く人をより幸せにしようとしてやってるな もしくは聞く人が聞いてよかったって思うことはなんだろうって思ってるなっていうのは分かるので その二つは考えてますね いやーこの二つ本当大事ですね ちょっと二つ目からいくとやっぱりそのギブっていうところなんですけれども 本当に僕もやってて思うんですけど これだけの放送がありボイシーの中でもこれだけの放送があり 当然ボイシー以外にもいっぱいの音声もしくは音声だけではないですよね いろんなそのある意味その時間を潰す要素がある中で このボイシーを開けてこのブックカフェを選んでくれているというこの奇跡みたいなね その時間を頂戴している感覚みたいなものはものすごくありますよね ありますねそうやって聞き手のことをリスペクトしてたりとかすると 結局聞き手には伝わっちゃうんですよね声で いいのは思ってますね 本当にそこはだから確かにそれはありますね 聞き手っていう感じというよりはもう時間この本の中にも書いてますけどね その忙しい時間を頂戴しているっていう感覚の重要さ あとは最初の1点目ですけれどもその素の自分を出すみたいなね そこもやっぱりすごくあるでしょうね なんかいろいろシナリオとかを考えすぎて望んでしまうみたいな そういうパターンって多いんですかねやっぱりね やっぱり多いですね あとはその例えばブログとかそういうものみたいに ちゃんと起承転結まとめて語弊のないように語字がないように っていうのを考えて丁寧にやったものが最も丁寧なもので 相手に対していいものだみたいな感じで思ってしまう人たちもいて たださっきの一郎さんじゃないですけどこうしゃべって あっ違ったとか言いながらしゃべってても全然その方が嬉しくて その時の熱量の順番で頭の中が構成されてなくても話した方が 実は聞き手にはすごい頭にそんなに入ったりとかもでいく 話すってこと自体で全然書くこととは全く違う世界にあるんですけど 小っちゃい頃から書き方ばっかりみんな学んじゃうので それと同じように出したくなっちゃうんだなっていうのはありますね これ先日大賀さんがね その武蔵野大学に来てくださって アントレプレーナーとしてプレゼンしてくれたんですけれども そのピッチあるじゃないですか 投資家とかに向けたピッチとかなんかそういうコンペとかでね で同じプレゼン100回練習したと しかし登壇するタイミングではそれを一切忘れて ナチュラルに話すみたいなそんなことを言ってたんですよね それめっちゃいいと思う だからやっぱり話す立場としての素人があるから しっかり準備っていうか努力はするけれども マイクに向かったら一切忘れてナチュラルに語りかけるって このまあすごい微妙なさじ加減だと思うんですけど このマインドセットすごい重要だなって思いますね そうですね でなんか結構こう 多分身の回りに話すことがうまくないから 人間関係気づけてない人だったり 気遣いができないから自分もあんまり得意じゃない人とかも いっぱいいると思うんですよね 女子だったりとか それでこう世の中どんどんみんな多様性がめっちゃ出てきて 価値観全然違うから 同じことで共有理解できることが減ってきたと思うんですよね そういう人たちに本を渡してほしいなと思って まあ読んでよってやらないと 上手い人がめちゃくちゃ上手くなるための本になることも すごい大事だと思ったんですけど みんながなぜ自分たちが人間関係をうまく構築できてないのかが 話すというものと同じくらい聞くということもめちゃくちゃ大事で それと同じくらい今話している場の作り方 どう笑顔にいるのかとかうなずき方をどうするのかとか 事前準備をどうするのかだけでも全然違っていて 会った瞬間にすごい失礼な質問をする人とかも中にいるじゃないですか この場でこの質問をするみたいなのとかもあるわけですけど なぜそれをしちゃうのかもみんな分からず 自分が空気読んでないのかも分かってないっていう 自分の大衆に気づいてないみたいな人がほとんどだと思う そこの自分の大衆に気づけるようなことっていうのを ちゃんと表現したいなと思って みんなだいたい話し方に話す力とか話すことコミュニケーションすることに コンプレックスを持っている人が多いんですよね 私ひとっきりなんで僕プレゼン苦手なんで うまく言えないことあるんで 僕出現しちゃうほうなんで みんな何らか言ってて それをコミュニケーションの初めにも言っちゃったりするんですよね いきなり当てられて今緊張してますか 今日うまく喋るか分かりませんがって やってもみんな絶対そうやって じゃあ許す じゃあ下手にどうぞとか そういうことにはならないんですよね みんなですいませんって言いながら喋っている感じを変えたくて もっと海外行くとも 思ったこと喋って ブラボーみたいに何でもオッケー言う ブラボーみたいな感じで喋るんですけど そういうもっと自由に 自分らしく喋っても全然受けられるようにする 下の措置があれば コミュニケーションと人間関係もっと楽しくなるのになって いつもそんなこと思ってたんですよね 逆に荒木さんにちょっと聞きたいなと思ったのが 荒木さんが人間関係作るとか 荒木さん自体も多分結構個性派だと思うんで 自分のキャラを理解してもらうというか 受け入れてもらうために何か工夫してることとかあるんですか そうですね 僕だからそういう意味でこの4年やってて 対話っていうところに対して結構意識が すごい向くようになって その人をどうやって魅力を引き出すかっていうことを 考えると自分の魅力も引き出されるみたいな そんな感覚があってですね だからその人の 自分がというよりその人の魅力を徹底的に引き出すっていう そんなことを考えるようになりましたね だから本当に話を聞くとか 話を聞いた上でそこから想起される自分の何かっていうのを そこでいいのを出せると 会話がものすごくつながっていくっていうことってあるじゃないですか そうするとその人の良さがむっちゃ出てくるし そうなんですよね 良さが出てこないと話って盛り上がらないんですよね そう だからその間の取り方とか この本とかに間の重要性とか書かれてたし これねやっぱねテキストメッセージとだいぶ違うと思うんですよね 対話とかでも テキストってなんか笑ってるのに 笑いとか書かないと笑いが伝わらなかったり あるじゃないですか だからめっちゃ尾形さんいいですよねっていうのも それをテキストで書くのと めっちゃ尾形さんいいですねっていう 棒的な話とすごい良かったですみたいな話は 全然伝わり方違うから そういう意味での 対話として声でコミュニケーションしているっていう前提で 相手のすごい深い感情の伴った 一言をどうやって引き出すかみたいな その辺を考えるようになって まだまだ全然未熟なんですけれども その結果として自分が出てくるみたいな感覚は 感じるようになりましたね 分かるわ 僕も実際にリアルでコミュニケーションする時とか 社内で喋る時とかも 聞く方が6割で 聞くところでパフォーマンスが出せると 残りの4割のパワーの話がめちゃくちゃパフォーマンスする感じがあるんですよね コミュニケーションも聞いてる方が 笑顔でしてるかとかどう頷いてるかとか どこに自分が興味があるよとかをちゃんと示すと 話し手がめちゃめちゃに乗ってくるので コミュニケーションって聞き手の方が大事だなっていう風にはすごい思いますね 本当そうですね 本当に だから僕結構 収録の後 ボイシーで放送されるんで自分の声聞き返すことあるんですけれども やっぱりね 反省ばっかですよ本当に マジで この反省がね 本当に次の機会に繋がるみたいなことはあって もうちょっとこのタイミングでこういう話したほうがよかったなとか ここ会話噛み合ってねえなとかね なんか そんなのばっかです そうやってたら絶対スキルアップしますね いや本当そうなんです だからどうやったらスキルアップしますかっていうのはね もう非常にシンプルな法則で やって振り返る もうこれしかないんですよ もうこれほんとねベタでつまんない話なんですけど もう本質ですよ だからこれ何サイクルやったのあなたっていうことに尽きるじゃないですか ワンショットでできる人いないから そうですね振り返らないと自分が分かんないですもんね そう 僕も結構自分の仕事するときも振り返ったり復習したりしたらできるのに 結構みんなね 大体めんどくさいじゃないですか自分のこと振り返るのとか なんですけど 自分の話を聞くようになったらだいぶ癖が分かって なんか聞き手の気持ちが分かってきて こういうのは自分でも大丈夫だなって分かってくると より喋ることにも自信が湧いてきて 自分の聞くことで遠慮なく喋れるようになったかもしれないですね いやほんとそうだと思います だから話す力をほんとに伸ばしたければ やっぱり話しているところを録音して聞くっていうね そういうことはめちゃくちゃ大事のような気がしますね いやそうですよね絶対鏡見るのと同じだと思うんですけど そう鏡見るのと一緒 ダイエットしたければずっと鏡見なさいみたいな そうですよね 鏡見ないって今までに鏡自分の見たことないけど メイクしたいですって言われても 多分似合ってんの難しいと思うんですよね さあ今後のボイシーのことについてもちょっと聞いてみたいんですけれども 今までねこうやって順調にいろんなプレミアムサービスとかもできてきましたし これからちょっとリスナーさんに向けて これからのボイシーこういうことを期待してとか こんなこと楽しみあるよとか もしくは今のボイシーのこんな楽しみ方もあるぜとか そんな話もぜひお届けできればと思ってるんですけど そうですねなるほどね えーとそうだな 今のボイシーの楽しみ方で言うと 大体こう自分の聞く時間を発掘した人 この時間は聞こうって思った人が大体長く続けてて満足度が高いんですよね 確かに でそこの習慣に入れるか それも入れると今までちょっと無駄だと思ってた時間がすごい有意義になったみたいな その時間が化けるのが結構ボイシー あー面白い時間が化ける確かに なので生活が24時間あった何時間かが ちょっと豊かなものに変わるっていう そこをこの時間とこの時間はちょっとより豊かなものだったり ちょっとこうメリットが得られた 素敵な時間に変わったなと 掃除の時間がちょっときれいになった お風呂掃除がよくなったとかでもあるかもしれないし そうやってちょっとこの時間とこの時間を化けさせてみようみたいな感じの 意識してもらうと かなりボイシー楽しみやすくなるかなと思っていて なんかもしそれができるんだったら この後で聞くにとりあえずポンポンポンポン入れていって ボイシーの中に でそれをこうこの時間はちょっと有意義にできるかもなっていう時に そこから聞くものをどんどん流していってもらうみたいな生活を 1ヶ月くらいやってもらったらかなりボイシーの面白さは わかるんじゃないかなと思います なるほど いや時間が化けるっていい表現ですね そうですね それ結構言ってリスナーさんの言葉で すごいアプリの中でアンケートとかめっちゃ送ってくれるんですよ その中でやっぱり時間が有意義になったとか 今までつまらなかった時間がポジティブになったとか 寝かしつけの時間に何か学ぶことができるようになったとか すごい言ってもらえるので 分けてるんだっていうのは一番感じてますね でそれが習慣化すると なんかこう聞けば聞くほど だんだんこう自分が成長してたりとか 喋ってる人を好きになったりとか 新しい変化を感じてるみたいなんですよね なので習慣的に1ヶ月とか聞いてみてもらって そうした時のちょっと肌感を感じてもらうと さらに楽しめるのかなって思ってますね 今後はもうボイシーは今ね またちょっと大きめの機能をずっと開発してて 3月か4月ぐらいには出るんじゃないかなっていう感じなんですけど それの開発がめっちゃ大変っていうのをやってて であとはですね ただ僕は社長としては 2年後ぐらいまでにこの辺まで行きたいっていうのをですね 今もう1回書き直してるんですよね 社会の流れの変化で ここまではいけるなとか ここは突破しないといけないなとかなんですけど 音声がもう一段次のステージに行くには こことこことここが突破しないといけないなっていうのが見えてて それをこの2年間でちゃんと突破できたら 2年後またボイシーが 社会の一つのインフラになってるなっていう風に 思ってもらえるんじゃないかなと思ってるんで ちょっとしたこの2年間 あれボイシー最近ちょっと静かだねみたいな時は 一生懸命仕込んでると思いますね なるほどね いやしかしクラブハウスフィーバーみたいなのも 外の風が吹いてね なんか時代環境がぐっと変わるみたいなこともありますからね そうなんでしょうね 本当 今はまた待ってますけどね はいということで ちょっと今回4周年 ちょうど365×4 やりました そのタイミングで尾形さんに来ていただいて 本当にありがとうございます そして新時代の話す力 こちらダイヤモンド社から 2022年11月30日ですね ちょうど1ヶ月弱前に これ日野さんか そうです そうかそうか というダイヤの日野さん編集者ですね プロデュースの本ですけれども出ておりますので ぜひ皆さん手に取っていただければと思います ぜひもう絶対損させないので 手に取っていただいて嬉しいです はいということで 記念すべき日にボイシーの尾形社長に ゲストに来ていただきました どうもありがとうございました ありがとうございました # 『頭がいい人の勉強法』 それでは今日のフライヤーのコーナーです。 今日はですね、科学的に脳の力を120%引き出す方法 頭がいい人の勉強法という方になります。 著者ですが和田英樹さんですね。 現在は何をやってらっしゃるんだろう。 国際医療福祉大学特任教授。 それから和田英樹心と体のクリニック委員長。 日本映画監督協会理事。 2007年12月、劇映画初監督作品受験のシンデレラ。 モナコ国際映画最優秀作品賞受賞。 へー、そうなんですか。知らなかった。 そんな和田英樹さんなんですけれども、 総合法令出版から2022年9月出されております。 タイトルは頭がいい人の勉強法ということなんですけれども、 和田英樹さんは大人のための勉強法など数多くのベストセラーを世に出してきた受験の神様とも言われる人物ということで、 この本では和田式の勉強ノウハウを存分に語っているということですね。 やる気が起きないということってよくあると思いますが、やる気を起こさせる3つの工夫。 ちょっと確認してみましょう。 1つ目はスモールステップから始め、その先にご褒美を用意しておく。 スモールステップ。 2つ目、簡単な入門書を買うこと。 中学・高校の参考書や初心者向けの漫画。 こんなことから基礎を抑える。 3つ目は勉強友達を作ること。 簡単なことからだんだん大きく、そして仲間の力を借りる。 そうすれば習慣化になるということですね。 この辺は結構大事かもしれないですね。 だからボイシーもそういう意味では僕もこんな感じかもしれないですね。 これぐらいだったらできるかなっていう。 その設計を決めて、そしてリスナーの力を借りながら。 そんなパターンだったかもしれないです。 隙間時間を活用する。 朝の能と夜の能を使い分ける。 週末を借金返済と復習に充てる。 なるほど、確かにね。 時間あたりの効率を上げる。 隙間時間は本当にその通りかもしれません。 僕も執筆とか電車の中で書くみたいなことが多いです。 本当に電車の中は重要な執筆タイムになってます。 なのでそんなこともあるかもしれないですね。 本当にね。 この辺の自分の取説ですよね。 これが聞く人聞かない人多分いると思うんですよ。 一般の人によく聞きやすい取説なんですけど、 それをカスタマイズして自分の取説にまで作り上げることが大事なのかもしれないですね。 ということでぜひ皆さんも自分の勉強法を見つけてみてください。 今日のフライヤーは頭がいい人の勉強法でした。 # 頂いたコメントへのお返し はいコメント返します。谷川さんとの対談2日目ですね。 泉龍太郎さんです。 物事を記号化してみること自体は避けない。ただ記号が固定化されることが問題。 見たものを記号に変換する眼鏡が顔面に貼り付いた状態。 普段かけている眼鏡を外す。裸眼で見る。そして眼鏡をかけ替える。 前提として自分がどんな度や色の入った眼鏡をかけているか知る必要がある。 自分には青く見えている何かについていやいや赤じゃねと突っ込みを入れてくれる他者の存在が 眼鏡を知る作業に必要だと思いました。 よく眼鏡のメタファーは使われますけれどもね本当に自分あまりにも馴染みすぎていると自分が 眼鏡をかけていることすら疑えないみたいなそんなことってありますよね だから本当に常に自分は外せない眼鏡をかけているのだというそういう認識を持つ ということの重要性ですよね 至るさんダニエルピンクのドライブかっこモチベーション3.0では内発的動機はパーパス オートの3マスタリーの3つの要因ということになっているので確かに取り付かれたようになる 謎のパッションはそれと別次元のものに見えますね 自分の価値観ないしは アイデンティティに絡んでくるものは無意識に引き込まれるのかもそれと依存性もまた別物の ようにも思いますけどそのあたりは 本を読んでみたいと思います2日間の雑談知的好奇心が刺激されて楽しく聞かせて いただきましたありがとうございますと ねちょっと楽しみですよねまたどんな本が出るのかね その知恵の断片を見せていただきながら ねー 他人での頭で考える そんなこう訓練をしていきたいなというふうに思います まだかこういう哲学者の方とね話したりするのめちゃくちゃいいですよね ぐるぐる鈴木さん思考体力の真の姿今日の話を聞きあーでもないこうでもないこれでいい と思ったら はしごを外すようにこれもある複雑さというか頭の間の中のありのままを感じました 遠くから見たら星座だけど近くから見たら星座ではない 抽象度を上げると概念は見方で変わる無形なもの 具体的には昨日の放送の本の例1分ずつ書いて積み上げたものも書き終わってから 書き終わって全体から見たら違う星座に見える だからそれって何を追いかける思考体力とはこの工程を飽きもせず走ることかもしれないと 思いました まあそうなんですよ思考体力という言葉を使っていただきましたけれども 本当ねー思考って体力必要で 一瞬の切れ味ではないんですよね本当は 考え続け考え続けようやく出てくるみたいな そういうものでも出てくるのはすごいその瞬間に出てくるんで あの人は切れ味鋭いみたいね 思うんだけど実はそんなことはないって言う et さん谷川さん雑談にやむにやまれずやってしまう謎のパッション 誰かに見せるためじゃないなぜやるのか理由を聞かれてもロジカルに答えない 答えられないただ自分がやりたいからやるそれがある人は羨ましく感じます 自分にはそのような家からにじみ出るような好奇心やモチベーションを感じるものが今は ありません見つけようとして見つかるものでもなさそうですね自分に素直に向き合って 様相を見たいと思います いうことでうん そうですねー つけようとして見つかるそうなんだよねー なんかねこれって 明確に差があるんだけど そのプロセスがわからないっていうのが難しいんですよねやりたいこととかね 一つではないし まあねこの辺ちょっとねー こう深めていくと面白い領域かもしれないですよね 松田数とした解像度を上げると星座は見えなくなるなるほど確かにと一人で唸り声 を上げておりましたブックカフェを聞き始めてから解像度という言葉でいろいろ考えることが多く なった気がします昨日のコメントにも書いたので重複してしまいますが 本能的に記号で見てしまうのは仕方ないとしてその記号を安易にレッテル化させない ようにするのが解像度を上げることなのかなと思っています テレビで例えると2型だと選挙1920かける1080 4型だと3840かける2 160と縦と横の線で区切られたドットの数が増えていきます そうしたドットが記号だと考えるとドット数が多ければ多いほど鮮明ながを見れるように 記号が多ければ多いほど相手を全人的に見たときに人間らしく見れるのかな そんなことを考えていたので今回の話もうなずきまくりでした谷川さんとの次回の 雑談も楽しみにしております いうことではいありがとうございますねそうですね 解像度が高くなるだからこれはもう人間の頭の容量問題なんですよね 記憶容量であったりね こう認知のキャパシティ でまあ残念なことにですねそういう認知のキャパシティが広いご先祖様はみんな死んでいる ということなんですよ あの絶滅しているという意味ね あの 脳の容量食いすぎてですね 食われちゃってるんですよね多分ね 動けないんですよ だから 反射的に動けるのが我々のご先祖様なんですよね 我々も反射的に動くという そういうことなんです解像度めっちゃ低いままに反射的に動く 宿命ですねはい ということでコメント返し以上になりますいつも皆さんありがとうございます # 終わりのあいさつ はい、ということで、尾形さんとの対談、そして4周年記念ということで、いかがだったでしょうか。 はい、いやー、ねえ、なんか本当に皆さんに支えられてここまで来たなと。 でね、こう番組、ね、あのー、ね、あの、いい形で私も使わせていただいておりまして、 本当にね、あのー、本編でも言いましたけど、おかげで友達もかなり増えました。 はい、嬉しいことです。 ということで、まあ、4周年モードはこれで終わりということで、 こっからはまた祝々と、はい、毎日が続いていきます。 次は5周年ですね。そして2000回が先かな、わかんないですけれども。 はい、えー、日々あるのみということで、これからもぜひ応援よろしくお願いします。 今日はここまで。また明日。 もっと見る #コミュニケーション #新時代の話す力 #時間が化ける 荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール02:162.初めのあいさつ 4周年だ!30:563.『新時代の話す力』もよろしくお願いします!https://amzn.to/3V7B1KD03:454.『頭がいい人の勉強法』06:225.頂いたコメントへのお返し01:026.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)2022年12月23日4周年おめでとうございます!以前にコメントしたことがありますが、book cafeのおかげで、読書や学びの楽しさを再発見できた気がします!そして、人生を豊かに過ごせるようになっていると思います!ほんとに無くてはならない存在です!今後とも、拙いコメントを投稿し続けると思いますが、何卒よろしくお願いいたします🙇♂️返信 町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)2022年12月23日声で繋がるということで言えば、私もbook cafeを聴き始めて、SNSでリスナー仲間と繋がることができました!これも、book cafeの存在と、マスターの作る雰囲気のおかげです!また記念オフ会がありましたら、是非とも参加したいと思いますし、その際にはクイズ企画1位を狙いたいと思います笑 Gen2022年12月22日4周年おめでとうございます。話すこと以上に聞くことの重要性、多様化する価値観の上で、一人語りでもなんでもギブに昇華させること。全て納得のいく内容でした。相手との共通項をみつけたり、あえてギブしていく内容でも、自分本位にはならずにどう伝えていけるか。相手の疑問や本当の悩みやニーズを引き出すことができると言葉を編んでいけるのかな..そんなことを感じました。1返信 eiko2022年12月20日荒木さん、4周年おめでとうございます!そして、私達に声の宝物をありがとうございます!Voicyを知って確実にわたしの時間が化けました!そして今では耳が足りません!特に荒木さんのVoicyは復讐が必要なので、ながらで聴けない時もあるくらいです!濃ゆい内容ももちろん好きなのですが、時折の荒木さんのシュールの対応がたまりません!これからも楽しく学ばせていただきます!3返信 eiko2022年12月20日復讐→復習の間違えでした!1 きたむらなおふみ2022年12月20日「やって振り返る」金言です。当たり前ですが、こうした事は寄り道に思えてしまい、面倒でついつい疎かになりがちです。とはいえ、どの世界においても、輝いて見える人の裏にはこうした泥臭さが潜んでいるんでしょうね。「新時代の話す力」読み終えましたが、それを振り返りつつ補強するような本日の対談でした。4周年、おめでとうございます!4返信 すっすー2022年12月20日時間が化けるこの緒方社長のコメント、至極納得しました。僕もvoicyを聴き始めて、通勤時間が充実するようになりました。朝の通勤では朝配信されたブックカフェを聴きながら、並行して前日夕方配信のブックカフェプレミアム放送のコメントを入力しています。短期間で文章を纏めるので、コメント力もつきました。僕も完全にvoicy中毒です。通勤で聴くため、スマホのイヤホンを自宅に忘れた時はいつもコンビニでイヤホン新たに購入してます。自宅にはイヤホンが何個も転がっています。4周年、おめでとうございます。3返信 もっと見る
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やりたいことあるなら全部やっちゃえ!/絵本カフェ『ぜんぶやりたいまにちゃん』絵本ナビ編集長 磯崎園子さん対談1 31分・9月7日・ 3,070再生AI目次「ぜんぶやりたいまにちゃん」が問う大人社会の規範マルチな才能を肯定するキャリア思考マニちゃんに学ぶ「楽しむ」ことを最優先する生き方Radwimps「セプテンバーさん」に込められた想いPaul Smith展から探るアートの新たな価値
以前にコメントしたことがありますが、book cafeのおかげで、読書や学びの楽しさを再発見できた気がします!そして、人生を豊かに過ごせるようになっていると思います!
ほんとに無くてはならない存在です!
今後とも、拙いコメントを投稿し続けると思いますが、何卒よろしくお願いいたします🙇♂️
これも、book cafeの存在と、マスターの作る雰囲気のおかげです!
また記念オフ会がありましたら、是非とも参加したいと思いますし、その際にはクイズ企画1位を狙いたいと思います笑
話すこと以上に聞くことの重要性、多様化する価値観の上で、一人語りでもなんでもギブに昇華させること。全て納得のいく内容でした。
相手との共通項をみつけたり、あえてギブしていく内容でも、自分本位にはならずにどう伝えていけるか。
相手の疑問や本当の悩みやニーズを引き出すことができると言葉を編んでいけるのかな..そんなことを感じました。
とはいえ、どの世界においても、輝いて見える人の裏にはこうした泥臭さが潜んでいるんでしょうね。
「新時代の話す力」読み終えましたが、それを振り返りつつ補強するような本日の対談でした。
4周年、おめでとうございます!
この緒方社長のコメント、至極納得しました。僕もvoicyを聴き始めて、通勤時間が充実するようになりました。
朝の通勤では朝配信されたブックカフェを聴きながら、並行して前日夕方配信のブックカフェプレミアム放送のコメントを入力しています。
短期間で文章を纏めるので、コメント力もつきました。
僕も完全にvoicy中毒です。通勤で聴くため、スマホのイヤホンを自宅に忘れた時はいつもコンビニでイヤホン新たに購入してます。自宅にはイヤホンが何個も転がっています。
4周年、おめでとうございます。