AI目次
ラグビー選手に見る「考える力」の本質
極限下での自律的判断と責任
負けから学ぶ「ルックフォワード」思考
勝利至上主義を超越する教育の視点
思考を深めるフレームワークの秘訣
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    1.

    タイトルコール

  2. 01:02
    2.

    初めのあいさつ

  3. 26:36
    3.

    「考える」って何だろう?

    チャプター添付画像
  4. 03:55
    4.

    『説明がうまい人はやっている「数学的」話し方トレーニング』

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    頂いたコメントへのお返し

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    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月11日
10年程前に、サッカーの指導者になりたくて、独学で書籍を読み漁っていた時の情熱を思い出しました!
お2人の熱いトークに、モチベーション上がりまくりです!
ラストワンチャンの練習も、トーナメント制の大会で、点差はどれくらいで、と具体的にイメージさせてからはじめる。そして、成功しようが失敗しようが、その時の気持ちや、どんな光景が見えるかイメージさせる。そんなことを繰り返すと、違うんだろうなぁと妄想。と言っても、既に野澤さんはやってらっしゃるのだと思いますが。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月11日
考えることは奥が深いですね。他人からは考えているのかどうかは見えない。だからこそ、それを言語化してもらうしかない。そうして考えて行動したとしても、結果が伴うかどうかは、その時の状況など環境による。
いやぁ、深いなぁ。
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はっさく
2023年2月11日
全てのことは学習プロセスであり、その前提に立ってあらゆるシチュエーションから将来を考えること。金言です。

「何であそこであのパスをしたんだ!」と叱責するのではなく、「あのパスをした事が将来の自分にこう生かせる」と思えさせるか?という視点で、身近なところ、例えば、自分の子供から伝えてあげたいと思いました。
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きたむらなおふみ
2023年2月10日
スポーツにおいて「惰性でプレイする事と「判断、理由なりを言語化できるまで考えプレイする事」。これらは意識するのとしないとの間には、先々の到達点に大きな隔たりが生まれそうです。

スポーツには心身共に健康にさせると同時に頭脳を鍛える効果があり、これはビジネスにも応用可能な利点なのでしょう。

勝った負けただけではない、そのプロセスこそ学びの宝庫。これは、趣味のマラソンでも「レースまでのプロセスを言語化して考えていくと、ビジネスにも通じる景色が見えてくるかも」なんて考えました。
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すっすー
2023年2月10日
考える力を強くする
チームスポーツのように、刻々と局面が変わる中で、自分の判断を出していくこと、考える力がつきますね。私はスポーツ経験があまりないので、多くは語れませんが、実際のビジネス中でも似たような経験ができます。
私は物流業務をしていて、天候不順の時、類似経験ができます。刻々と変わる天候と、道路状況、お客の納期を考え、その時々でベストな選択肢をチームで出すようにしてます。そして、終わった後、チームで振り返りを行い、どんな考えで、その判断をしたのか、他に選択肢が無かったか議論しています。
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ちく
2023年2月10日
何のために振り返りをするのか?

失敗を再度起こさないようにするためであれば、成功した時の振り返りも必要なのではないか?
働いていて失敗した時だけフォーカスが当たることにいつもモヤモヤしています。

ハコを見るために結果が起きる。振り返りはハコを見るためであった。
結果は目的にも手段にもなるという言葉は私にとって腑に落ちるものでした。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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