絵本カフェ『旅の絵本』『あさになったのでまどをあけますよ』『チキカングー』
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:101.
タイトルコール
- 01:292.
初めのあいさつ
- 07:353.
『旅の絵本』安野光雄
- 06:534.
『あさになったのでまどをあけますよ』荒井良二
- 08:115.
『チキカングー』樋勝朋巳
- 04:346.
『成功する人の仕事のやり方』
- 09:487.
頂いたコメントへのお返し
- 00:278.
終わりのあいさつ
コメント

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隔週で、息子のために、図書館で絵本を借りています。それ故に、マスターの絵本カフェはいても楽しみにしてます。
毎日、寝る前に、子供に読み聞かせをしています。響きのいい言葉だと、大人がいうと、子供が呪文のように唱えてくれるので、チキカングーもその一つだなと思いました。
次回の絵本カフェも楽しみです。
まだ読み途中ですが「できる」とは何か?体と意識の関係から紐解いている本だと、私は認識しております。
第1章の一文を引用します。
「こうすればうまくいく、という自分なりの方程式の外側に、むしろ重要な可能性が転がっている。」
今回のマスターのメッセージと、この一文が、私の頭の中で繋がりました。
アマノッチさんの掲げる、出口治明氏の『人、本、旅』が、外側に連れていってくれるんだろうなぁ、と再認識した次第です。
今回紹介いただいた絵本を図書館で探してみようと思います。
自分の仕事に対して抱くことがあります。
何か上位の目的に対する手段・媒介でしかない金融に、
なぜこんなカネやヒトが集まるんだろう?と。
ことさらに卑下するつもりは無いものの、
フィジカルな仕事と比べて持ち上げられ過ぎ?報われ過ぎ?
という、後ろめたさに似た感覚です。
かといって今の立場を手放すのはおいそれとは難しいですが、
せめてフィジカルな仕事への敬意は忘れないようにしたいと思いました。