AI目次
女川で70代女性が読む衝撃の書
未読の書が持つ「本のビオトープ」
『付加価値』顧客の期待を超えない術
コロナ罹患から得た身体と記憶の学び
まさかのバッテリー上がり共通体験談
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 03:19
    2.

    初めのあいさつ

  3. 21:58
    3.

    女川で70代の横山さんが『天才を殺す凡人』を読む

    チャプター添付画像
  4. 04:46
    4.

    『付加価値のつくりかた』

  5. 09:38
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 03:07
    6.

    頂いたコメントへのお返し2

  7. 00:29
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月3日
横山さんのエピソードは、とっても素晴らしいお話だなぁと感じました。日頃、図書館に行き、ご高齢の方が朝早くから本を読んでいる姿を目にする度に、歳とってもこうありたいなぁとしみじみ思います。70代になっても知的好奇心を失わず、ワクワクしながら本を読んでいたいなぁ、と。人生何が起こるかわからないので、望み通りにはいかないかもしれません。私の部屋は、森というよりは、積まれた本が大木のようになり、地震対策はダメダメですが、いつまでも本と友達でありたい、そう感じたひと時でした。
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あす
2023年2月2日
女川ではありがとうございました!
リアルbook cafe、まさにビオトープという表現がぴったりの場所でした。自宅はもちろん、本屋とも図書館とも違うワクワク感。そして、女川という場所、厨さんの想いを知ってあの場を見ると、余計に感慨深いものがありました。
荒木マスターや慶子さん、リスナーのみなさんと交流できたのもとても楽しく、放送を聴き、写真を見返し、あの時間を思い出しては幸せを感じているここ数日です。
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きたむらなおふみ
2023年2月1日
リアルbookcafe。「学びの裾野を広げる」場所だと感じました。読書の楽しさが伝播していく様子がひしひしと伝わってきました。

今まで私は積ん読があまり好きではなく、ついつい速読してしまいがちでした。しかし、背表紙が語るメッセージに耳を傾けてみたくなりましたね。また、焦って本を読むのではなく、一冊一冊を丁寧に読む事で、見えてなかった景色が見えてくるかもしれませんね。
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ちく
2023年2月1日
ビオトープに生物が集まってくる。

きっと、マスターのこともボイシーのことも知らないであろうおばあちゃんや中学生がリアルブックカフェがあることにより集い、目にする機会ができる。
仕事をばりばりとやっているみなさんだけでなく、多様性のある人たちに本がさらされることで学びという生態系が豊かになっているのだなと思いました。

声だけでもいろんな映像が浮かび上がってきて、来年は行ってみたいなと思いました。
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E•T
2023年2月1日
「本のビオトープ。本はそこにあるだけで意味がある」

僕は以前、妻から「積読はお金と場所の無駄」と言われ、本は図書館で借りるようになりました。

図書館で借りた本は期限があるので、時間を意識して読み進められるメリットがあります。
一方、時間切れで読み終わらなかったり、本棚に残らないので本のビオトープが育たなかったり、というデメリットもあります。

これからはハイブリッドで行きたいなぁと思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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